韓国ソウルのコウォン(KOWON)整形外科です。自家組織鼻整形専門 キムヒョンテク先生 / 鼻手術一筋20年/ 鼻整形経験10000件以上/ 自家肋軟骨採取経験3000件以上外国人患者誘致医療機関承認病院【公式LINE:kowonps2】http://kowon-jp.com/index.php
こんにちはコウォン整形外科です。最近、お問い合わせの増加に伴い、「LINEのID検索で友だち追加ができない」というお問い合わせを多くいただいております。ご相談を希望されている皆さまにご不便をおかけし、大変申し訳ございませんそこで、よりスムーズにご相談いただけるよう、ご連絡方法を下記のとおりご案内いたします。■ 方法1:X(旧Twitter)またはInstagramのDMでご連絡くださいDMをいただければ、すぐにご相談を承ります。LINEでのご相談をご希望の方には、DMにご自身のLINEのQRコードを送って頂くと、こちら側で追加してご連絡致します。■ 方法2:Googleフォームからのお申し込み下記のGoogleフォームにご記入いただければ、内容を確認のうえ、こちらから迅速にご連絡いたします。ご相談はすべて無料ですので、どうぞお気軽にご連絡ください。日本語でのLINEビデオ相談にも対応しておりますご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。―――――――――――――――――📝 Googleフォーム:https://buly.kr/3YFOd6T✉️ 相談無料🆓 LINEビデオ相談対応(日本語OK)💬 公式LINE:kowonps2💬 公式Instagram:http://kowon.jp🔗 公式HP:http://kowon-jp.com/index.php―――――――――――――――――
こんにちはコウォン整形外科です。「以前の鼻整形後、鼻先がつままれたように細く見える」「眉間が高く、鼻筋だけが目立って見える」「横から見たときに鼻の穴が隠れ、鼻先が下がって見える」今回ご紹介する患者様は、以前受けた鼻整形の仕上がりを改善するため、コウォン整形外科へご来院されました。鼻再手術では、初めての鼻整形とは異なり、現在の形だけでなく、以前行われた手術方法使用されている材料鼻内部の瘢痕や癒着鼻先を覆う皮膚の厚さ残っている軟骨の状態患者様が特に改善したい部分まで詳しく確認する必要があります。同じ「鼻再手術」であっても、どの部分をどのように改善したいかによって、必要な手術方法は大きく異なります。そのため、現在のお悩みと希望するデザインを十分に相談した上で、無理のない手術計画を立てることが重要です。■ 斜めから見た変化術前は、眉間部分が高く、薄い皮膚の上から鼻筋の輪郭が目立って見えていました。さらに、鼻先にはピンチノーズ特有のくぼみがあり、鼻筋と鼻先のつながりもやや不自然な印象でした。術後はプロテーゼを入れ替え、眉間から鼻先までの高さとラインを再調整しています。患者様は比較的華やかで高さのある鼻をご希望されていたため、自然さだけに寄せすぎず、お顔に合う範囲で立体感を加えました。術後7日目のため腫れは残っていますが、✔ 鼻筋から鼻先までの流れが整った✔ 鼻先の不自然なくぼみが和らいだ✔ 鼻先に適度な幅と立体感が生まれた✔ 華やかさのある鼻の印象になったといった変化をご確認いただけます。■ 横顔から見た変化術前は、横から見たときに鼻孔がほとんど見えず、鼻翼が下がっているように見える状態でした。また、鼻先と鼻柱の位置関係によって、鼻の下側が重く垂れて見える印象もありました。今回は耳介軟骨を使用して鼻孔縁の形を調整し、鼻孔が完全に隠れて見えないよう、自然な位置へ整えました。鼻孔縁の調整によって、✔ 横から見た鼻孔の見え方が自然になった✔ 鼻翼の垂れたような印象が改善した✔ 鼻先と鼻柱のバランスが整った✔ 横顔がより軽く洗練された印象になったという変化が見られます。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 自家肋軟骨移植再手術では、鼻先の支持構造を安定して再建するために、十分な量と強度を持つ軟骨が必要になる場合があります。今回の患者様は、以前の手術によって鼻先の構造が変化しており、ピンチノーズを改善しながら、希望する高さと立体感を作る必要がありました。そのため、ご自身の肋軟骨を使用して鼻先の土台を再建しました。自家肋軟骨を用いることで、 鼻先の支持力を補う 鼻先の高さを安定させる ピンチノーズのくぼみを内側から補強する 鼻先全体のバランスを再設計することを目指しています。⊡ 耳介軟骨移植耳介軟骨は、鼻先や鼻孔縁の細かな形を整えるために使用しました。耳介軟骨は適度な柔らかさとカーブがあるため、鼻孔のふちや鼻翼周辺の繊細な調整に適しています。今回は横から見た際に鼻孔が隠れ、鼻翼が下がって見えていたため、耳介軟骨を用いて鼻孔縁の形を自然に整えました。⊡プロテーゼの入れ替え以前使用されていたプロテーゼを確認し、現在の鼻の状態と希望するデザインに合わせて入れ替えました。患者様は高さのある華やかな鼻をご希望されていましたが、皮膚が薄いため、単純に厚いプロテーゼを入れると輪郭が透けたり、鼻筋だけが浮いて見えたりする可能性があります。そのため、 眉間の高さ 皮膚の薄さ 鼻骨の形 鼻先の高さ 顔全体とのバランス を考慮しながら、鼻筋と鼻先が自然につながるよう調整しました。⊡ ピンチノーズ修正ピンチノーズを改善するため、以前行われた鼻尖形成の状態を確認し、鼻翼軟骨の位置と緊張を再調整しました。細くつままれたように見える部分を広げ、必要な部分には軟骨を補強することで、鼻先の両側に見られていたくぼみを和らげています。ただし、ピンチノーズを完全に広げることだけを優先すると、鼻先の横幅が大きくなり、再びだんご鼻のように見える可能性があります。そのため、鼻先の細さを残しながら、不自然なくぼみだけを改善することを目標に、少しずつバランスを確認しながら形成しました。⊡ 鼻孔縁形成・鼻孔矯正横から見たときに鼻孔が隠れ、鼻翼が下がって見えていたため、耳介軟骨を使用して鼻孔縁を調整しました。鼻孔縁の位置は、わずかな違いでも横顔や斜めから見た鼻の印象に大きく影響します。今回は鼻孔を必要以上に大きく見せるのではなく、鼻先・鼻柱・鼻翼とのバランスを考えながら、適度に鼻孔が見える自然な形を目指しました。薄い皮膚の鼻再手術で大切なこと今回の患者様は鼻の皮膚が比較的薄く、以前のプロテーゼや鼻先の軟骨の輪郭が表面から目立ちやすい状態でした。皮膚が薄い場合は、 プロテーゼの輪郭が透ける 鼻先の軟骨が浮き出て見える 小さな左右差も目立ちやすい 過度な高さを出すと皮膚への負担が増えるといった点を考慮する必要があります。一方で、患者様は華やかで高さのある鼻をご希望されていました。そのため今回は、皮膚への負担を確認しながら、可能な範囲で高さを確保し、鼻筋と鼻先のつながりが不自然にならないよう細かく調整しました。鼻再手術では、ご希望を反映することだけでなく、現在の皮膚と内部構造がどこまで変化を許容できるかを判断することも重要です。術後7日目の経過について今回のお写真は、手術の最終結果ではなく術後7日目の状態です。再手術は初回手術よりも内部の瘢痕や癒着が多いため、手術時間が長くなったり、腫れや硬さが長く残ったりする場合があります。今回もピンチノーズの修正や鼻孔縁の調整など、複数の細かな操作が必要でした。現時点でも、✔ ピンチノーズ特有のくぼみが改善した✔ 鼻先に自然な幅と立体感が生まれた✔ 鼻筋から鼻先までのラインが整った✔ 鼻孔の見え方が自然になった✔ 患者様が希望された華やかな印象に近づいたといった変化をご確認いただけます。