こんばんは。
今日は『閃光のハサウェイ - キルケーの魔女 - 』を観に行ってきた。
正直、めちゃくちゃ面白かった笑
これはネタバレを含むからまだ見ていない人は
読まないで欲しいが、
ラストシーンは
ハサウェイとギギのクスィーラブホテルだった
これは誰もがうなづくだろう。
ハサウェイがギギとの肉欲を受け入れることができた
ということが個人的には好き
むしろ、「良かったな!ハサウェイ!」とも思う
小説版ではレーン・エイムはエアーズロックには行かないが
今回の劇場版ではレーンはエアーズロックに行きハサウェイと戦っていた
ハサウェイ、レーン殺すのかよ、、、って怖くなったけど
途中でクエスかギギの声で「もういいよ」って言われて
レーンを殺さなかったのが、本当に安心した
あとは、シャアとアムロの回想シーンも良かった
簡単にまとめると
クエスを良い感じのイケメン野郎、シャアに取られたから
シャアの真似をして「シャアっぽくなってみました!」
っていうのがマフティーでありハサウェイなんだと思う
だからこそのあの
ハサウェイとアムロの会話だと思うな
アムロはハサウェイにシャアのようにはなってほしくないから
ああ伝えていたんだろう
そしてそのあと、レーンを殺さずに
ギギを受け入れる
素晴らしい流れだ。
小説版と映画版でやはり差が明確になりつつある。
連邦の戦力は小説版だとギギの予言で増強されているが
劇場版ではそこまで増強されていそうではない
(ブライト・ノアが代わりなのかもしれないが)
このままアデレードまで行くとハサウェイ有利で進み、
かつ色々なドラマがあって最終的にハサウェイはハッピーエンドになるのではないか
そんな期待が現実になりつつある
というかそうなってくれ!
身体から湧き出る願いだな笑
そんなこんなで
まとめると
ハサウェイとギギのクスィーラブホテルは最高だったということで。笑
最高の映画だった。
第三部も期待している。
サンライズの株買おうっと。
p.s.
なんか時間や場所に捉われず自由に映画見て楽しんで
アップルパイ食べてっていう生活、、、、良い
やっぱめちゃくちゃ良い!
というか嫌なことをずっとやることがそもそも無理中の無理 笑
楽しいことしかしたくないし
そのためにうまく仕組み化して
拝金主義から逃れているというのが本音だ。
金ごときに自分の『好き』を左右されたくないんだ。
これからも好きを中心に生きていこうと思う。
