「どんな男が好き?」
えー
とりあえず優しくて~
いざっていうときに頼りがいがあってー
でも普段はふざけてるっていうかぁ
疑問。
「優しい」って、普通持ってるよね、大体。
まして好きな人間にだよ、やさしくできないって大問題。
「いざというときに」頼りになるって
いざというときに頼りにならなかったら大変だろ。
っていうか普段から頼りにしようよ。
そんな最低限の基準じゃなくてさ
夢は大きく
理想は高く
女は気分屋でいぃじゃないっすか。
「どんな男が好き?」
えー
とりあえず優しくて~
いざっていうときに頼りがいがあってー
でも普段はふざけてるっていうかぁ
疑問。
「優しい」って、普通持ってるよね、大体。
まして好きな人間にだよ、やさしくできないって大問題。
「いざというときに」頼りになるって
いざというときに頼りにならなかったら大変だろ。
っていうか普段から頼りにしようよ。
そんな最低限の基準じゃなくてさ
夢は大きく
理想は高く
女は気分屋でいぃじゃないっすか。
ただいま授業中でございます。
ほけっとペイントで、課題をこなす為資料を作ろうとしてたわけですよ(手書きで)
土日は再び彼氏がきてました。
一日の半分以上を眠りに費やしてたきがするのです。とりあえず眠かった。
彼氏とのやりとりでこれといって書くこともないので(敢えて書くならセックス話くらいしか)、学校での校長とのやりとりを書くことにします。
校長と仲良しと言われています。
仲良しな理由が、校長の前の女がうちと同じ出身校(高校)だからだそうで
そんなことはどうでもよくて、校長、セクハラなんだよ、日本語が。
「お前、偏差値の割りに姿勢が悪い!」と注意されたのはまぁいぃとして
調子が悪くて朦朧とした意識で先生に早退を訴えに行った所、そこには校長が。
全くシカトをしたまま科長に話をしようとしていたのだが、こっちへ向かってくるではないか。
自分「・・・・校長に用はないんスよ、ちょっとどっか行っててくださいよ」
校長「今から文部省の人間がくるんだ、こんな俺でも結構緊張していて、お前をからかうことくらいしかできない」
自分「ちょっと・・ほんと、調子悪いから、やめて。」
校長「なんだ、調子悪いのか?つわりか」
自分「ハイハイ、つわりっすよ。わかったからどっか行ってよ」
校長「うははは、俺こいつのこと立ったまま妊娠させたんだぞ」
他の先生がぎょっとして「校長!!!!セクハラです!!」
校長「こいつにはセクハラなんて言葉はないんだ」
自分「いぃから・・・なんでもいいからうるさいよ校長・・・・」
話をすることさえ何故拒まれるんだろう。あたしは科長に・・・・
科長「うん、わかった、わかったから帰っていぃよ。」
自分「あぁ、もう本当すいません。」
校長「なんだ、帰るのか。帰るな。」
自分「はぁ?!もーーーーーうっさぃ!!!」
科長「いぃよ、帰りな・・ホント。」
その二。
学校で手伝いをしていたときのこと。
先生①「ちょっと、校長頼むよ」
自分「嫌っスよ!!!なんで校長係なんですか・・・・・」
校長「お、何でお前がいるんだ、俺に会いにきたのか」
自分「こっちのセリフですよ、わざわざ会いにきていただいて恐縮です」
校長「お前、ちょっとマック買って来い。金は出すから」
自分「何おごらせようとしてるんですか、実費じゃまして行きませんよ」
校長「いぃから、俺は腹が減った。」
自分「どこ持って行けばいいんですか。」
校長「校長室だ」