今後、鼻筋と鼻先の腫れが落ち着くにつれて、輪郭はさらに自然になじんでいきます。このようなお悩みの方へ✔ 鼻整形後、鼻先がつままれたように見える✔ 鼻先の両側に不自然なくぼみがある✔ プロテーゼの輪郭が目立つ✔ 眉間が高く、鼻筋だけが浮いて見える✔ 横から鼻孔が見えず、鼻翼が垂れて見える✔ 鼻先の細さを残しながらピンチノーズを改善したい✔ 他院で受けた鼻整形の再手術を検討している✔ 自然さだけでなく、華やかさも残したいピンチノーズの程度や以前の手術内容、皮膚の状態によって、改善できる範囲と必要な材料は異なります。再手術をご検討中の方は、可能であれば以前の手術内容や使用材料が分かる資料をご準備いただくと、より詳しい相談が可能です。コウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長が以前の手術内容と現在の鼻の状態を確認し、一人ひとりに合わせた再手術プランをご提案しています。鼻再手術では、 以前使用された材料 鼻先の支持構造 鼻翼軟骨の変形 皮膚の厚さ 瘢痕や癒着 鼻孔と鼻柱のバランス 希望する高さや雰囲気 まで総合的に確認する必要があります。患者様のご希望を伺いながら、実現可能な範囲と手術上の限界についても事前に詳しくご説明しています。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後6日目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です今回の患者様は、韓国での手術が初めてということもあり、術前はとても緊張されていたそうです。ですが、先生やスタッフのサポートのおかげで、安心して手術やダウンタイムを過ごせたと嬉しい お言葉をいただきました😊それでは、患者様から届いたレビューをご紹介いたします✨#手書きレポ患者様レビュー今回初の韓国での手術でとても緊張していましたが、先生やスタッフさん達が優しく、ダウンタイム中も丁寧に対応してくれたおかげで安心してすごすことができました。まだ腫れていますが、今でもとても満足のいく形になので、腫れがひくのが楽しみです先生にお任せして本当によかったです!ありがとうございました「先生にお任せして本当に良かったです!」そんな嬉しいお言葉をいただき、スタッフ一同とても励みになりましたこれからの変化も楽しみにしながら、ダウンタイムをお過ごしください温かいレビューを本当にありがとうございました初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能か鼻整形・鼻再手術の症例写真をもっと見たい方は、コウォン整形外科の公式ホームページもぜひご覧ください😊🔗 公式ホームページ: http://kowon-jp.com/index.phpお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。「横から見たときの鼻筋の出っ張りが気になる」「鼻先が少し下向きで、鼻全体が重たく見える」「見た目だけでなく、鼻中隔弯曲症も一緒に改善したい」今回ご紹介する患者様は、このようなお悩みでコウォン整形外科へご来院されました。手術前は、鼻筋の中央部分にわし鼻の突出があり、鼻先もやや下向きに見えていました。鼻筋そのものにはある程度の高さがあったため、単純に高さを加えるのではなく、わし鼻の凹凸を整えながら、鼻先の角度と鼻筋から鼻先までの流れを自然に調整することを中心に手術を行いました。また、鼻中隔弯曲症も確認されたため、見た目のデザインと鼻の内部構造を同時に整えています。掲載している横顔のお写真は、まだ腫れが残っている術後6日目の経過です。■ 横顔から見た変化手術前は鼻筋の中央部分に突出があり、その先で鼻先がやや下向きになっていたため、鼻筋から鼻先までのラインが途中で折れて見える印象でした。手術後は、わし鼻の突出を必要な範囲で整え、鼻中隔軟骨を使用して鼻先の支持構造を形成しています。その結果、✔ わし鼻の突出がなめらかになった✔ 鼻筋から鼻先までのラインが自然につながった✔ 下向きだった鼻先の角度が整った✔ 鼻全体の重たい印象が和らいだといった変化をご確認いただけます。鼻筋を過度に低くしたり、鼻先を不自然に上げたりするのではなく、もともとの高さを活かしながらラインを整理しました。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ わし鼻修正鼻筋の中央部分にあった突出を整え、鼻根部から鼻先までなめらかにつながるラインを形成しました。わし鼻の手術では、突出部分を大きく削ればよいわけではありません。必要以上に削ると、✔ 鼻筋が低く見える✔ 鼻骨部分が平らになる✔ 鼻先との間に段差が生じる✔ 正面から鼻筋が広く見えるといった問題につながることがあります。そのため今回は、患者様がもともと持っている鼻筋の高さを残しながら、ラインを乱していた部分のみを丁寧に調整しました。⊡ 鼻中隔軟骨移植鼻先の角度と支持力を整えるため、ご自身の鼻中隔軟骨を使用しました。下向きに見える鼻先では、表面の軟骨を少し整えるだけでは、希望する方向を安定して維持できない場合があります。鼻中隔軟骨で鼻先の土台を補強し、✔ 鼻先の向きを適切に調整する✔ 鼻筋とのつながりをなめらかにする✔ 鼻柱と鼻先のバランスを整える✔ 術後の鼻先を安定させることを目指しました。鼻先を過度に高くしたり上向きにしたりせず、顔全体に合う自然な角度を基準にしています。⊡ 鼻中隔弯曲症矯正今回の患者様は、鼻の内部に鼻中隔の曲がりが見られたため、鼻中隔弯曲症の矯正も同時に行いました。鼻中隔が曲がっていると、鼻の通りに影響するだけでなく、鼻先を支える中心軸にも左右差が生じることがあります。曲がった鼻中隔を確認しながら中心軸を整え、美容面と機能面の両方を考慮して手術を進めました。ただし、鼻づまりには鼻中隔弯曲症以外にも、鼻炎や鼻甲介の腫れなど複数の原因があるため、改善の程度には個人差があります。⊡ M-CUT(鼻周囲筋肉矯正)笑ったときに鼻先が下がったり、鼻柱が上方向へ引き込まれたりする原因の一つに、鼻周囲の筋肉があります。筋肉の力が強い場合、鼻先を軟骨で形成しても、表情を作るたびに下方向への力が加わります。今回は鼻周囲の筋肉の動きを確認し、必要な部分を調整するM-CUTを行いました。M-CUTには、✔ 笑ったときの鼻先の下がりを軽減する✔ 鼻先に加わる下方向の力を弱める✔ 表情による鼻の形の変化を抑える✔ 形成した鼻先の安定性を補助するという目的があります。筋肉の強さや動き方は患者様ごとに異なるため、診察時に適応を確認した上で手術計画に含めています。術後6日目の経過今回の横顔写真は術後6日目です。この時期は、鼻筋や鼻先に腫れが残り、鼻先も完成時より丸く大きく見えやすい状態です。現時点でも、✔ わし鼻の突出が目立ちにくくなった✔ 鼻筋から鼻先までの流れがなめらかになった✔ 鼻先の下向きの角度が改善した✔ 横顔がすっきりとした印象になったといった変化をご確認いただけます。今後、鼻筋のむくみや鼻先の硬さが徐々に落ち着くことで、さらに繊細で自然なラインへ変化していきます。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後7日目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。今回は、鼻先が下向きに見える「矢印鼻」を改善した症例をご紹介します。