無事転職を完了して日々忙しい毎日を送っております。

8月10日で前職を退職し、今の職は8月20日から。

以前は商社の営業マン兼営業事務 今は前職のお客さんで塗装屋さんの塗装管理。

さらに、今の職の元請けには、前職の時にはお客さんだったわけで、いろいろ知り合いが居てやりやすいわけです。

でも休みがない。週休二日だった前職と比べて、週1日休めるかどうか。

勉強する時間がねぇ。。。。。

次のネタ投下。


同会議の中で、次に食いついたこと。


ウマシカ「Mの支払い条件どうなってるんだ!」


「検収から150日入金です。」


ウマシカ「うちは下請け扱いになるんだから、翌月入金になるんじゃないのか?」


ウマシカ「だったら、150日ってのは違反だろう!」


そんな、某大企業相手に、自分の都合ばかり押し付けてもどうしようもないだろう、と。


ウマシカ「向こうが条件飲まないなら、ワシが言ってやる!」


やめてくれ、おまえがでると客がいなくなる。相手怒らせて取引停止になるのがオチやんけ。


次の山場、うちはあるものを売っているわけですが、それは専用の袋に入っていて、それをお客さんのところから引き取ったりするわけです。


そんなに手間がかかるわけではなく、うちに一旦引き取ってきておいて、仕入先が近くを通りかかったら、そのときにもって帰ってもらったりするわけです。


まあ、売ってるわけだし、それくらいサービスの範囲内ですよね。


でもそれが気に入らない様子


ウマシカ「うちの人間の手を使うな!そんなもん相手に着払いで送ってやれ!」


もう、バカかと。そんなことしたら二度と売ってくれなくなるだろう。


というか、おまえはいつも思いつきで、従業員の手を煩わせてるだろう。


昨日も夕方いきなり


ウマシカ「1階の床が汚い。掃除しろ。」


10畳足らずの小部屋で、20人近くの従業員が床にしゃがんでタワシでゴシゴシ。なにこの光景。


てか、取締役もスポンジもってゴシゴシ。どんな会社やねん。


日陰にある石どけたら、ダンゴムシがいっぱいいる感じ。まさにあの光景。


だいたい、毎日掃除してるし、多少こすったところでそんな汚れがとれるわけないだろう。


ポリッシャーで専門業者に磨いてもらわないとムリだろう。


でもそのお金は惜しみ、従業員の労働時間は惜しまない。


おまえらシモベは言うとおりに動けばいいんだ!ってな感じ。


ウマシカの名言 「社長には権利はあっても義務はない」


はい、経営者失格。


会社がネタの宝庫というのはどうかと思うのですが、今日もネタ入荷。


毎度の事ながら、お客さんよりも会議、仕事よりも会議が大事な変な会社なわけです。


しかもこれがまったく意味のない会議で、ウマシカの自己満足でしかないわけです。


というわけで、昨日も会議があったのですが、今日は販促会議なるものがありました。


そこでふと出た言葉 「雑品」


それに食いついたウマシカ


「雑品ってなんだ!」


それに答える報告者 「ハケやローラーです」


さらにウマシカ 「んじゃハケ・ローラ-にしろ!」


ウマシカ 「雑品っていったら雑巾みたいで汚いじゃないか!おまえはゴミを売ってるのか!」


ウマシカ 「おまえはゴミって言われて気分はいいのか!」


もうわけわかんね。雑品からどうやったら雑巾になるのかと。


それになぜ、雑巾からゴミになるのかと。そして、ゴミという呼称になるのかと。


そしてウマシカの偉大なる指導力の結果


「以後、雑品って言葉を使うな!」


それに対して金正日の幹部バリのいい返事をする取締られ役部長


というわけで、今後は雑品もしくは雑という言葉禁止。


「雑収入」→「ハケ・ローラーその他収入」「消耗品収入」


「雑コード」→「ハケ・ローラーその他コード」「消耗品コード」etc.