自分「はいはい。」
―――――――買い物終了
自分「買ってきましたよー」
校長「おぉ、幾らだ」
自分「600円スね」
校長「1000円貸す。お前の400円分は俺の持分だ」
自分「意味わかんないっすよ。校長の持分になるくらいなら胸を張ってお返ししますよ、400円。」
校長「いぃ、いぃ、持ってろ」
自分「嫌だってば」
校長「俺の本読んだか」
自分「読んでないですよ」
校長「HPは?」
自分「あー、時々読んでますね」
校長「ちゃんと読め!!」
自分「校長いろんなこと知ってますねー」
校長「俺に知らないことはない。知らないのはお前のパンツの中くらいだ。」
自分「・・・・今の問題発言ですよ、本気で。」
どうにかしてあの横暴っぷり。
暇潰しにはなるけど、強く生きていけそうな気もするけど、・・・いつか訴えられるんじゃないか。
池袋スタバで暢気に彼氏を待つことにしたのですが
そこね、ソファー席だったんですよ、空いてるのがそこしかないんだけど
カップルが2組。
嫌な予感はしていたけど、他に空席が見当たらないのでそこへ落ち着くことにしました。
よく沈むソファーで、勉強には全く向かないということに気づき、ぼーっとしていると、
左側のカップルはとりあえずおかしい。
1つの席に(3人がけなんだけど)2人ですわり、女が男に抱きつく格好。
で、かつ泣いている。男が腰に手を回して、髪を撫でているんだけど、なにしてるんだろう?と気にはなったが
いきなり女が怒って叩いたりしてて、何がなんだかわからず。
ただ、飲み終わったカップが何故か乾いていたから、相当時間あそこに居座ってると思われる。
・・・もうこの際ちょっと歩いてラブホいけよ。
ソファー席ってのは、とかく気を抜きがちですね、リラックスできすぎて。
まぁそれはいぃとしよう。
お茶を飲みにきているくらいだからそりゃリラックスしていぃと思うよ。
でもものには限度ってものがあるだろうクソカップルめ、と思うのがもう一組正面に。
ぃや。。でも面白いのは会話なんだよね。。。
見知らぬアナタタチごめん、しかし公共の場で話してるってことはいぃんだよね、書いても。
多分、まだ付き合う前の二人ってかんじなんだよね、しかもおそらく同じサークルとかそういう繋がりの大学生。
とりあえず顔がむかつく(ほっとけ)
ソファーに二人で完全にもたれかかり、あたしから見ると鼻の穴が見える状態なわけだよ
で、顔は「ふんふん」みたいな顔(わかんねーよ)誰かに伝えたかった。
吹き出すのをこらえてたよ、本気で。
「誰かにィ 似てるとかってェー言われたことあるゥ??」
「あー ぅん、結構あるんだけどぉー よく言われんのがぁ、ツマブキサトシ?」
「あー ゥンゥン」
「あとはねー あ、ドウモトツヨシ!」
「あ!わかるぅー 似てるぅ超似てる~」
このとき、まだ顔を凝視してなくてね、「はぁ?!」と思って顔を見てみたんだよ。
・・・見なくてよかったね、わかりきっていた答えが返ってきたよ。無言で。
っていうか足閉じろよ!!!!汚ぃんだよ下着が!!!正面女だからって油断してんじゃねーよ盗撮してやろうか見苦しい!!
そのカップルがねーとりあえずいなくなったんだよ、で、その後にきたカップルがねー30代くらいなのかなぁ
で、まぁちゃんとしてそうだなぁとか思って安心して勉強を始めたよ
そしたらだよ
男が机に足をかけ(!)
女は靴のまま、ソファーに体育座り状態。(無論スカート@膝上です)
・・・は?