矢印鼻とは、鼻先が下方向へ向いていることで、鼻が長く見えたり、少し重たい印象に見えたりする鼻のことです。特に笑ったときに鼻先を下へ引っ張る筋肉の力が強い場合、「鼻先がさらに下がって見える」「鼻が長く見える」「小鼻が横へ広がって見える」「鼻筋の高さに比べて鼻先が低く、わし鼻のように見える」といったお悩みにつながることがあります。今回の患者様も、鼻先の下向きの角度と、鼻筋から鼻先までのバランスを気にされていました。そこで今回は、鼻先だけを整えるのではなく、鼻中隔の曲がり・鼻先の支持力・鼻唇角・鼻筋の高さ・鼻周囲筋肉の動きまで総合的に確認しながら手術を行いました。掲載している写真は、腫れが徐々に落ち着き始める術後2週間目の経過です。■ 横顔から見た変化横顔では、鼻先の角度と鼻唇角の変化がより分かりやすく見えます。手術前は鼻先が下向きで、鼻柱基部から上唇へ続く部分にもやや陥没感がありました。そのため、鼻先だけでなく、口元が前へ出て見えるような印象もありました。手術後は鼻先をしっかり支えながら、鼻唇角を整えることで、✔ 鼻先が自然な位置へ整った✔ 鼻柱から上唇へのラインがなめらかになった✔ 鼻柱基部の陥没感が改善した✔ 口元がすっきりと見えるようになった✔ 横顔のEラインがより自然になったという変化が見られます。鼻整形は鼻だけを見るのではなく、鼻先から口元までのつながりを一緒に確認することが大切です。■ 斜めから見た変化手術前は鼻先がやや下向きで、鼻筋の高さに比べて鼻先の立体感が控えめだったため、鼻全体が少し長く、重たく見える印象がありました。また、鼻先が下がっていることで、鼻筋の途中が相対的に強調され、わし鼻のように見えやすい状態でした。手術後は、鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使って鼻先の支持構造を整え、鼻先を顔全体に合う自然な位置へ調整しています。その結果、✔ 下向きだった鼻先の角度が改善した✔ 鼻筋から鼻先までの流れがなめらかになった✔ 鼻先の立体感が自然に増した✔ 鼻全体がすっきりと見えるようになったといった変化をご確認いただけます。鼻先を過度に上向きにしたり、尖らせたりするのではなく、患者様のお顔に合う自然な角度を基準にデザインしました。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鼻中隔軟骨・耳介軟骨移植鼻先の支持力を高め、下向きになっていた鼻先を自然な角度へ整えるために、鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用しました。鼻中隔軟骨は鼻先を支える土台として、耳介軟骨は鼻先の細かな形や輪郭の調整に使用しています。それぞれの軟骨の特徴を活かしながら、 鼻先の支持力を高める 下向きの角度を調整する 鼻先の輪郭を自然に整える 鼻柱とのバランスを作ることを目指しました。⊡ シリコンプロテーゼ鼻筋にはシリコンプロテーゼを使用し、眉間から鼻先まで自然につながる高さを加えました。今回の症例では、鼻筋だけを高く見せるのではなく、鼻先との連続性を重視しています。鼻根部を必要以上に高くすると鼻だけが顔から浮いて見えることがあるため、額・目元・口元とのバランスを確認しながら高さを調整しました。⊡ 鼻中隔湾曲症手術今回の患者様は、鼻の内部に鼻中隔の曲がりが見られたため、鼻中隔湾曲症の矯正も同時に行いました。鼻中隔が曲がっていると、鼻呼吸に影響するだけでなく、鼻先を支える中心軸や正面から見た左右差にも影響することがあります。そのため、曲がった鼻中隔を確認しながら中心軸を整え、美容面と機能面の両方を考慮して手術を進めました。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角とは、鼻柱と上唇の間にできる角度です。鼻唇角が狭かったり、鼻柱基部が奥まっていたりすると、鼻先が下向きに見えやすく、口元が前へ出ているような印象になることがあります。今回は鼻柱基部を補強し、鼻と上唇の角度を自然に整えました。これにより、✔ 鼻先の下向きの印象が和らぐ✔ 鼻柱基部の陥没感が改善する✔ 鼻から口元へのラインが自然になる✔ 横顔のEラインがすっきり見えるといった変化が期待できます。⊡ M-CUT(鼻周囲筋肉矯正)矢印鼻では、鼻先を下方向へ引っ張る筋肉の影響も重要です。筋肉の力が強い場合、軟骨で鼻先を整えても、笑ったときに再び鼻先へ下方向の力が加わります。今回は鼻周囲の筋肉の動きを確認し、必要な部分を調整するM-CUTを行いました。M-CUTには、✔ 笑ったときの鼻先の下がりを軽減する✔ 小鼻が横へ広がる動きを和らげる✔ 鼻柱が引き込まれる動きを抑える✔ 形成した鼻先の安定性を補助するという目的があります。すべての患者様に必要な手術ではなく、表情時の鼻の動きや筋肉の強さを確認した上で適応を判断します。矢印鼻の改善では、鼻先だけを持ち上げればよいわけではありません矢印鼻を改善する際、単純に鼻先へ軟骨を追加して上向きにすればよいとは限りません。矢印鼻の印象には、 鼻先を支える軟骨の強さ 鼻先の角度 鼻柱の位置 鼻唇角 鼻周囲筋肉の力 鼻筋と鼻先の高さの差など、複数の要素が関係しています。今回の症例では、鼻中隔湾曲症の矯正+ 鼻中隔軟骨・耳介軟骨による鼻先形成+ シリコンプロテーゼによる鼻筋形成+ 鼻唇角形成+ M-CUTを組み合わせることで、鼻筋から鼻先、口元までを一つのラインとして整えました。術後2週間目の経過今回のお写真は術後2週間目です。大きな腫れや内出血は徐々に落ち着いていますが、鼻先内部にはまだ細かなむくみや硬さが残る時期です。現時点でも、✔ 下向きだった鼻先の角度が整った✔ 鼻筋から鼻先までの流れが自然になった✔ 鼻先の広がった印象が軽減した✔ 鼻唇角の陥没感が改善した✔ 横顔のEラインがよりすっきりしたといった変化をご確認いただけます。今後、鼻先の腫れと硬さがさらに落ち着くことで、輪郭はより自然で繊細になっていきます。このようなお悩みの方へ✔ 鼻先が下向きに見える✔ 鼻が長く見える✔ 笑ったときに鼻先がさらに下がる✔ 小鼻や鼻先が横へ広がる✔ 鼻筋がわし鼻のように見える✔ 鼻と口元のバランスを整えたい✔ 鼻中隔湾曲症と鼻整形を同時に相談したい✔ 自然なEラインを目指したい同じ矢印鼻でも、鼻先の軟骨・鼻中隔・鼻唇角・筋肉の状態によって必要な手術方法は異なります。鼻先だけでなく、鼻全体の構造と表情時の動きを確認した上で手術計画を立てることが重要です。コウォン整形外科の矢印鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長が患者様の鼻の構造と表情時の動きを確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。単純に鼻先を持ち上げるのではなく、 鼻先の角度と支持力 鼻中隔の状態 鼻柱・鼻唇角 鼻周囲筋肉の動き 鼻筋と鼻先の連続性 顔全体との調和まで総合的に考慮し、自然で安定した鼻を目指します。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページをご覧ください。🔗 公式ホームページhttp://kowon-jp.com/index.php🗨 公式LINE:kowonps2🆓 LINEビデオ相談(日本語対応)※手術・施術には個人差があります。