千葉・市原 ココロのV字回復カウンセリング

千葉・市原 ココロのV字回復カウンセリング

千葉・市原で開運サロンをしています。自分が実践・検証した手法を元にあなたの心をV字回復するお手伝いをします。

◆ 「ゆう」の部屋へようこそ ◆

「占い師」として、数年間活動してきましたが、自分の鑑定スタイルが


「当てモノ」の占いというよりも、

「元気になる」 「自分らしさに気付く」 「運気の天気予報」的になってきて

「占い師」を名乗るには、少々違和感を感じるようになりました。
 

2017年に股関節の手術をし、2018年に再スタートしたのを契機に


「占い師」から「星読みカウンセラー」に呼び名を変更し、メニューも変更しました。


是非、リニューアルしたセッションを受けてみてください♪


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イオン・津田沼の「占いのアリーナ館」は5月をもちまして卒業いたしました。

 

【星読みカウンセリング】   (占いメインのセッションをご希望の方向け)

  西洋占星術・算命学・タロット・手相を使ってセッションします。



【立ち位置確認コンサル】   (リピーター様向け)


現在の立ち位置を確認しながら、ご自身の資質を読み解き、

私が持っているさまざまなツールを駆使して、行きたい方向へアドバイスします。

 


【開運しゃべくりカウンセリング】  (リピーター様向け)


  星読みやカードは最低限にして、クライアントさまとの対話を中心にした

セッションです。





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今日は「カフェクルゼ」さんで15時から閉店まで鑑定やってます。

 

タロットOR手相 各15分以内 2000円です。

 

 

今日は20:13に天秤座で満月ですが、

占い師やってるけど、こういう「満月」だの「新月」だのって

ちょっとウザいと思ってる自分がいる~。

 

いや、占いの仲間内だけで「キャッキャッ」しているうちはよかったんだけど、

別にそうではない人たちが生半可の知識で「満月」だの「新月」だの言ってるのが

なんだかなぁ~と思う。

 

(満月、新月は知識いらないですけどねwww)

 

 

私が信心している神社に東京・早稲田の穴八幡神社というのがあるのですが、

ここは「金銀融通の神様」と言われて、商売人の間ではかなり有名な神社です。

 

近年、SNSでうわさが広まって、すんごく人が訪れるようになったんですよ。

 

でね、そのSNSでの紹介が「ここに行くと、(お札を貼ると)お金が入ってくる」

という紹介の仕方でね、

 

その間違った認識に私は「なんだかなぁ~」と思うわけです。

 

 

商売人というのはね、

「金は天下の回りもの」だから、大きく循環させて動かすという意識があるわけです。

 

だから、「ため込むのではなくて、循環させる」

「出さないと入ってこない」

その考え方が根本にあるわけです。

 

だから、昔の商売人は

「不渡りを出さないように、お金の巡りをよくして、きちんと年が越せればいい」

と考えました。

 

 

穴八幡さまのお導きは、「金銀のよい循環」であり、

「今年もお金が循環して無事に年を越せました。ありがとうございます。」

「また、来年もどうぞよろしくお願いいたします。」

 

と神様にお祈りするのです。

 

 

そういうことを分かっている人がどれくらいいるのだろうか???

 

 

ま、そんなことを言ってる私も、ある分野においては

「付け焼刃知識」で専門家に「なんだかなぁ」と言われてる部分は多々あるとは思いますけどね。

 

 

だけど、穴八幡さまに関して言えば、

導いてくださるお金の流れは「いい循環」なんです。

けして「入ってくる=ため込む」ではないんです。

 

何にもしなかったら、ましてや自分がケチケチしていたら「入ってはこない」

それは「循環」ではないから。

 

 

 

またまた、新月・満月から話が逸れましたが(笑・いつものこと)

「きちんと知る」ということはとても大事なことだと思います。

 

(ネットとかの普及で、きちんと確認も体験もせずにあ~だこ~だという評論家的な人も増えましたからね。)

 

 

今日はちょっとブラック?辛口?記事でございました。

 

 


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私は今まで、「引き際」を誤っていたことが多々ありました。

 
今までの私が1番ベストな引き際だと思ってるのは
新卒で入ったM社を辞めたとき。
 
あとはわりとズルズル居続けて失敗を繰り返してました滝汗
 
どうして「引き際」を見誤るかというと
その決断に
「自分の心の奥底の気持ち」よりも「損得勘定」が入ってきてしまうから。
 
この「損得勘定」で物事を決めてしまったら要注意なんだよね。チーン
 
 
 
そんな私の大きな気づきの転機は
「左股関節手術の前に某職場を飛び立つ決意をしたこと」
 
飛び立つっていうと聞こえがいいけど、
要は
「任期途中だけど、辞めてきた」
という話。てへぺろ
 
 
 