なんかもう、好きにすればええやん、って感じ。



ある日、小船で航海に向かった会社がありました。


数人でしたが、着実に業績をあげ、徐々に船は大きく、船員も多くなりました。


厳しくも優しい船長、優秀な航海士、それに従う船員。


ある日、おぼれていたところを助けられて乗船してきた無能な航海士一人。


輪を乱し、他人の邪魔をし、何もできないものの、法定血族というだけで置いてもらえる身分。


その後、船長が引退、タナボタで船長の座が転がり込んできた無能な航海士。


元船長は会長という立場で監視。


馬○船長、海流も読めない。風向きも読めない。カリスマもない。


その後、会長他界。目の上のタンコブがなくなる無能船長。


その後、古株の優秀な航海士が提言したら、気に入らない、といってクビ。


それに伴い、一緒にやめていく航海士・船員多数。


空席ができたので、自分に苦言を呈さない船員を航海士に抜擢。


ある日、船長、暗礁に気づかず直進、直前で気づく。


無能航海士を呼び出し 「あんた、なんとかしろ」


無能航海士船員を呼び出し 「なんとかしろ」


がんばって暗礁を回避する船員。


自分の能力で暗礁を回避したと勘違いする船長。


ふと、船が大きいとぶつかりやすくリスクが大きい、船員が多いと食料もすぐなくなる、と言い出し


船員減らしと取引相手の削減を開始。


帝国データバンクに載ってない、取引停止。支払い期間がながい、取引停止。


そして、売上が減った!と一人でわめく○鹿社長。


一人あたり、200万円利益を増やせ!と思いつきで指示。


でもやはり、帝国データバンクに載ってない相手は却下。ゼネコンもしくは大手じゃないと却下。


だから、ゼネコンは儲からんって。大手は相手してくれないって。


今、船の前方には巨大な氷山が迫り、船体には穴が開いて浸水してます。


無能な船長は氷山をよける事はできず、浸水も止まらないでしょう。


次の船を見つけ、早々に脱出する予定です。

ある日取引相手の元社長が来社。


共産党系の厄介なのを連れて。


負債について話し合うものの、内弁慶な○鹿は、外部の人間が怖くてたまらない。


その日は話し合い決裂。馬○もへそまげて会議ほっぽりだして帰宅。


後日再度その社長がくることに。約束は10時。


9時頃に総務の女の子が用事で2階におりようとすると、なぜか3階の鍵がしまっている。


まあいいや、と鍵を開けて下におり用事をしていると、総務に用事のある人が3階へとあがってきた。


そこで馬○社長 「どうして3階に入ってこれたんだ!」


そりゃ、2階におりる時に女の子が開けていったからで。


んで、女の子、用事を済ませてあがってくると


馬○の言 「鍵をあけるな!」


女の子  「2階に用事があったんで」


ごもっとも。仕事してるんだから、2階に閉じこもってもいられない。


それを聞いた馬○ 「仕事なんていいから鍵かけて座っとけ!」


U゚Д゚U ハァ?


どうやら、例の厄介なのがきたらこわいから、鍵をかけておいたらしい。


一人で来たら入れてやる、ってな感じらしい。


ヘタレwwwww


そのとき総務の課長さんに1枚の紙がバカから手渡された。一人でこなかったらガラス越しに見せろと。


その紙に書いてあったこと 「不法侵入です!」


ヘタレwwwww


ネタには困らない会社ですw




「プリンターってなにするものだ?」


「FAXで送ったら公文書だ!」


窓開けたら、「毒が入る!開けるな!」


役所にFAX送って 「焼却場が毒を出している!」


自分で土地を売っといて 「評価損がでた!」


決算間近に 「利益が多い!赤字にしろ!」


決算過ぎて 「会社は黒字決算にするもんだ!」


お客さんからの入金に関して 「これ、ちゃんと入るんだろうな!」


現金決済してくれたのに 「どうして手形じゃないんだ!」



更新再開して早速三日坊主でした。


二日さぼって更新しまつ。


うちの会社は会議だらけ。


毎週月曜日には朝会議。水曜日には部長会議。月1回販促会議。月1回環境会議。


半年に1回、4時間にわたる会議。3ヶ月に1回工事会議。そして、会議のための会議。


その他なにかにつけて呼び出され会議。


何か目的があって会議するならまだしも、会議すること自体が目的だからまったくもって意味を成さない。


自分の意見を言えるならまだしも、○鹿が自分の思いつきでああしろこうしろ、というだけの会議だからねぇ。


会議のおかげで仕事が進まない(´・ω・`)ションボリ


ちなみに、「潰れる会社の条件 会議が多い」 なんだってね。


その他いくつか条件があるみたいだけど、全部当てはまるんだって、うちの会社。

俺の机の横に置いてあった意味不明なA3プリンター。


某課が、A3を印刷する必要があるからといって購入したものの


ファックス コピー プリンタ の複合機をかったため、利用価値がなくなったもの。


当然、使わなければノズルはつまり、使えなくなるわけですが


それをなぜか修理させる馬○社長。


修理したところで使わないわけで、当然ノズルがつまり、再度修理。


これを何度か繰り返したらしい。


ある日、邪魔なので机の下に置いていたら、それが気に入らなかったらしい。


「あんなところに置くな!あれ高かったんだぞ!10何万したんだぞ!」


U゚Д゚U ハァ?


インクジェットのA3プリンターがそんなにするわけないだろう、と。


総務曰く 「修理代だけで10万以上かかってる」


そう考えれば10数万してるのかな。


そんな矢先、某事務所閉鎖につき、そこから戻ってきたHPの複合機。


とりあえず、A3プリンターの隣に並べておく。でも当然使わない。レーザープリンターあるんだし、普通そっち使うよね。


USBも電源も、ケーブル挿さずに放置。どうせ気づかないだろう。


と思ってたら、先日ばれちゃった。


突然かかってくる内線。


「あんたの後ろのA3のやつ、あれなんだったっけ。今から行くから説明しろ。」


といって降りてくる。


馬○「これはなんだ」


俺「プリンターです。」


馬○「プリンターって何するもんだ」


U゚Д゚U ハァ?


そんだけ執着しといて、何するものか分かってないんかい!


それと同時進行で、総務の子に新たな使命が。


「複合機の有効活用を検討せよ」


U゚Д゚U ハァ?


有効活用って、必要な時に使うだけやんけ!


その後、ある課のパソコンに強制的に接続されるA3プリンター。


そして、廃棄される複合機。


いらんもん残して、使えるもん捨てるのかと。


仕事の邪魔するにもほどがあるよね。


会社での合言葉      「死ねばいいのに」

意味不明なこのタイトル。


馬○の言です。


うちの会社の近所には焼却場があったりするのです。だからといって匂いがするわけではありませんが。


ある暑い日、ふと窓をあけたS次長。そしてその窓の傍に立っていたH課長。


そして、外から窓が開いてるのを見つけて怒鳴りつける馬○社長。


「H課長、すぐあがってこい」


わけもわからず出頭するHさん。


「窓あけるな!毒が入るだろう!」


U゚Д゚U ハァ?


「あんたはいつも言うこと聞かんな。やめてもらってもいいんだぞ!」


U゚Д゚U ハァ?


窓開けてクビ!?


てか、毒ってなに?w


もう、なにがしたいのやらわけわかんね。


窓あけてクビってわけわかんね。


でも何気に社長室の窓はたまに自分で開けてる馬○社長。


毒というのであれば、おまえの存在が毒じゃないかと。