とりあえずびっくりだよ、自宅でしたって親から足を叩かれ怒られるくらいの状況が目前で繰り広げられてるわけだよ。
なんのことか一瞬わからず
でも女の姿勢はひたすら乱れていくばかり。
男は男で足おっぴろげるし、女の下着は見えたいほーだい。
・・・も、おかしぃだろ、大真面目に・・・・・・
電車の中で化粧直しする程度なら見逃してやらねばならないくらいに思ってしまったよ。
で、
あんなみっともなぃやつの下着を見せられ不快な思いをした報復に
これね、大分落ち着いてきたんだよ、これでも。
どうせ撮るならもっと前に・・・・くそぅ
顔もね、入れようか悩んだんだけどそこまですると訴えられるかなって・・・止めたよ一応。
長々と書くつもりでおります。
昨日は軽いアトラクションゲームでした。
机とベットのあいだにいすを置いているのですが、そこで腋毛を悠々を抜いていたのです。
2週間くらい放置だったので、豊かに伸びた我が毛たちを音楽を聴きながら鼻歌混じりで抜いていたところ
視線の先、机に6mmくらいの羽つきの虫が這っている。
「なんで虫が?」と思い、でも大して動じることなく、「ぱど」(MY区内で配られるローカルエリアな雑誌@とりあえず目に入った)で、叩き潰そうとして立ち上がったところ
なぜか2匹。
・・・なんで2匹?
一匹ならまだしも。2匹になった時点で殺す気消沈。
しかし殺さねばならない。殺さなければ穏やかな日常は還ってこない!!!!
そう危惧した私は、決意し、必死で戦ったのです。「ぱど」を武器に。
息絶え絶えになったそいつらに再び「ぱど」を振り下ろし、ゴミ箱に「ぱど」で捨て、
あぁ、おわった、と安心し、ベットに寝転がって勉強をしていたわけですよ柄にもなく
何か嫌な予感がする。
虫嫌いほど虫を発見するのが得意な人間はいない。
いつもと違うカラーが、存在しているのです。
最近目の悪くなった私は、凝視しました。その部分を。
「なんであそこだけ色が違うんだろう、なんであそこだけ赤茶なんだろう」
息を飲みました。
その赤茶がしゃーーーーーーーっと動き、あたしの大事な全身鏡の裏に隠れたのです。
溢れ出る涙、声にならない声。
汗ばんだ手で携帯電話を握り締め、片っ端から電話。
親に繋がったときは「戦いなさい!!!早くしないと逃げられるわよ!!!」と一喝。
玄関収納に入ってるゴキジェットしか武器として考えられない。「ぱど」では戦えない。
頭の中を今までの思い出が走馬灯のように過ぎさる。
あの鏡を動かしたらきっとあいつは高速であたしに向かってくるんだ。
とんできたらどうしよう。
足に上ってきたらどうしよう。
そもそもいつからいたんだろう。
さっきあそこ歩いていたじゃないか、私。
っていうかどこから出てきたんだろう。
BGMはスキマスイッチ「全力少年」
さっきの2匹の虫は雑魚キャラだったんだ。あれはラスボスに会うための茶番に過ぎなかったんだ。
だんだんカラダが痒くなってくる。
あぁぁぁ あのやろぅ かゆみ剤を発射しやがった!!!!!
頭パニック。しかし体は金縛りのように動けない。
今日は眠れないよと誰かが囁く、そんなの嫌だ!!!!
