ラピッドの94万円を任意整理することに決めました
仕事変わる度に悩むコレ、、
病院で感染対策がまじでバラバラ、、
どーにかしてくれよ、、、
私の考える感染対策。
グローブ、、
患者毎に変える必要無し
しかし、席を離れる度に手洗いは必須。
穴が空いたら交換(そりゃ当たり前)
今でも、「基本的に患者から離れたら交換」するように努力はしてる(笑)
ですが、パウダーフリーですけど、手洗いなどで手が湿ってる場合、ほんとにはめられません。
なので、今の仕事場では、朝一でグローブをはめて、診療にあたるときに「上からグローブ」をつけます。
穴が空いたら交換。
それ以外は、「必ず手洗い」
物に触る時にはラビショット。これで手に着いた他者のウイルスは
「減ります」(ゼロにはならない)
で、マスクは??
患者ごとには変えない。
グローブもマスクもアイガードも「わたしの身を守るための道具」です。
患者の唾液、飛沫が「私の体内に入らないようにするための道具 」なので、患者の唾液、飛沫が着いたら「洗い流せばおっけー」ですね。
ここ何十年も歯科医院でBC肝炎の他者への感染事故は起きてません。
そりゃそうだ(笑)
BC肝炎、それ以外の感染症でさえ、患者が終わったら、椅子からテーブルから全て「エタ消毒」で拭きまくってるので、感染者元の息や唾液が残ってる可能性はゼロ。
そもそも次に座った患者に感染してたなら、術者の私たちが感染してるよ🤣🤣🤣
そもそも今の感染対策(スタンダードプリコーション)自体、「やりすぎ」って思ってる。
患者ごとのタービン交換の必要性は理解するが、そもそも「中の水分、油分」を抜かなければ滅菌かけても「意味ねー」って思うよ、、
その点、過去の歯科医院、酸性水でバシャバシャに清拭してたが、患者が終わる度に
「酸性水大さじ2杯入れたビニール袋にタービン突っ込んで1分回してた」
これが正解かと(笑)
目の前の患者の唾液飛沫がゼロになればいいんです。
術者にも感染しない。
(ぶっちゃけ、水のスプレーでおっけー、くらいに考えてます。他人が触った、触れた、吐いた息、それを消せるなら水スプレーで十分)
気をつけなきゃならないのは、自身の指などに怪我などの外傷がある場合、、、それは朝から晩までグローブつけとけ、、、
ここ10年程の感染対策、スタンダードプリコーションの考え方は「???」と感じる。やりますけどね(笑)
最近、ようやく増えてきたが、患者が座った時の「イソジンうがい」
これは必須!!
まじで大事。これで口腔内の「ウイルス」が30分、激減します。
これは、家に帰ってきてからのうがいの必要性と同じ。
コロナ禍からの習慣になってますね。
で、原油不足で「グローブ不足」
そりゃ患者毎に変えてたらいくら注文しても「足らない」になる。
点滴のチューブなどは「消毒して再利用」していかないと、人が死ぬよ、、、
いつまで「捨てる生活」をするのだろう。何のための消毒薬????
感染症持たない人と、持ってる人と区分けしないと、、、
原油はかなり少なく入ってくる予定、、
なら、こちら側の考え方、使い方を変えていかないとまじで人が死にます。

