連休の最後の夜。


盛岡で行われているフェスの手伝いをした。



賑わいと活気に圧巻。




妹分にも少しながら会えたり

こっそりタバコすったり



すごい盛岡を好きになりました。




なにより、生ビールを売っていて

販売仲間の女性が


生ひとつお願いします。


と言った時が良かったです。




女性の客にビールを渡す時に触れ合うてに
少しばかり盛岡に引かれたという現実。




僕は童貞。






その後の打ち上げも楽しかった。


結局、男は下ネタで解決という事も知り

憧れのローカルアーティストともお話ができ満足。






そして父の偉大さを実感しました。



しかし
父を超えたいと思ったけど
父みたいにはなりたくないと思いました。



コネクションは表にも裏にも転がります。






世の中、良い所だけ見る事はできなくて、それを見てしまった以上
その分だけの裏を知る事になります。








盛岡から直ちに出たい。

今はそう思うのです。




いっときの感情なのか
とこしえの感情なのか




そんなのは明日起きた時にわかります。











ひとつだけ確かな事は

結局は自分次第。







自分の行ってきた行動は
何年かかるかわからないけど


良い方にも悪い方に転がる。




大抵が悪い方で問題はその後なんだと。











遊んだ分だけ童貞道を歩む。




人を傷つけることの代償。











だから
痛い目をみる。


iPhoneからの投稿