病院怖い【雑記ブログ】 | 【ここは南国の自然豊かな楽園♪】沖縄の地で醸造されたマルチでロハスな情報をお届けします!

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【日常を彩ることばで心に寄り添うセラピスト】人の想いを大切に。11月22日(いい夫婦の日)にブログスタート!


落語の演目『饅頭こわい』みたいな記事タイトル(笑)

ちっちゃいときよく喘息なったりとか風引いたりしたときにお母さんに近くのクリニックっぽい診療所っぽいところに一緒に連れて行ってもらって受診してたな。

先生は面白い人だったけど、シロップの飲み薬はオェーって吐き気がするほど濃かった。

シロップめっちゃまずかったーーーーえーんガーン笑い泣きえーんガーン笑い泣きえーん

マジで照れ

でもそれが多分よく効くよな。

シロップって飲みやすくするために液体状にしてたんだろうけど、すごかったな。

漫画読めるしガンコちゃんみられるし、学校休めるのは良かったけどそのシロップがすごく強烈だったな。

ま、今はそのシロップも美味しくいただけちゃうくらいには成長しました。

ただ思い出として記憶があるだけ。

と、今回はシロップのことが言いたいのではなくて、🏥 病院 🏥について。

病院には嫌な思い出を抱えてる人は多いんではないかな。

クリニックとかは今の時代はインテリアエクステリアは温かい色味を使ったりして、人である患者さんに対して居心地を少しでもよくしてもらうための工夫を施してるけど、イメージ昔ながらの大型病院とかはまだザ・病院!って感じでいやーな雰囲気だろうな。

そこに勤務しているスタッフさんたちは別として、建物自体の話。

いやーな記憶がある人には申し訳ないけど、大型病院は雰囲気が陰湿やよな。

定番の幽霊の話も、あれって舞台は大型病院がほとんどじゃないかな。

あー嫌だ。

怖いというか、作りが病院って感じだから、医療現場こそ、とても不安な患者さが視覚的に余計に不安に感じないような配慮ある設計をしてくれたらいいのかもしれない。