掲載写真は術後6日目の経過であり、完成時の状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻が短く見える」「鼻先がやや上向きで、横顔のバランスが気になる」「鼻と上唇の間にある陥没感を改善したい」今回ご紹介する患者様は、このようなお悩みでご来院されました。手術前は、鼻先の長さと前方への立体感がやや不足しており、斜めや横から見ると鼻全体が短く見えやすい状態でした。また、鼻柱が奥まって見え、鼻柱基部から上唇へ続く部分にも陥没感があったため、鼻と口元の境界が平坦な印象になっていました。そこで今回は、単純に鼻筋を高くするのではなく、鼻先の長さ・鼻柱の位置・鼻唇角・鼻筋から鼻先までの連続性を総合的に整えることを目標に手術を行いました。掲載しているお写真は、まだ鼻筋や鼻先に腫れが残っている術後7日目の経過です。■ 斜めから見た変化手術前は、鼻先がやや上向きで奥まって見えるため、鼻全体が短く、鼻先の輪郭も丸く見えやすい印象でした。自家肋軟骨を使用して鼻先の支持構造を形成し、鼻先を自然に前方・下方へ導いています。さらに、鼻柱の位置を整えたことで、✔ 短く見えていた鼻が自然に延長された✔ 鼻先の向きが整った✔ 鼻柱と鼻先のバランスが改善した✔ 斜めから見た鼻の立体感が明確になったといった変化をご確認いただけます。過度に長く尖った鼻を作るのではなく、患者様のお顔に合う自然な長さと突出量を基準にデザインしました。■ 横顔から見た変化横顔では、鼻筋から鼻先までのラインと、鼻柱基部の陥没感の改善が分かりやすく確認できます。手術前は鼻先が短く、鼻柱が奥まっていたため、鼻と上唇の間が詰まったように見えていました。手術後は、シリコンプロテーゼで鼻筋に自然な高さを加え、自家肋軟骨で鼻先をしっかりと支えています。さらに鼻柱形成と鼻唇角形成を組み合わせることで、✔ 鼻筋から鼻先までのラインがなめらかになった✔ 鼻先に自然な長さと立体感が生まれた✔ 鼻柱基部の陥没感が改善した✔ 鼻と上唇の角度が整った✔ 横顔全体がすっきりとした印象になったといった変化が見られます。鼻の高さだけでなく、鼻先・鼻柱・口元まで一つのラインとして設計した症例です。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 自家肋軟骨移植今回の症例では、短く見える鼻を自然に延長し、鼻先に十分な支持力を作るため、ご自身の肋軟骨を使用しました。鼻先を前方・下方へ移動させる手術では、単純に軟骨を追加するだけでなく、鼻先を安定して支える土台を形成することが重要です。自家肋軟骨を使用して、✔ 鼻先に十分な支持力を作る✔ 短く見える鼻を自然に延長する✔ 鼻先の向きを適切に調整する✔ 長期的に安定した鼻先を目指すことを目的としました。鼻先を過度に下げたり、高く尖らせたりせず、皮膚の伸びや顔全体のバランスを考慮して調整しています。⊡ シリコンプロテーゼ鼻筋には、患者様の骨格に合わせてデザインしたシリコンプロテーゼを使用しました。鼻筋だけを高くしすぎると、鼻根部が不自然に見えたり、鼻筋と鼻先の間に段差が生じたりすることがあります。今回は眉間から鼻先までが自然につながるよう、必要な範囲に高さを加えました。シリコンプロテーゼで鼻筋を整え、自家肋軟骨で鼻先を形成することで、それぞれの部位に適した材料を使い分けています。⊡ 鼻柱形成(鼻柱を出す手術)鼻柱とは、左右の鼻の穴の間にある中央部分です。鼻柱が奥まっていると、鼻先が短く見えたり、鼻と上唇の境界が不明瞭になったりすることがあります。今回は鼻柱の位置を自然に前方・下方へ調整し、鼻先とのバランスを整えました。これにより、✔ 鼻先が自然に長く見える✔ 鼻柱のラインが明確になる✔ 鼻の下側にも立体感が生まれる✔ 斜め・横顔のバランスが整うといった変化が期待できます。鼻柱を必要以上に長く見せるのではなく、正面・斜め・横顔のどの角度でも違和感が出ない位置を基準にしています。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角とは、鼻柱と上唇の間にできる角度です。鼻柱基部が奥まっていたり、鼻唇角が狭かったりすると、鼻が短く見えるだけでなく、口元が前に出ているように感じられることがあります。今回は鼻柱基部を補強し、鼻と上唇の角度を自然に整えました。これにより、✔ 鼻柱基部の陥没感が改善する✔ 鼻と上唇の境界が自然になる✔ 口元の突出感が目立ちにくくなる✔ 横顔のEラインがすっきり見えるといった変化が期待できます。顎や歯並びを変える手術ではありませんが、鼻と口元の位置関係が整うことで、横顔全体の印象が大きく変わる場合があります。コウォン整形外科の短い鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長が患者様の骨格と鼻の内部構造を直接確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。鼻を単純に高くしたり長くしたりするのではなく、✔ 鼻筋の高さ✔ 鼻先の支持力と方向✔ 鼻柱の位置✔ 鼻唇角✔ 口元とのバランス✔ 正面・斜め・横顔の調和まで総合的に考慮し、自然で安定した鼻を目指します。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後7日目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です今回の患者様は、長年お鼻にコンプレックスを抱えていらっしゃいました。初めての鼻整形には不安もあったそうですが、術後も毎日経過を確認するサポートがあり、安心して回復 期間を過ごせたとのことです😊患者様から届いた温かいレビューをご紹介いたします✨#手書きレポ患者様レビュー初めての鼻整形ですごく緊張していましたが、スタッフさん、先生、みなさん優しくて、丁寧で、安心して過ごすことができました長年のコンプレックスを解消して下さって、とても嬉しいです!これから腫れが引くのが楽しみです滞在中は毎日経過観察をして下さるので、不安な思いをする事も一切なかったです。今回はコウォンにお願いして良かった!!と思ってますありがとうございました「コウォンにお願いして良かった」その一言をいただけることが、私たちにとって何よりの励みです😊素敵なレビューをお寄せいただき、本当にありがとうございました初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻筋を自然に整えたい」「鼻だけでなく、口元までバランス良く見せたい」「横顔をもっとすっきりした印象にしたい」今回ご紹介する患者様は、このようなお悩みでコウォン整形外科へご来院されました。鼻の高さやラインだけではなく、鼻呼吸のお悩みもあったため鼻中隔湾曲症を同時に改善。さらに、鼻整形だけでなくリップフィラー、人中ボトックス・口角ボトックス・リジュランも組み合わせることで、顔全体の印象をトータルでデザインしました。掲載している写真は術後6日目の経過です。■ 正面から見た変化術前は鼻筋の存在感が控えめで、鼻先にもやや丸みがあり、顔の中心が少し平面的に見える印象でした。シリコンプロテーゼで鼻筋を自然に整え、鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用して鼻先を形成。さらに鼻唇角を調整したことで、顔全体に立体感が生まれました。正面から見ると、✔ 鼻筋がまっすぐ自然に見える✔ 鼻先がすっきり整った✔ 顔の中心に立体感が出た✔ 左右のバランスがより自然になったことがお分かりいただけます。■ 横顔から見た変化横顔では、鼻筋から鼻先までのラインがよりなめらかになっています。