先日職場のある女の人の会 話を聞いていて、んっ?と思いました。少ししか話したことのない人ですが、たぶん自分より6~7才年上だと思ってずっと敬語で話していたんですが、実は同い年らしい。びっくりです。
私は体育会系ではないですが、小さい頃から上下関係は気を遣っていたので、特に職場では年上とおぼしき人には敬語を使っています。2、3才の判断ミスはたまにありますが、今回は予想外でした。
最近は、ヘアカラーや化粧の仕方、服装で結構若返って見える人は多いですが、老けて見える人はちょっと珍しいですね。その女性も化粧もしてるし、たぶん髪の毛も手を加えていると思うんですが・・・
決して悪気はなかったんですが、少し態度が大きかったのと体型で予想が狂ってしまっていたようです。大変失礼しました。
私もどちらかというと老け顔で、小学校の頃から一部の人には年とっても全然変わってない、とよく言われました。20代には大抵年齢よりも上に見られていましたし、ようやく最近になって年相応に見られるようになりました。ですから、これからは年齢よりも若く見られるのではないかと期待しております。
できれば妻にももっと若作りしてもらいたいのですが・・・本人はあまり気にしていないようです。男としては妻はいつまでも若く見える方が絶対良いと思います。結果はどうなるにせよ努力はしてほしいかな。