しかも、軍隊のようなお堅い職場だったので、
言い出すまでが「恐怖」でいっぱいでした。滝汗
 
 
「貴様!なんて無責任な行動をするんだ!」
「こちらの迷惑を考えないのか!」
等々の妄想が脳内を駆け巡るゲローチーン
 
 
そして、
私の「罪悪感」をチクチクと刺激する。
 
 
「働かなくちゃだめなんじゃないか?」
「がんばれないなんて、自分ダメダメ人間なんじゃないか?」ってね。
 
 
でも、それはすべて「頭」で考えてることなんだよね。
 
 
すべては自分のハート(心)にきいてみて。
 
 
※頭がバグってる人は、ハートからの気持ちと、頭(思考)からの意見をごっちゃにしてる可能性も大。
 
 
引き際を間違えるとね、
「そこはもうあなたの居場所じゃないよ~」
ということが外的圧力としてやってきます。
 
問題が起きたり、
 
自分がブチ切れたり。
 
(すべて私が体験したことを言っていますてへぺろ
 
 
引き際を間違えない。
人の思惑に左右されない。
 
そして、それは、私に対してあれこれと「ジャッジをする」圧力にも毅然と対応するってことでもあるんだよね。
 
 
数年前にね、私はあるセッションを受けていたんだけど、
 
そのセラピストはいつもいつも
「エゴにやられた」
という言葉を使うの。
 
「エゴにやられてますよ」
「エゴにやられましたね」
 
って。
 
最初のうちはそれは私にとって気づきを与えてくれたけど、
ある一定期間を過ぎたら、自分を縛る元になってた。
 
言い換えれば「マインドコントロール」みたいな感じ。
 
 
ちょっとスピっぽい人って、「自分が上、相手が下」っていう図式になりがちで
「この人は自分が導いてあげなくちゃ」
とか思うのかな?
 
でもね、それじゃあ、相手の「変化変容」は起きないんだよね。
 
 
相手の可能性を信じる。
相手の能力を信じる。
いつかは自分の元から飛び立って行って十分自分だけでやっていけるようになる。
 
それが大事なわけで。
 
 
でもその人は、
「ずっとずっと自分の所へ通う」
ってことが前提だった。
 
 
そこからして何か違うって思った。
 
 
で、そこから離れたんだけど、きっとその人はその人で
私は「エゴにやられた」と思ってるんだろうな。
 
 
まあ、その人の人生の中ではその人が主役だから
私は「エゴにやられて自分の元を離れた脇役」
だし、
 
私の人生の中では
「なんか違う・コントロールされてるような気持ちになったから、急いで離れた」
っていう位置づけ(笑)
 
 
その両者はどっちも間違っていないともいえる。
(主観ってやつね。その人生にとってのそれぞれの解釈の違いが存在するだけ)
 
 
私は最近
「私は今まで他人の人生に乗っ取られすぎてたなぁ~」
と感じてます。
 
 
要は人に良く思われようとしすぎていて、
自分は嫌なのに、むりやり相手に合わせて、
相手の人生の中で「いい脇役」を演じすぎていたってこと。
 
でも、自分が「いい脇役」を演じているとおもっているだけで
相手は自分のことは「いい脇役だわ」って思っていない場合も多々あった(はず)
 
 
ありゃ?
なんか話がだんだん逸れ始めたぞ。
 
要は引き際は大事って話が書きたかったんだけど、
後半の話はまた別記事にしたいと思います。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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最近、「お金さん」のことをよく考えています。
 
自分が気持ちよく出せるお金はどんなものなのか?
 
自分がお金を出したくない時ってどんな時なのか?
 
 
昨日は父の病院に行ってきました。
 
ずっと呼び出されていて、いろんな「やること」が溜まってた滝汗
すごく気がおも~い案件もあって、実家に行くのが嫌だった。
 
でも、行かなきゃあかんことが勃発して行ってきました。
 
 
結論・・・・・行ってよかった。今行くのがベストだった。てへぺろ
 
 
最近、自分の状態がとてもよい(あくまでも自分比ですが)ので、
外の景色もとてもよく見えるのです。
 
一昨日もガソリンスタンドの店長さんが神対応だったけど、
昨日の父の病院のスタッフさんもみなさん「神対応」乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ
 
 
父が去年の夏までお世話になっていた病院では、父と主治医の先生がイマイチ合わなくて
私も父も「悶々」としてたけど、
病院変えたら流れが変わった!!!
     ↑↑↑
注:私がす・べ・て・お膳立てしました。てへぺろ(笑)
 
 
この日、病院から1か月分の請求書をもらってきたんだけど、
なんか気持ちよくお金が出せた。
 
 
ここでもちょっと面白いお金の話があるんだけど、
プライベートなことなので端折りますが爆  笑
 
 
支払うお金に「愛と感謝を乗せて」支払うことができたのでした。
 
最初は「カードで」支払っちゃおうかな~と思ったんだけどね、
(別にカードでも問題ないんだけど)
キャッシュで払えてよかったなぁ~と今は思ってます。
 
だって、そこに「愛と感謝」を乗せられたから。
 
 
ここで私、気づいた。
 
 
ああそうか。
「出すのが嫌なお金」と「気持ちよく出せるお金」があるのは
 
そこに「愛」や「感謝」や「喜び」が乗せられるかどうかが違うんだなって。
 
そして、「お金を大事に遣う」って、それを一つ一つ「吟味して使う」ことなんだな。
 
 
病院の先生、看護師さん、スタッフさん、みんなみんなありがとう。乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ
 
 
 

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