モグの時もそうでしたが、露骨すぎますAmebaさん。
モグの時、レアレシピなるものが登場し、必死に携帯を操作
レアレシピゲットンに喜びを感じたのも束の間、
2回目以降の条件が厳しすぎました。
私生活捨てて、自分の本来持っている自由な時間の全てをレアレシピの為に注いでやっとクリア。
そんな日々に慣れ、コツもつかみました。
すると次はスーパーレアレシピ?!
名前がダサイとかは置いといてw
課金するとかしないとか自由でいいと思いますよ、そこまでは。
しかし無課金で遊ぶ人がゲームを楽しむ事に目的が見出せなくなったらそれは失敗だと思います。
今のモグは完全にレアレシピという目的の為に何かを失っています。
課金RM・自由な時間・家族との交流・広義で言えば私生活など。
私は手首の故障という我ながら阿呆な踊らされ方で現在いろんなものが休止中です。
そして今回のピグライフ。
最初こそ期間限定クエストは楽しかったです。
季節感を感じるデジタルの仮想生活に夢中になりました。
βから参加していただけに愛着もあります。
だからこそ感じる、クエスト難易度の露骨な吊り上げ方。
頭をよぎったのはモグです。
栗クエスト6
残り日数必死に頑張れば不可能ではない、
やれるだけやってみる、
朝何時に起きて収穫、水遣りは、手伝いはこのタイミング、
ピグライフに私生活が支配されそう、と思った瞬間何かが急激に冷めました。
人それぞれ何か大事なものを犠牲にしてクリアしたピグライフは愛せません。
露骨に感じるのは課金させようという企業の意思。
企業なら当然ビジネスモデルあって然るべきです。
しかし、最初に無課金で楽しめる土台を作ってユーザーを引き込ませ
徐々に課金しなければあと一歩で手が届かないシステムを
ユーザーが感じ取った時点でアウトです。
クエストに番号が振られている以上クリアしたくなるのが心情です。
途中で諦めるストレスとギリギリ共存するくらいなら自分から手を引きます。
今はまだ、期間クエストに対して、ですが
これ以上露骨な吊り上げをされたらピグ友に別れを告げてAmeba自体とおさらばします。
どうかその日は来ませんように。