財布を机の上に確認、距離にして80cmくらい
キーケースはその隣にあるようだ。
鏡の後ろから目をそらさず、かつ凝視はせず、爪先立ちで80cmを徐々に進んでいく。
両足に鉄の塊がついているかのように重い。
息苦しい。
それを手にして、そのまま玄関までたどりつき、サンダルを履き、鍵を厳重にかける。
家を出て深呼吸。
これからの人生どうしていこう。
しばし悩む。
携帯電話を取り出し、八王子の幼馴染に電話をかけることを試みる。
「今ドコ?」
「あ?家だよ。」
「ゴキブリが出たんで、今からきて。」
「はっっ?!あ、え?2時間くらいかかるよ?」
「かかんないよ、愛の力で1時間できてよ」
「ムリだし!!!!!」
「いや、うん、待ってるから、本気で。」
涙声で一方的に電話を終わらせ、メールで「11時につくよ」と暖かいお言葉。
人の愛に感動しながら再び涙。
気を落ち着かせるため珈琲館でウインナーコーヒーを飲み、
朦朧とした意識で、あたしはまだいける、まだ生きていけるんだと確信。
幼馴染を困らせた一言選集
・今からきて
・1時間できて
・徒歩圏内に住んで
なんかねー埼京線ものっそ混んでたみたいだしね。
確かに駅で待ってる間、電光掲示板に「内回り、外回りとも人身事故のため遅れが」みたいに出てたからまさかとは思ったけど
直撃したらしぃね
ちょっとぐったりした様子で改札をくぐり、
でもそのあとゴキブリ退治のためにベットの下とかテレビの下とかタンスの裏とか
一生懸命ゴキーを探してくれた君に心から感謝。
※ゴキーはまだ行方不明です。
「オナるときって、ナニ考えてるの?」
という、質問。
・・・・残念ながら、何も考えていません。ナニもね。
男性はそうじゃないみたいねーーー本見たり、なにがしの想像をしなければ無理だって話を最近確信したんよ。
あー暇だなぁ
眠れないなぁ
とかいうつまんない理由で開始され、なにも考えることなく終わる。
いちいち何か想像しなくてもヤっていけるってのは便利よね。
快楽に浸ろうとするときに想像するとしたら
見たくもない相手のとき。
一人で美しいお花畑を妄想。
まだ知らない未来に怯えて足を踏み留めるのは愚かだ。
周辺環境が最近あまりよくないらしく
覇気のなぃ友人たちに向かって
「飯食え!!飯!!!」
と、全くをもってこいつには相談したくないと思われるセリフを投げ捨ててます。
-----ぃや、結構真面目に言ってるんだけどね。
飯食ってないヤツに限って
やる気がでないだの、めんどうくさいだの、うだうだと言う傾向が多い。
ほら、昔話(?)であるでしょ
おなかを減らした侍が、自分にぶつかってきた子供を切り倒そうとしたら
「せめておまんじゅうを」って侍に乞い
満腹になったら「やっぱ今回は許しちゃおッッ」
っていうお話(いいかげん)
そーゆぅことなんだって、ご飯を幸せに食べられればだよ
最低でも一日に一食分、一回は幸せになるコトがあるってことだ。
世の中は意外と悪くない。
うちのクラスの女子で、実家から通いでないのはあたしくらいなんですよ
とりあえずそんなことを前置きとして
とある県から通っている友人がいます。
(家から学校まで)何時間かかるの?と尋ねたところ
「んー 行きは2時間半、帰りは3時間くらいかなぁ、下手したら4時間近くかかるけど」
もうなんのことかわからない。
2時間半ていうと、あたしの実家から普通電車通うのとほぼ変わらないくらい
かつ彼女は今まで遅延以外の遅刻ナシ、と驚異的など根性っぷりを見せてくれるわけです。
何時の電車に乗ってくるの?始発?
「えっとね、5時57分。始発の次だと思うけど」
寝てます。
そんな彼女はあたしの駅が一応通過駅だったりすることもあります。
そのたびに「通過中~」とメールを送ってきてくれます。
今日朝1のメールは彼女からでした。
「人身事故で電車ストップだよー」
とな。今ドコか尋ねましたら、我孫子。・・・・我孫子?
メールには「我孫子(鬱」と入力されていました。
話は変わりますが、たとえばブランド品店で10万だの、80万だのの金額を眺めていると3万が安く感じることがあります。
その「感覚の麻痺」が彼女に起こりました。
彼女の場合、県1つ跨いで、学校に通っています。
彼女のお付き合いしてる人が、彼女の住む県から2つほど跨いだところに住んでいます。
電車の乗車時間に換算するとおそらく4時間以上。
「ちょっと遠距離なんだよね~」
・・・ちょっと?ちょっとですか??