鼻唇角形成によって、鼻柱から上唇へのつながりも自然になり、横顔全体が柔らかい印象になりました。また、鼻中隔湾曲症を同時に治療することで、見た目だけでなく鼻の機能改善も目指しています。高さだけを追求するのではなく、鼻筋・鼻先・鼻唇角のバランスを重視してデザインしました。■ 45度から見た変化斜めから見ると、鼻筋から鼻先への流れがより自然になり、顔全体に立体感が生まれています。さらに今回はリップパッケージを組み合わせたことで、✔ 唇に自然なボリュームが出た✔ 人中の印象が柔らかくなった✔ 口角が自然に上がった印象になったなど、鼻だけではなく口元まで含めたトータルバランスが整っています。鼻整形だけでは得られない、より女性らしい印象へ近づけました。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鼻中隔軟骨・耳介軟骨移植鼻先の支持力を高め、自然な高さと形を作るために、鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用しました。患者様の鼻の状態に合わせて軟骨を組み合わせることで、✔ 鼻先の形を整える✔ 自然な立体感をつくる✔ 長期的な安定性を高めることを目的としています。⊡ シリコンプロテーゼ鼻筋にはシリコンプロテーゼを使用しました。眉間から鼻先までが一直線になり過ぎないよう、一人ひとりの骨格に合わせた自然なラインをデザインしています。⊡ 鼻中隔湾曲症手術見た目の改善だけではなく、鼻呼吸の改善も目的として鼻中隔湾曲症を同時に治療しました。美容面と機能面の両方を考慮した手術プランです。⊡ 鼻唇角形成鼻柱基部を適切に補強し、鼻と上唇の角度を整えました。鼻唇角を調整することで、✔ 横顔のバランスが整う✔ 鼻先がより自然に見える✔ 口元との調和が生まれるといった変化が期待できます。《同時施術》⊡ リップパッケージ・唇フィラー(無制限)・人中ボトックス・口角ボトックス唇に自然なボリュームを加えながら、人中や口角の印象も調整しました。鼻整形と組み合わせることで、顔全体がより女性らしく、柔らかな印象になります。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページをご覧ください。🔗 公式ホームページhttp://kowon-jp.com/index.php🗨 公式LINE:kowonps2🆓 LINEビデオ相談(日本語対応)※手術・施術には個人差があります。掲載写真は術後6日目の経過であり、完成時の状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻が大きいと、鼻整形は難しくなる?」カウンセリングでもよくいただくご質問のひとつです。実際には、小さい鼻とは手術の考え方が異なるため、やや難易度が高くなるケースがあります。それで、今日のテーマは❕「鼻が大きいと手術の難易度は上がる?」「鼻が大きいと鼻整形は難しくなる?」鼻が大きい場合は、単純に高さを調整するだけでは、理想的なバランスに近づけることはできません。鼻先の丸みや厚み、小鼻の広がりなど、鼻全体のバランスを考えながらデザインすることが重要になります。また、鼻の状態によっては、鼻先形成や小鼻縮小などを組み合わせながら、全体の印象を整えていくこともあります。鼻が大きい場合は、ただ高さを出すだけでは理想の形になりません。鼻先の丸みや厚み、鼻翼(小鼻)の広がりなど、全体のボリュームを整えながらデザインする必要があります。そのため、鼻先形成や小鼻縮小など、複数の手術を組み合わせるケースも少なくありません。一方、小さい鼻は、プロテーゼや自家軟骨などで高さや立体感を「足す」手術が中心になります。それに対して大きい鼻は、必要な部分だけを適切に調整し、全体のバランスを整える手術が中心です。そのため、組織を取りすぎたり、小さくしすぎたりすると、不自然な印象になったり、左右差が目立ったりする可能性があります。だからこそ、繊細なデザイン力と豊富な経験が求められます。また、鼻の骨や軟骨は、小さくできる範囲に限界があります。見た目だけを優先するのではなく、呼吸などの機能も守りながら手術を行うことが大切です。「鼻が大きいから理想の鼻になれない」というわけではありません。大切なのは、一人ひとりの鼻の特徴や顔全体のバランスを正しく分析し、その方に合った方法を選択することです。単に鼻を小さくすることではなく、顔全体との調和を考えながら自然な印象へ導くことが、満足度の高い仕上がりにつながります。当院では、患者様それぞれの骨格や皮膚の状態まで丁寧に診断し、無理に変化を求めるのではなく、自然で長く安定しやすい鼻をご提案しております。「自分の鼻にはどんな方法が合うのだろう?」そんなお悩みがありましたら現在、無料カウンセリングも実施しておりますので、ご興味のある方はぜひ下記のLINEよりお気軽にお問い合わせください。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますLINE ID【 @kowonps2 】📲LINE相談リンク:https://line.me/ti/p/79YE11tDe6LINE Add Friendline.me公式ホームページ http://kowon-jp.com/index.php
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻筋が低く、顔全体が平面的に見える」「鼻先にもう少し立体感がほしい」「口元までバランスの良い横顔に整えたい」今回ご紹介する患者様は、このようなお悩みでコウォン整形外科へご来院されました。手術前は鼻筋の高さが控えめで、鼻先の前方への立体感もやや不足していたため、正面・斜め・横顔のいずれから見ても、鼻全体が短く平坦に見えやすい状態でした。また、鼻柱基部から上唇へ続く部分にわずかな陥没感があり、鼻と口元の境界がはっきりしにくい印象も見られました。そこで今回は、単純に鼻を高くするだけではなく、鼻筋・鼻先・鼻唇角・口元とのバランスを総合的に整えることを目標に手術を行いました。掲載している写真は、腫れがある程度落ち着いた術後3か月目の経過です。■ 正面から見た変化手術前は鼻筋の存在感が控えめで、鼻先にも丸みがあり、顔の中央部分がやや平面的に見えていました。手術後は、シリコンプロテーゼによって鼻筋に自然な高さを加え、自家肋軟骨を使用して鼻先をしっかりと支えています。正面から見ると、✔ 鼻筋の中心線がより明確になった✔ 鼻先の輪郭が自然に整った✔ 鼻筋と鼻先のバランスが改善した✔ 顔全体に自然な立体感が生まれたといった変化をご確認いただけます。鼻だけが目立つような高いデザインではなく、患者様の顔の幅や骨格に合わせて自然になじむ高さを目指しました。■ 斜めから見た変化斜めから見ると、鼻筋から鼻先までのラインがよりなめらかになったことが分かります。手術前は鼻先がやや奥まって見え、鼻筋とのつながりも控えめな印象でした。手術後は、自家肋軟骨によって鼻先に適度な前方への立体感を作り、鼻筋から鼻先まで自然につながるラインへ整えています。また、鼻唇角を調整したことで、鼻柱から上唇へ続く部分の陥没感も改善し、斜めから見た口元とのバランスもより自然になりました。■ 横顔から見た変化横顔では、鼻筋の高さだけでなく、鼻先の位置と鼻唇角の変化が分かりやすく確認できます。手術前は鼻筋が低く、鼻先の支持力も不足していたため、鼻と口元の境界がやや平坦に見えていました。