先々月、叔父とお別れしました。

余命6ケ月と、昨年6月に宣告を受けたあと・・・・家族に守られて“4ケ月”長生きしてくれた。


先週・・・半年ほどの間、一緒にがんばって“モノ”や“コト”を興そうとした人と別れました。

少しだけ“人間不信”になったボクは、

他人事のように「心は弱いな」と感じたのです。


でも、良くないコトの後には必ず“良いコト”が起こります。

“自然の流れ”ですから、きっと・・そうです。

・・そう信じていました。


このブログも、新しい命を・・動きを・・と思いました。

すると・・


毎日、毎日・・・たくさんの方から見ていただけるように♪・・・そう願いました。

すると・・


熊本・阿蘇の大切な友人から“贈り物”が届きました。



1899年創業の文房具屋さんです。

知的創造空間【松谷文華堂】 www.aso.ne.jp/~bunkadou/

松谷さんから。


ボクの“創作意欲”がメラメラとメラメラ

ワクワク、

ドキドキ。



↑特に、ムムム???と興味を引いたのが「白い絵本」。


中は真っ白です。

物語りも・・

文字も絵も・・

何も無いから、“すべて”があります。

“すべて”があるから、何も無いように見えるだけ。


庭の花と一緒に写真を撮りました。


さぁて!

はじめますかぁ~。


松谷さん、心から感謝します。

本当に、本当に・・

本当にありがとうございます。