人の感覚ってのは怖い。
突然ですが、歯並びが驚異的に悪いです。
出っ歯とか、しゃくれとかではなくて、純粋に、ただ純粋に歯並びが悪いです。
前歯2本は若干左にズレてるし、犬歯はとんがって前に出てるし
犬歯に追いやられた歯が内側に控えめに生えてるし
そうそう
歯といえばね
うちの彼氏が+2本。
なんのことやらと思いきや
生えてるんだよ、歯が。本歯予備軍のごとく。
まぁねー
+2本生えてようが生えてまいが、歯並びがいぃからいーんだよ
そんなことはどうだっていいよ、とりあえずヤニ色なのをどうにかしてくれ。
姉が矯正をしたのです。歯の。軽自動車1台分がお口の中に。
でね、その光景をみてたわけですよ。
毎晩毎晩口の中のネジを母親に締めてもらい、そのあとは言語障害になり
「もひもひ」(もしもし)「はーひはふ」(あー、います。)
痛くて眠れないだの、そんなことをきいていたらできません!!!
最近はね、あるみたいだけどね、目立たなくて早く終わるやつが。
金もないし
今の歯並び、人に噛み付いたときに激痛が走るみたい(実際血を流したことはある)なので、
なんかの役に立つことを心待ちにして、今日も歯磨きに精を出すわけです。
とりあえず風邪を引いているということは昨日書きましたが
今日は寝たいだけ寝てから、学校に行こうと思い、それでも8時15分というなんとも中途半端すぎる時間で目が覚めました。おそらく、昨日の5時から寝ていることに原因があったのだと思います。
朦朧と目が覚め、カラダのだるさに溜息をつき、それでもうちの学校(うちの科だけ?)は1教科につき2限以上休むと実習試験という、普通の履修判定試験のあとの一週間に、1日かけてテストを行うというクソだるいシステムがあるため、大体一日に1時間しかない教科なんてあるはずもなく、なにがなんでも学校に行かなければならない、という拷問のような学校なわけですよ。なにもかも、遅刻と欠席があまりに多いため、たかだかそんな理由で38℃を超える熱が出た至って真面目な生徒まで被害を被ることになった悪夢のようなシステムなんですよこんちくしょう。
だらだらと学校の文句をつづったところで本題に入りたいと思います。
埼京線に乗るようになってから一番の不便を感じているところは、ご飯を食べて電車に乗れないというところです。胃が圧迫されるため、げろを吐きそうになります。つまり、今回は、ご飯を食べて薬を飲んで、電車に乗れないというコトから始まるため、とりあえず、ご飯は学校に行ってから食べるとして、遅刻だけどコンビニでおむすびでも買って食べてから授業受けよう、と思ったのです。朦朧とした意識の中、電車に揺られ、ケツを触られ、それでもなんとか目的地に着き、コンビニに寄り、レジまで向かい、合計金額まで出させておいて
「・・・・すみません、財布・・・ナイんで・・」
これきっと、平常時だったら恥ずかしいと思うんですよ、きっとマックでの「スマイルください」レベルに。
でもなんてうんだ、この体調不良の強みっていうか、思考が麻痺していて、とりあえずやばい飯食えなきゃ薬飲めないじゃん、どうしよう、っていうか357円くらいむしろこのオバサン(レジを打っていた店員)おごってくれないかなぁ、くらいまでに厚かましいことを考えてしまっていた。
ビバ、不健康。
風邪ひいたんだよ結局!!
ちょっとほんと風邪とかひいてる場合じゃないんだよ・・・・・
季節の変わり目に風邪ひくとかわかりやすすぎだし、そんな時期に風邪を引くのはあたしの意に反するわけですよー風邪ひきそうな気はしたけどね、朝起きたら布団落ちて寒さに凍えてたしね、ご飯も食べたり食べなかったりだしね、生活のリズムはとりあえず崩れてるしね。
悪条件がそろうもんだよほんと風邪ひくときって
とりあえずね
頭ががんがんしてぼーっとして
立ちくらみがひどくて鼻水だらだらで
それでも学校にいてまだ帰ることができないっていう
最悪の条件下で、悔しいからこうしてブログを書いてみた。
愚痴読んでくれた人、まじでありがとう。
風邪、ひかないように気をつけてね、ホント。