手術後は、✔ 鼻筋に自然な高さが加わった✔ 鼻先が適切な位置へ前方に形成された✔ 鼻柱基部の陥没感が改善した✔ 鼻唇角が整い、口元とのつながりが自然になった✔ 横顔全体がよりすっきりした印象になったといった変化が見られます。鼻整形は高さだけではなく、鼻先・鼻柱・上唇との位置関係を一緒に整えることで、横顔全体の印象がより美しく変化します。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 自家肋軟骨移植今回の症例では、鼻先に十分な支持力を作り、自然な前方突出と立体感を形成するために自家肋軟骨を使用しました。自家肋軟骨は、ご自身の組織であり、十分な量と強度を確保しやすいため、鼻先をしっかり支える必要がある症例で検討される材料です。今回は自家肋軟骨を用いて鼻先の土台を形成し、✔鼻先に自然な高さを加える✔鼻先を適切な位置へ前方に出す✔鼻筋とのつながりを整える✔長期的に安定した鼻先を目指すことを目的としました。過度に尖った鼻先ではなく、皮膚の厚さや顔全体の比率に合わせた、自然な形に調整しています。⊡ シリコンプロテーゼ鼻筋には、患者様の骨格と希望する高さに合わせてシリコンプロテーゼを使用しました。鼻筋を高くする際は、単に厚いプロテーゼを入れるのではなく、眉間から鼻先までのつながりを自然に見せることが重要です。今回は鼻根部を必要以上に高くせず、顔全体に自然になじむラインを基準にデザインしました。シリコンプロテーゼで鼻筋を整え、自家肋軟骨で鼻先を形成することで、それぞれの部位に適した材料を使い分けています。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角とは、鼻柱と上唇の間にできる角度です。鼻唇角が狭かったり、鼻柱基部が奥まっていたりすると、鼻が短く見えるだけでなく、口元が前へ出ているような印象になることがあります。今回は鼻柱基部を補強し、鼻と上唇の角度を自然に整えました。これにより、✔ 鼻と上唇の境界が明確になる✔ 鼻柱基部の陥没感が改善する✔ 口元の突出感が目立ちにくくなる✔ 横顔のEラインがより自然に見えるといった変化が期待できます。顎や歯並びを変える手術ではありませんが、鼻と口元の位置関係を整えることで、横顔全体がよりすっきり見える場合があります。このようなお悩みの方へ✔ 鼻筋が低く、顔が平面的に見える✔ 鼻先に立体感が少ない✔ 鼻筋から鼻先まで自然なラインにしたい✔ 鼻と上唇の間に陥没感がある✔ 口元が前に出て見える印象を改善したい✔ 自家肋軟骨を使用した鼻整形を検討している✔ 高すぎない自然な鼻を希望している同じ「低い鼻」というお悩みでも、必要な手術方法は鼻骨・鼻中隔・鼻先の軟骨・皮膚の厚さなどによって異なります。患者様の現在の鼻の構造を確認した上で、適切な材料とデザインを選択することが大切です。コウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長がカウンセリングから手術、術後管理まで一貫して担当しています。鼻を単純に高くするのではなく、✔ 鼻筋の高さ✔ 鼻先の支持力と突出量✔ 鼻柱基部の状態✔ 鼻唇角✔ 口元とのバランス✔ 顔全体との調和まで総合的に確認し、一人ひとりに合わせた鼻整形をご提案しています。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後3か月目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻先が下向きに見える」「横から見ると鼻柱の形が気になる」「鼻全体を高くするより、角度とバランスを整えたい」今回ご紹介する患者様は、いわゆる龍鼻のように見える鼻先の印象を気にされ、コウォン整形外科へご来院されました。手術前は、鼻先の角度がやや下向きで、鼻柱のラインも少し重たく見える状態でした。また、正面から見ると鼻骨の幅と鼻先のバランスによって、鼻全体がやや大きく見えやすい印象がありました。そこで今回は、単純に鼻を高くするのではなく、鼻先の角度・鼻柱の位置・鼻骨の幅・表情時の筋肉の動きを総合的に確認しながら手術を行いました。掲載している写真は、正面・横顔が術後6日目、斜め写真が術後3週間目の経過です。■ 斜めから見た変化手術前は鼻先がやや下方向へ向いており、斜めから見たときに鼻先と鼻柱のラインが少し重く見えていました。手術後は、鼻中隔軟骨を用いて鼻先の支持構造を整え、鼻先の角度を顔全体に合う位置へ調整しています。その結果、✔ 鼻先の向きが自然になった✔ 鼻柱のラインがすっきりした✔ 鼻筋から鼻先までのつながりがなめらかになった✔ 龍鼻のような強い印象が和らいだといった変化をご確認いただけます。斜めから見ても鼻先だけが尖って見えないよう、鼻柱との連続性を重視してデザインしました。■ 横顔から見た変化横顔では、鼻先の角度と鼻柱の位置の変化がより分かりやすく見えます。手術前は鼻先がやや下向きで、鼻柱から鼻唇角へ続くラインにも重たさがありました。手術後は鼻先を適切な角度へ整え、鼻柱の形を調整したことで、鼻先から上唇へ続くラインがより自然になっています。高さを大きく変えることを目的とせず、もともとの鼻筋を活かしながら角度を修正したため、横顔全体も不自然にならず、すっきりとした印象へ変化しました。■ 正面から見た変化正面では、鼻骨の幅と鼻先のバランスが整い、鼻全体がよりコンパクトに見えるようになりました。手術前は鼻骨の幅がやや広く見え、鼻先の向きによって中央部分が重たく感じられる印象でした。今回は必要な範囲で骨切り幅寄せを行い、鼻骨の幅を整えています。その結果、✔ 鼻筋の中心線がより明確になった✔ 鼻骨の幅がすっきりした✔ 鼻先とのバランスが改善した✔ 正面から見た鼻全体が洗練された印象になったといった変化が見られます。術後6日目はまだ鼻筋と鼻先に腫れが残る時期ですが、すでに全体のバランスが整っていることが分かります。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鼻中隔軟骨移植今回の症例では、鼻先の角度を整え、安定した支持力を作るために鼻中隔軟骨を使用しました。鼻先が下向きに見える場合、表面の形だけを変えるのではなく、内部の支持構造を再設計することが重要です。鼻中隔軟骨を用いて鼻先を支える土台を作り、✔ 鼻先の向きを調整する✔ 鼻柱とのバランスを整える✔ 鼻先の形を長期的に安定させる✔ 横顔のラインを自然に見せることを目指しました。鼻先を必要以上に高くしたり、過度に上向きにしたりするのではなく、顔全体に合う自然な角度へ調整しています。⊡ 骨切り幅寄せ正面から見た鼻骨の幅を整えるため、骨切り幅寄せを行いました。鼻骨の幅が広い場合、鼻筋の高さがあっても鼻全体が大きく、ぼんやりと見えることがあります。骨切り幅寄せでは、鼻骨を必要な範囲で調整し、中央へ寄せることで鼻筋の輪郭を整えます。今回の症例では、鼻を極端に細くするのではなく、✔ 鼻骨の幅を自然に整える✔ 鼻筋の中心線を明確にする✔ 鼻先とのバランスを改善する✔ 正面からの印象をすっきりさせることを目的に行いました。患者様の鼻骨の厚さや顔の幅に合わせ、過度な幅寄せにならないよう調整しています。⊡ M-CUT(鼻周囲筋肉矯正)笑ったときや表情を作ったときに、鼻先が下方向へ引っ張られる原因の一つが鼻周囲の筋肉です。この筋肉の力が強い場合、鼻先の軟骨を整えても、繰り返し下方向への力が加わることで鼻先が下がって見えやすくなることがあります。今回は鼻周囲の筋肉の動きを確認し、必要な部分を調整するM-CUTを行いました。