彼氏が家から電車で18分という大変最寄に現在滞在しているにも関わらず
3日に2回しかメールがこない(電話は無論)という状況においても
特に危機感を感じることもなくどっちかっていうと死んでるんじゃないかっていう不安が襲い、昨日の晩慌ててメールを打ってみました(その返信が2回)「生きてる?」と送ったところ、「仕事中」と帰ってきて、とりあえず胸を撫で下ろしましたが、「生きている」かどうかはいまいちわからなかったということになります。
今日図面の提出日なのです。
いつもよろ20分くらい早めに出てきたにもかかわらずこうして更新しているので意味がありません。
しかしながら、昨日9時過ぎまで学校に残って書いていたのでもう先は明るいです。
昨日学校から帰る途中っていうか駅の階段上がったところで、人がたむろしてて、なんだよこのやろう邪魔なんだよこんちくしょうがぁぁぁと思っていたら、人が倒れていて大騒動っぽい雰囲気をかもし出してました。「脈はまだあるから!」みたいな。その友人と思われるメンツは顔真っ青だし、硬直したまま動かないし、それよりも一般市民が協力しているのをみて(ヤジ馬含め)「ああ、人っていざとなったときにしか頼りにならないなぁ」と感動しました。救急車が到着して運ばれてった(んだと思う)。自分はヤジ馬してないんで、視認した中での報告となります。