M-CUTは、✔ 笑ったときの鼻先の下がりを軽減する✔ 鼻先に加わる下方向の力を弱める✔ 表情時の鼻の形の変化を抑える✔ 形成した鼻先の安定性を補助することを目的としています。鼻先の支持構造と筋肉の力を同時に調整することで、軟骨だけで筋肉の力に抵抗させるのではなく、より安定した鼻先を目指しています。龍鼻の改善は、鼻先だけの問題ではありません龍鼻のように見える鼻は、単純に鼻先が下がっているだけとは限りません。実際には、✔鼻先を支える軟骨の強さ✔鼻先の角度✔鼻柱の位置と形✔鼻周囲筋肉の引っ張る力✔鼻骨の幅✔鼻筋から鼻先までのつながりなど、複数の要素が関係しています。そのため、鼻先だけを持ち上げる手術では、正面や斜めから見たバランスが不自然になる場合があります。今回の症例では、鼻中隔軟骨による鼻先の支持、M-CUTによる筋肉の調整、骨切り幅寄せによる鼻骨幅の改善を組み合わせることで、鼻全体を一つのラインとして整えました。コウォン整形外科の龍鼻・下向き鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長が患者様の鼻の構造と表情時の動きを確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。鼻を単純に高くするのではなく、✔鼻先の角度✔鼻柱の位置✔鼻周囲筋肉の動き✔鼻骨の幅✔正面・斜め・横顔のバランス✔顔全体との調和まで総合的に考え、自然で安定した鼻を目指します。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後6日目および術後3週間目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です今回の患者様は、初めての鼻整形ということもあり、手術前は大きな不安を感じていらっしゃいました。しかし、スタッフや通訳、日本語対応を通して安心して手術当日を 迎えることができたとのことです。術後の経過も楽しみにされている患者様から、心温まるレビューをいただきましたのでご紹介いたします✨#手書きレポ患者様レビュー初めて鼻整形で、ドキドキでしたが、KOWONのみな様がとっても優しく親身に対応してくれたおかげで、安心して手術に望むことができました!また、まだ少し腫れがあるため経過を見つつ新しい鼻との 生活を楽しみたいと思います!スタッフさん、通訳さん、Dr.Kim HTさん本当にありがとうございました!次韓国へ行く時も利用したいなと思っています。감사합니다このたびは素敵なレビューをお寄せいただき、本当にありがとうございました😊「安心して手術を受けることができた」というお言葉は、私たちスタッフにとって何より嬉しい励みです。新しいお鼻との毎日が、素敵な時間になりますように。また韓国にお越しの際にお会いできる日を、スタッフ一同楽しみにしております✨初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻筋から鼻先までの立体感が少ない」「横から見ると鼻先が少し奥まって見える」「不自然に高すぎない、バランスの良い鼻にしたい」今回ご紹介する患者様は、このようなお悩みでコウォン整形外科へご来院されました。手術前は、鼻筋と鼻先の高さが全体的に控えめで、斜めや横から見た際に鼻の立体感がやや弱く見える状態でした。そこで今回は、鼻筋だけを高くするのではなく、・鼻筋から鼻先までのつながり・鼻先の支持力・顔全体とのバランスを考慮しながら手術を行いました。掲載しているお写真は、まだ鼻筋や鼻先に腫れが残っている術後7日目の経過です。■ 横顔から見た変化手術前は、鼻先もやや不足していたため、横顔が平面的に見えやすい印象でした。手術後はシリコンプロテーゼで鼻筋の高さを自然に補い、自家肋軟骨を使用して鼻先の支持構造を形成しています。これにより、✔ 鼻筋から鼻先まで自然につながるライン✔ 鼻先の適度な前方突出✔ 顔の中央部分の立体感✔ 額・鼻・口元へ続く横顔のバランスが整いました。高く尖った鼻を作るのではなく、患者様の額や口元に合う高さと角度を基準にデザインしています。■ 斜めから見た変化斜めから見ると、鼻筋と鼻先の立体感がより分かりやすく確認できます。術前は鼻先がやや丸く、鼻筋から鼻先までの境界がぼんやりと見えていました。術後は鼻先をしっかり支えながら輪郭を整えたことで、鼻筋から鼻先までの流れがなめらかになり、顔全体もすっきりとした印象になっています。まだ術後7日目のため鼻先には腫れがありますが、今後むくみが落ち着くにつれて、鼻先の輪郭はさらに繊細で自然に整っていきます。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 自家肋軟骨移植今回の症例では、鼻先に十分な支持力を作り、自然な高さと前方への立体感を形成するため、ご自身の肋軟骨を使用しました。自家肋軟骨は十分な量と強度を確保しやすいため、鼻先をしっかり支える必要があるケースで検討される材料です。今回は自家肋軟骨を用いて鼻先の土台を作り、✔鼻先の立体感を補う✔鼻先を自然に前方へ出す✔鼻筋とのつながりを整える✔術後の形を安定させることを目指しました。単純に鼻先を高く尖らせるのではなく、皮膚の厚さや顔全体の比率に合わせて、無理のない突出量に調整しています。⊡ シリコンプロテーゼ鼻筋には、患者様の骨格に合わせてデザインしたシリコンプロテーゼを使用しました。鼻筋を必要以上に高くすると、眉間から鼻筋へのつながりが不自然になったり、顔全体から鼻だけが目立ったりすることがあります。そのため今回は、鼻根部から鼻先まで自然につながる高さを基準に、顔の立体感を補う程度に調整しました。シリコンプロテーゼと自家肋軟骨をそれぞれ適切な部位に使用することで、鼻筋と鼻先の役割を分けながら、バランスの良いラインを形成しています。⊡ M-CUT(鼻周囲筋肉矯正)笑ったときに鼻先が下方向へ動いたり、鼻の形が大きく変化したりする原因の一つに、鼻周囲の筋肉があります。この筋肉の働きが強い場合、軟骨で鼻先を形成しても、表情を作るたびに鼻先へ下方向の力が加わることがあります。今回は鼻周囲の筋肉の動きを確認し、必要な部分を調整するM-CUTを行いました。M-CUTは、✔ 笑ったときの鼻先の下がりを軽減する✔ 鼻先へ加わる下方向の力を弱める✔ 表情による鼻の形の変化を抑える✔ 形成した鼻先の安定性を補助することを目的とした手術です。筋肉の強さや動き方には個人差があるため、すべての患者様に必要な手術ではありません。診察時に鼻の動きを確認した上で適応を判断します。鼻整形で重要なのは、鼻筋と鼻先を別々に考えないこと低く見える鼻を改善する際、鼻筋だけを高くすればよいとは限りません。鼻筋だけに高さを出しても、鼻先の支持力や突出が不足していると、鼻筋と鼻先のつながりが不自然に見えることがあります。反対に、鼻先だけを高くすると、鼻筋との間に段差が生じたり、鼻先だけが強調された印象になったりする可能性があります。今回の症例では、✔シリコンプロテーゼによる鼻筋形成✔自家肋軟骨による鼻先の支持構造形成✔M-CUTによる筋肉の力の調整を組み合わせ、鼻筋から鼻先まで一つのラインとして設計しました。鼻の高さそのものよりも、どの角度から見ても顔全体になじむことを重視しています。術後7日目の経過今回のお写真は、最終的な完成状態ではなく術後7日目です。現時点では鼻筋や鼻先に腫れが残っており、鼻先も完成時より丸く大きく見えやすい時期です。それでも、✔ 鼻筋に自然な高さが加わった✔ 鼻先の前方への立体感が改善した✔ 鼻筋から鼻先までのラインが整った✔ 斜め・横顔の印象がすっきりした✔ 顔全体に自然な立体感が生まれたといった変化をご確認いただけます。鼻先の腫れや硬さは、鼻筋よりも長く残る傾向があります。今後数か月かけて組織がなじむことで、鼻先の輪郭もさらに自然になっていきます。コウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長がカウンセリングから手術、術後管理まで一貫して担当しています。単純に鼻を高くするのではなく、✔ 鼻筋の高さ✔ 鼻先の支持力と突出量✔ 皮膚の厚さ✔ 鼻周囲筋肉の動き✔ 額や口元とのバランス✔ 正面・斜め・横顔の調和まで総合的に分析し、一人ひとりに合わせた鼻整形をご提案します。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後7日目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。「鼻づまりが気になる」「鼻筋を自然に整えたい」「口元とのバランスまできれいに見せたい」今回ご紹介する患者様は、鼻中隔弯曲症と慢性鼻炎による機能的なお悩みと、見た目のバランスを同時に改善したいというご希望でご来院されました。コウォン整形外科では、呼吸機能を改善する手術と美容的な鼻整形を同時に行うことで、機能面と見た目の両方を考えた治療をご提案しています。掲載しているお写真は術後3週間の経過です。■ 横顔の変化術前は鼻筋の立体感が控えめで、鼻先もやや短く見える印象がありました。また、鼻柱基部が少し奥まって見えることで、鼻から口元へのラインが平坦に感じられました。術後はシリコンプロテーゼで鼻筋を自然に整え、鼻中隔軟骨を用いて鼻先を形成。さらに鼻柱形成と鼻唇角形成を組み合わせることで、✔ 鼻筋から鼻先までのラインが自然につながる✔ 鼻先の立体感が増す✔ 鼻柱と口元のバランスが整う✔ 横顔全体がより洗練された印象になるという変化が見られます。高さだけを追求するのではなく、お顔全体との調和を重視したデザインです。鼻筋の中心線が整い、鼻先にも自然な立体感が生まれました。鼻筋だけを高くすると不自然になりやすいですが、鼻先とのバランスまで細かく調整することで、自然で柔らかい印象に仕上げています。また、鼻柱の位置を整えたことで、鼻の穴の見え方もより自然になり、顔全体のバランスが改善しています。術後3週間のため、鼻先にはまだ軽い腫れが残っていますが、今後さらに輪郭がすっきりとしていきます。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鼻中隔弯曲症手術・鼻炎手術今回の患者様は、見た目だけでなく、鼻づまりによる呼吸のお悩みもありました。曲がった鼻中隔を整え、鼻の通りを改善することで、呼吸機能の改善を目指しています。美容目的だけではなく、日常生活の快適さも考えた手術となりました。⊡ 鼻中隔軟骨移植鼻先には、ご自身の鼻中隔軟骨を使用しました。鼻中隔軟骨は、自家組織であるため身体になじみやすく、鼻先を安定して支えることができます。鼻先を過度に高くするのではなく、・自然な高さ・適度な前方への立体感・長期的な安定性を重視して形成しています。⊡ シリコンプロテーゼ鼻筋にはシリコンプロテーゼを使用しました。患者様の骨格や皮膚の厚さに合わせて高さを調整し、不自然に高くならないようデザインしています。鼻筋だけを高くするのではなく、鼻先とのつながりまで考慮することで、自然なラインを目指しました。⊡ 鼻柱形成鼻柱を適切な位置へ調整することで、鼻先の立体感がより明確になります。鼻柱が奥まっていると、鼻先が短く見えたり、横顔のバランスが崩れて見えたりすることがあります。今回は鼻柱と鼻先の位置関係を調整し、正面・横顔ともに自然な印象へ整えました。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角とは、鼻柱と上唇の間の角度のことです。鼻唇角が狭いと、口元が前へ出て見えたり、横顔のバランスが崩れて見えたりすることがあります。鼻柱基部を補強し、鼻唇角を整えることで、✔ 鼻から口元へのラインが自然になる✔ 横顔の立体感が増す✔ Eラインがより美しく見えるといった効果が期待できます。⊡ M-CUT(鼻周囲筋肉矯正)笑った時に鼻先が下がる原因の一つとなる鼻周囲の筋肉を調整する手術です。鼻先を支える軟骨だけでなく、筋肉による下方向への力もコントロールすることで、・笑った時の鼻先の下がりを軽減する・術後のラインを安定させることを目的としています。患者様の筋肉の動きを確認し、必要と判断した場合に行っています。機能改善と美容を同時に考えた鼻整形鼻整形は、見た目だけを改善する手術ではありません。鼻中隔弯曲症や鼻炎などで鼻づまりがある場合は、呼吸機能も考慮した手術計画が大切です。今回の症例では、・鼻づまりの改善・鼻筋の自然なライン形成・鼻先の立体感・鼻柱・鼻唇角の調整・横顔のバランスを一つの手術で総合的に整えました。機能面と美容面を同時に改善することで、より満足度の高い結果を目指しています。このようなお悩みの方へ✔ 鼻づまりを改善したい✔ 鼻中隔弯曲症と鼻整形を同時に受けたい✔ 鼻筋を自然に整えたい✔ 鼻先に立体感がほしい✔ 横顔のバランスを改善したい✔ 鼻柱や鼻唇角も一緒に整えたい✔ 自然な仕上がりを希望している患者様によって鼻の構造や呼吸の状態は異なるため、必要な手術内容も一人ひとり異なります。コウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、キム・ヒョンテク院長がカウンセリングから手術、術後管理まで一貫して担当しています。鼻の形だけでなく、・呼吸機能・鼻筋のライン・鼻先の形・鼻柱・鼻唇角・顔全体とのバランスまで総合的に考え、患者様一人ひとりに合った手術をご提案しています。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps2🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後3週間の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です今回の患者様は、3回目となる鼻の再手術ということもあり、クリニック選びをとても慎重にされていました。症例写真やYouTube、実際の体験レポートをご覧になり、「自然な仕上がりが自分の理想に近い 」と感じてKOWONをお選びくださいました!術後はまだダウンタイムの途中ではありますが、温かいレビューをいただきましたので、ご紹介いたします✨#手書きレポ患者様レビュー鼻整形は今回で3回目でした。再手術だとリスクが上がり難易度も上がるため、クリニック選びに慎重になっておりましたが、症例写真がナチュラルで好みで、YouTubeのチャンネルや レポなど拝見させて頂き、コウォンさんにお願いすることになりました。今回、滞在時間が短かった為、腫れてる関係で 結果はまだわかりませんが、先生のしっかりとした説明で安心してダウンタイムを過ごそうと思います。また、抜糸の際はお世話になります。ありがとうございました!!再手術という大切な決断をKOWONにお任せいただき、本当にありがとうございました。ダウンタイム中にもかかわらず、このような温かいお言葉をいただき、スタッフ一同とても励みになりました✨完成までしっかりサポートさせていただきますので、これからの経過もどうぞよろしくお願いいたします✨初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております