韓国ソウルのコウォン(KOWON)整形外科です。自家組織鼻整形専門 キムヒョンテク先生 / 鼻手術一筋20年/ 鼻整形経験10000件以上/ 自家肋軟骨採取経験3000件以上外国人患者誘致医療機関承認病院【公式LINE:kowonps3】https://kowonps.com/ja
こんにちはコウォン整形外科です初めての鼻整形、そして初めての韓国。今回の患者様は、いくつかのクリニックでカウンセリングを受けた中からKOWONを選んでくださいました「一番丁寧に対応してもらえた」と、嬉しいレビューをいただきましたのでご紹介いたします✨#手書きレポ患者様レビュー初めての鼻整形でしたが、コウォンさんにお願いしてよかったです。色々なところにカウンセリングをお願いしましたが、一番丁寧に対応していただいたので、コウォンさんに決めました。手術決定からアフターケアまで手厚くしていただき、初めての渡韓ということもあり、少し不安でしたが、安心して帰国できました。術後の経過が楽しみです!この度は本当にありがとうございました。初めての鼻整形と韓国で不安もあった中、安心して帰国できたと聞けて私たちも嬉しいですこれから少しずつ変化していくお鼻の経過も楽しみですね✨素敵なレビューをありがとうございました初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。鼻整形というと、「鼻筋を高くする」「鼻先を高くする」という変化をイメージしやすいですが、実際には鼻筋から鼻先まで、どのようにつながって見えるかも大切なポイントです。今回の患者様は、✔ 鼻筋に自然な立体感がほしい✔ 鼻先をもう少しすっきり見せたい✔ 横顔のラインを自然に整えたいという方向でデザインしました。■ 横顔から見た変化BEFOREでは鼻筋の高さが控えめで、鼻筋から鼻先へ続くラインも比較的なだらかでした。AFTERでは肋軟骨粒子で鼻筋に立体感を加え、自家肋軟骨で鼻先をしっかり支えています。単純に全体を高くするのではなく、鼻筋の始まりから鼻先まで自然につながるラインを意識して調整。鼻先にも前方への立体感が加わったことで、横顔の鼻の輪郭がよりはっきり見えるようになりました。■ 斜めから見た変化斜めから見ると、鼻筋だけではなく鼻先の形や鼻全体の立体感がより分かりやすく見えます。BEFOREと比べると、鼻筋から鼻先までのラインがつながり、鼻先にも自然な高さと輪郭が出ています。まだ術後7日のため鼻先には腫れがありますが、高さだけを強調せず、顔の中で鼻が自然に立体的に見えるように仕上げています。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 自家肋軟骨|鼻先ご自身の肋軟骨を使用して、鼻先を支える土台をしっかり形成しました。鼻先をただ高くするのではなく、高さ・角度・前方への出方を調整しながら、横顔と斜めから見た時のラインを整えています。⊡ 自家肋軟骨粒子|鼻筋鼻筋には、自家肋軟骨を細かくした肋軟骨粒子を使用しました。鼻筋に必要な高さを加えながら、鼻先まで滑らかにつながるラインを形成。人工プロテーゼではなく、ご自身の組織を使って鼻筋を整えています。⊡ 鼻中隔湾曲症矯正鼻の内部では、鼻中隔の曲がりも同時に矯正しました。鼻整形では外から見える形だけではなく、CT検査などで内部構造を確認し、必要な場合には鼻中隔湾曲症の矯正も一緒に行います。⊡ 鼻周囲筋肉矯正(M-cut)鼻先を下方向へ引く力に関係する筋肉も調整しました。特に笑った時に鼻先が下がりやすい、鼻周りが横へ広がって見えやすい場合には、鼻の形だけではなく筋肉の動きまで考えて調整します。ポイントは「どれだけ高くするか」だけではなく、「鼻筋と鼻先をどうつなげるか」今回の手術は横顔では鼻筋から鼻先までの流れ、斜めからは鼻全体の立体感を確認しながら、顔立ちに合わせてデザインしました。コウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、鼻整形に20年以上携わってきたキム・ヒョンテク代表院長が、現在の鼻の状態を確認した上で一人ひとりに合わせた再手術プランをご提案しています。CTで鼻の内部構造まで確認し、使用する軟骨や鼻筋・鼻先のデザインを一人ひとりに合わせてご提案しています。ナチュラル派も、華やか派も。大切なのは、ご自身のお顔に似合うこと。「私ならどんなデザイン?」という方は、ぜひご相談ください😊症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.com🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。今日は、鼻整形で鼻筋を高くするときに使われる「プロテーゼ」と「自家組織」について、それぞれのメリット・デメリットをお話しします。キム・ヒョンテク院長が解説します。鼻筋を高くする方法としては、大きく分けて2つの選択肢があります。・シリコンやゴアテックスのようなプロテーゼを入れる方法・自家真皮や自家肋軟骨のような、自分自身の組織を使う方法それぞれにメリット・デメリットがあります。プロテーゼは、あらかじめ鼻の形に作られているため、手術が容易でシンプルなのがメリットです。ただし、私たちの体にもともとない異物のため、炎症のリスクがある点はデメリットといえます。一方、自家組織は文字通り自分自身の組織なので、炎症が起こる可能性がとても低いというメリットがあります。「体になじみやすいものを使いたい」という方には、魅力的な選択肢に感じられるのではないでしょうか。自家組織にもデメリットがある?では、自家組織にはデメリットはないのでしょうか?実は、自家組織ならではの注意点もいくつかあります。気になる方は、ぜひYouTubeで実際の症例写真を見てみてください🎥▶️ キム先生の解説をYouTubeで見るお問い合わせ・無料カウンセリングLINEにてお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【@kowonps3】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です。鼻先を少し上げて、横顔はきれいなカーブにしたい。でもそこで気になるのが、「鼻の穴が今より見えるようにならない?」ということ。今回の患者様も、✔ 正面からは鼻を細くすっきり見せたい✔ 横顔は直線半カーブのラインが好み✔ 鼻先は整えたいけれど、鼻の穴は今以上に見せたくないというご希望がありました。鼻先の高さや角度だけを優先すると、正面から見た時の鼻の穴の見え方まで変わることがあります。そのため今回は、横顔のラインだけではなく、正面・斜め・横、それぞれの角度から見た鼻先の位置を確認しながらデザインしています。■ 横顔の変化横から見ると、今回のデザインがより分かりやすく見えます。患者様が希望されたのは、完全な直線でも大きなカーブでもない、自然な直線半カーブ。シリコンプロテーゼで鼻筋に必要な高さを作り、鼻先は寄贈肋軟骨で支えることで、鼻筋から鼻先へ自然につながるラインを作りました。さらに鼻唇角も一緒に調整することで、単に鼻先を高くするのではなく、鼻先から鼻柱、上唇まで含めた横顔のバランスを整えています。■ 斜めからの変化BEFOREでは鼻先にやや丸みがあり、斜めから見ると鼻筋から鼻先にかけての立体感が控えめでした。AFTERでは鼻筋に高さを加えながら、鼻先をしっかり支えることで、鼻筋から鼻先までの輪郭がよりはっきりした印象に。患者様が希望されていた「正面から見た時のすっきり感」も考慮し、鼻先が大きく丸く見えないように調整しています。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 寄贈肋軟骨|鼻先鼻先を支える材料として寄贈肋軟骨を使用しました。希望する鼻先の高さを作るだけではなく、横から見た角度や正面からの見え方も確認しながら、安定した支持構造を形成しています。⊡シリコンプロテーゼ|鼻筋鼻筋にはシリコンプロテーゼを使用。鼻筋だけが高く浮いて見えないよう、額から鼻先までの流れを考えながら高さを調整し、患者様が希望された直線半カーブに近づけています。⊡ 鼻唇角形成鼻柱基部を調整し、鼻と上唇の角度を整えました。鼻先だけを前に出すのではなく、鼻柱から口元まで一緒に整えることで、横顔で見た時の立体感を作っています。⊡ 鼻炎改善鼻の外側のデザインだけでなく、鼻炎症状についても同時に改善を行いました。見た目の変化だけに集中するのではなく、鼻内部の状態も確認しながら必要な治療を組み合わせています。「鼻先を上げる=鼻の穴がもっと見える」?今回、患者様が特に心配されていたポイントです。もともとの鼻の穴の見え方については問題なく、「手術後にもっと見えるのは避けたい」というご希望でした。鼻先を変える時には、高さだけでなく鼻先の角度や鼻柱との位置関係も一緒に考える必要があります。今回はその点も考慮し、鼻先をただ上向きにするのではなく、患者様が許容されていた鼻の穴の見え方を大きく変えないよう、全体の角度を調整しました。このようなお悩みの方へ✔ 正面から見た鼻先をもう少しすっきり見せたい✔ 横顔は自然な直線半カーブに整えたい✔ 鼻筋から鼻先まで自然な立体感がほしい✔ 鼻の穴は今以上に目立たせたくない✔ 自分の顔立ちに合う範囲で自然に変えたいコウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、鼻整形を専門とするキム・ヒョンテク院長が、患者様の現在の骨格と鼻の状態を確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。鼻整形で大切なのは、単純に「高くする」「細くする」ことだけではありません。今回の患者様のように、「鼻先は変えたいけれど、鼻の穴は今以上に見せたくない」「正面はすっきり、横顔は直線半カーブにしたい」など、変えたい部分と今のまま残したい部分も人それぞれです。ご希望のデザインを伺いながら、正面・斜め・横、それぞれの角度からバランスを確認し、その方のお顔に合った鼻を一緒に考えていきます。「こんな鼻にしたい」というイメージがある方も、まだ自分に似合うデザインが分からない方も、まずは現在の鼻の状態からご相談ください症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.com🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。今日は、鼻の整形手術後に気をつけたい「炎症」についてキム・ヒョンテク院長がお答えします鼻の整形の後に注意しておきたい合併症のひとつが炎症です。炎症の初期症状は、鼻筋が赤くなって腫れ上がるというもの。初期の段階であれば、抗生剤を服用するだけで炎症が収まることも多くあります。ただ、この症状に気づかずそのまま過ごしてしまい炎症が進んでしまうと、鼻から膿が出るなどの症状が出ることもあります。このような状態になった場合は、鼻の中に入れているプロテーゼを取り除かなければならないこともあります。そのため、炎症が疑われる場合は、すぐに抗生剤を服用し、手術を受けた病院にも連絡をして、病院の指示に従うようにしましょう海外にいて、すぐに来院できないときは?とはいえ、「外国にいてすぐに病院に行けない」というケースもありますよね。そんなときはどう対応すればいいのか、気になりませんか?気になる方は、ぜひYouTubeで実際の症例写真を見てみてください🎥▶️ キム先生の解説をYouTubeで見る [ここにYouTubeリンク]お問い合わせ・無料カウンセリングLINEにてお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【@kowonps3】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です。今回ご紹介するのは、下向きに見える鼻先と、鼻全体の長さが気になっていた患者様の症例です。患者様のお悩みは、「鼻先が下がって見えるのが気になる」「鼻が長く、鼻先が重たく見える」「横顔をもう少しすっきり見せたい」というものでした。垂れ鼻を整えるとき、単純に鼻先を上へ向ければいいわけではありません。鼻先の角度を変えると、鼻の長さ・鼻の穴の見え方・鼻柱・鼻唇角まで一緒に変わって見えるからです。そのため今回は「アップノーズにする」ことを目的にするのではなく、どの位置で鼻先を終わらせると顔全体になじむのかを考えながらデザインしました。■ 横顔の変化術前は鼻先が下方向へ向いており、鼻筋から鼻先までの距離が長く見える状態でした。また、鼻先に丸みとボリュームがあることで、横から見たときに先端がやや重たく見える印象もありました。術後は下がっていた鼻先の角度を調整し、鼻筋から鼻先までが自然につながるラインを作っています。鷲鼻部分は削って凹凸を整え、プロテーゼなどを入れずに元々の鼻筋を活かしました。さらに鼻唇角も一緒に調整することで、鼻先だけが上を向くのではなく、鼻柱から上唇までのつながりもすっきり見えるようにしています。■ 正面からの変化正面では、術前の鼻先に丸みがあり、鼻の下側にボリュームが集まって見えていました。そこで余分な軟部組織を調整し、鼻翼軟骨を中央へまとめながら鼻尖形成を行っています。鼻先の角度を上げると、正面から鼻孔が以前より見えやすくなる場合があります。そのため今回は鼻先だけを見るのではなく、鼻柱と小鼻の位置関係=ACRまで確認しながら調整しました。鼻先の丸みを完全になくして細くするのではなく、顔立ちに合う程度の立体感を残しているのもポイントです。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 自家肋軟骨移植今回の患者様は鼻中隔軟骨のサイズが小さく、さらに下向きになっている鼻先の位置をしっかり調整する必要があったため、鼻先には自家肋軟骨を使用しました。垂れ鼻では単純に鼻先へ高さを足すだけではなく、鼻先を支えながら位置と角度をどこに設定するかが重要になります。今回は過度なアップノーズにならないよう、顔全体とのバランスを見ながら鼻先を形成しています。⊡ 鼻尖形成鼻先の余分な軟部組織を調整し、左右の鼻翼軟骨を中央へ寄せて鼻先を整えました。術前に感じられた丸く重たい鼻先の印象を軽くしながら、正面からもすっきり見える形を目指しています。ただ細くするのではなく、鼻先に必要な丸みは残しながら調整しました。⊡ 鼻唇角形成鼻柱基部の陥没を補い、鼻柱から上唇へつながる角度を整えています。垂れ鼻では鼻先だけを上げても、鼻柱基部が奥に入ったままだと横顔のバランスが十分に変わらないことがあります。今回は鼻先の位置と鼻唇角を一緒に考えることで、鼻だけではなく口元まで含めた横顔のつながりを調整しました。⊡ 鼻周囲筋肉矯正(M-CUT)鼻先が下がって見える原因には、軟骨の形だけでなく鼻周囲の筋肉による下方向への力が関係している場合があります。特に笑ったときに鼻先がさらに下がったり、小鼻が横へ広がりやすい場合には、鼻周囲の筋肉バランスも確認します。今回は鼻先の構造を作るだけでなく、周囲からかかる力も考慮して筋肉矯正を併用しました。⊡ 鷲鼻削り鼻筋には人工物を追加せず、突出していた鷲鼻部分を削ってラインを整えました。元々持っている鼻筋の高さを活かしながら凹凸を減らすことで、鼻筋から新しく形成した鼻先までが滑らかにつながるよう調整しています。鼻先を「上げる」より、どこで「終わらせるか」垂れ鼻の手術というと、「鼻先を上げる=アップノーズにする」というイメージを持たれる方も多いと思います。ですが、実際に重要なのは上向きにすることそのものではありません。鼻筋から続いてきたラインをどの高さ・角度・位置で終わらせるのか。そして、その下にある鼻柱・鼻孔・鼻唇角とどうつなげるのか。今回の症例も、鼻先だけを大きく上向きに変えたのではなく、長く重たく見えていた鼻の印象を軽くしながら、顔全体に合う位置へ調整しています。術後7日はまだ腫れが残る時期ですので、今後腫れが落ち着くにつれて鼻先の輪郭も少しずつ自然になっていきます。このようなお悩みの方へ同じ「垂れ鼻」に見えても、原因は一人ひとり異なります。鼻先そのものの形、軟骨の支持力、軟部組織の厚さ、鼻周囲の筋肉、鼻唇角などを確認し、どこをどの程度調整する必要があるのかを判断することが大切です。コウォン整形外科では、鼻整形に20年以上携わってきたキム・ヒョンテク代表院長が、カウンセリングから手術、術後の経過まで一貫して担当しています。「鼻先が下がって鼻が長く見える」「アップノーズにはしたくないけれど、垂れた印象は改善したい」「鼻先だけではなく横顔全体のバランスを見てほしい」このようなお悩みがある方は、お気軽にご相談ください。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。「肋軟骨って、どんな場合に使われるものなんですか?」今日はこの質問について、キム・ヒョンテク院長がお答えします私たちの体には、耳軟骨・鼻中隔軟骨・肋軟骨という3つの軟骨があります。鼻先を高くする手術では、この3つの軟骨が使われますが、その中でいちばん強いのが「肋軟骨」です。では、実際にどんな場合に肋軟骨が選ばれるのでしょうか。・低い鼻や上を向いた鼻の場合→ 鼻をできる限り高く立てるために、いばん強度のある肋軟骨が使われます。・前回の手術で、耳軟骨や鼻中隔軟骨をすでに使い切ってしまった場合→ 再手術などで他の軟骨が使えないケースでも、肋軟骨であれば対応できることがあります。つまり肋軟骨は、「しっかり高さを出したいとき」「他の軟骨が足りないとき」のどちらにも対応できる、頼れる軟骨なんです。シリコンなしで鼻筋を立てる?その方法とはこれ、実際どうやって行うのか気になりませんか?気になる方は、ぜひYouTubeで実際の症例写真を見てみてください🎥▶️ キム先生の解説をYouTubeで見る [ここにYouTubeリンク]お問い合わせ・無料カウンセリングLINEにてお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【@kowonps3】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です。今回ご紹介するのは、鷲鼻と丸みのある鼻先によって存在感が強く見えていた鼻を、自然ですっきりとした印象に整えた症例です。患者様は、「目立って見える鼻を自然に整えたい」「団子鼻の丸みをすっきりさせたい」「鷲鼻の凸凹したラインを滑らかにしたい」というご希望でご来院されました。術前のお写真を見ると、鼻筋には鷲鼻による凸部分があり、その一方で鼻根部の高さは控えめでした。さらに鼻先には丸みと厚みがあり、鼻先がやや下がって見えることで、鼻筋の凸凹と鼻先のボリュームが合わさり、鼻全体の存在感が強く見える状態でした。このような場合、単純に鼻を小さくするのではなく、鼻筋の凸凹を滑らかにすること鼻先の丸みを整理すること小鼻の幅を整えることを一緒に考えることがポイントです。今回はもともとの鼻の高さを活かしながら、強く見えていた部分を整え、柔らかく自然な鼻筋のラインを目指しました。■ 横顔の変化術前の横顔では、鼻筋の途中に鷲鼻による突出があり、鼻根部から鼻先までのラインに凸凹が見られました。また、鼻先に丸みがありやや下向きに見えることで、鼻筋の突出がさらに目立ちやすい印象でした。術後は、鷲鼻の突出した部分を削って鼻筋のラインを滑らかに調整。そのラインに合わせて鼻中隔軟骨を使用して鼻先を形成し、鼻筋から鼻先まで自然につながるように整えました。まっすぐ過ぎるラインにするのではなく、適度なカーブを残すことで、術前の強い印象から柔らかく自然な横顔へ変化しています。■ 斜めから見た変化45度から見ると、術前は鼻先の丸みと厚みが目立ち、鼻全体がやや大きく見える印象がありました。また、鼻先だけではなく小鼻にも横方向へのボリュームがあるため、鼻の下側に存在感が集まりやすい状態でした。今回は鼻先の余分な軟部組織を整理しながら鼻先の形を整え、小鼻縮小も同時に行っています。術後は鼻先の輪郭が術前よりすっきりし、小鼻とのバランスもまとまりました。鼻筋だけを細く見せるのではなく、鼻先から小鼻までのボリュームを一緒に調整することで、45度から見た鼻全体の存在感を自然に抑えています。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鷲鼻削り術前は鼻筋の途中に突出があり、横から見たときに鼻筋のラインが凸凹して見えていました。鷲鼻の場合、単純に鼻が「高い」というより、一部分が突出していることで鼻そのものが大きく、強く見えることがあります。今回は突出した部分を適切に削り、鼻根部から鼻先まで滑らかにつながるように調整しました。高さをすべてなくすのではなく、もともとの鼻の高さを活かしながら、目立っていた凸部分を整えることを重視しています。⊡ 鼻中隔軟骨移植鼻先には患者様ご自身の鼻中隔軟骨を使用しました。鷲鼻を削って鼻筋を滑らかにした場合、その新しい鼻筋のラインに対して鼻先の位置が合っていることも重要です。鼻筋だけを整えて鼻先が下がったままでは、横から見たときに鼻先が相対的に低く見えたり、鼻全体が長く見えたりすることがあります。そのため今回は鼻中隔軟骨を利用して鼻先を形成し、鷲鼻を整えた鼻筋から鼻先まで自然につながるラインを作りました。⊡ 鼻尖形成・軟部組織除去術前は鼻先に厚みと丸みがあり、いわゆる団子鼻の印象がありました。鼻先が丸く見える場合、軟骨の形だけではなく、その上を覆っている軟部組織の厚みが影響していることもあります。今回は鼻先の余分な軟部組織を整理しながら形を整え、丸みを残し過ぎず、かといって細く尖らせ過ぎない鼻先を目指しました。特に45度から見たときに、鼻先だけが大きく見えないよう全体とのバランスを調整しています。⊡ 小鼻縮小鼻先の変化に合わせて、小鼻縮小も同時に行いました。大きく見える鼻の場合、原因が必ずしも鼻筋や鼻先だけにあるとは限りません。正面や45度から見たときには、小鼻の横幅も鼻全体の大きさを左右します。今回は鼻先をすっきり整えるだけでなく、小鼻の幅も調整することで、鼻の下側全体がコンパクトにまとまって見えるバランスを目指しました。「大きい鼻」は、高さだけの問題ではありません今回の症例でポイントとなるのは、鼻を単純に「低くした」「小さくした」ということではありません。鷲鼻による鼻筋の突出、鼻先の丸みと厚み、下がって見える鼻先、小鼻の横幅。こうした複数の要素が重なることで、実際の鼻のサイズ以上に鼻の存在感が強く見えることがあります。そのため今回は、鷲鼻を削って鼻筋を滑らかにする→ 鼻先の高さと位置を合わせる→ 団子鼻の丸みを整理する→ 小鼻の幅を整えるという流れで、鼻全体を一つのバランスとして調整しました。目指したのは「とにかく小さい鼻」ではなく、顔の中で鼻だけが強く主張しない、自然に馴染む鼻です。このようなお悩みの方へ✔ 鷲鼻によって鼻が大きく・強く見える✔ 鼻先の丸みや厚みが気になる✔ 鼻先が下がって見える✔ 小鼻の横幅をすっきりさせたい✔ 鼻を高くするより、存在感を自然に抑えたいコウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、鼻整形を専門とするキム・ヒョンテク院長が、カウンセリングから手術、術後の経過管理まで一貫して担当しています。鼻だけを見てデザインを決めることはありません。額から鼻へ続くライン。鼻先から口元へ続く流れ。そして、顔全体に生まれる立体感。こうした細かな要素を確認しながら、一人ひとりに合った鼻をデザインしています。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページ:http://kowon-jp.com/index.php🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後3週間の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です今回は、たくさんご相談を重ねながら鼻整形を受けられた患者様から、嬉しいレビューをいただきました先生 のアドバイスを信頼してお任せした結果、周りからの評判も良かったそうです#手書きレポ患者様レビューたくさん相談にのってくれて、時間などの調整の時も対応して下さって助かりました。自分のやりたいことが他人から見て、やりすぎなのかどうかわからない時は、先生の言う通りにしておくと、周りからの評判良くて信頼してます。また韓国に来た時はKOWONに来ますね。鼻以外の施術も大満足です!ありがとうございました周りからの評判も良く、鼻以外の施術までご満足いただけて嬉しいです「また韓国に来た時はKOWONに来ますね」というお言葉も…嬉しいレビューをありがとうございました~初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。今日は「鼻の整形手術後の腫れが全部引くまでどれくらいかかりますか?」このテーマについて、キム・ヒョンテク院長がお答えします手術後すぐは、誰でも腫れが出るものです。術後2週間ほど経つと、残りの腫れも少しずつ引いていき、大体の鼻の形が見えてくるようになります。ただし、これはあくまで「大体の形」がわかる段階。最終的な鼻の形がはっきりわかるまでには、1〜2ヶ月ほどかかります。「2週間経ったのにまだ変化がある…」というのは、決しておかしなことではなく、鼻の仕上がりが完成していく自然な過程なんです。腫れを早く引かせるためには、「よく冷やすこと」がとても大切です。手術後4日間はしっかり冷やし、寝るときは頭を高くして眠るようにしましょう。この2つを意識するだけでも、腫れの引き方が変わってきます。日常生活はいつからできるの?日常生活は、大体手術1週間後から再開できるようになります。では、化粧はいつから始められるのでしょうか?気になる方は、ぜひYouTubeで実際の症例写真を見てみてください🎥▶️ キム先生の解説をYouTubeで見る [ここにYouTubeリンク]お問い合わせ・無料カウンセリングLINEにてお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【@kowonps3】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です。今回ご紹介するのは、シリコンプロテーゼを使用せず、鼻中隔軟骨・耳介軟骨を使用して鼻先を整えた症例です。患者様は、鼻筋を大きく高くするのではなく、「鼻先の丸みをすっきりさせたい」「自然な範囲で鼻先に立体感がほしい」「鼻全体の印象を大きく変えずに整えたい」という方向で手術を行いました。術前を見ると、鼻筋そのものを大きく変える必要性よりも、鼻先の丸みやボリュームによって鼻先の輪郭がやや曖昧に見えることがポイントでした。そのため今回は鼻筋にプロテーゼを入れず、鼻先を中心に必要な部分を調整しています。■ 横顔の変化横顔では、鼻筋の高さを変えることよりも、鼻先の位置と鼻柱から口元へ続くラインを重視しました。術前は鼻先の丸みが強く、鼻先の形が横顔の中でやや曖昧に見えていました。術後は鼻先を適切な位置で支えながら形を整え、鼻唇角形成も併用。鼻筋を大きく高くしなくても、鼻先 → 鼻柱 → 上唇へ続くラインが整うことで、横顔に自然なメリハリが生まれています。■ 斜めからの変化術前は鼻先に丸みがあり、45度から見ると鼻先の輪郭がやや広く、柔らかく見える印象でした。術後は鼻先の余分な軟部組織を整理し、鼻翼軟骨の形を整えながら、鼻中隔軟骨・耳介軟骨を使用して鼻先を形成。鼻先のボリューム感を抑えながら、中央に自然な立体感が出るように調整しました。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鼻中隔軟骨・耳介軟骨移植患者様ご自身の鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用し、鼻先を支える構造を作りました。今回は鼻筋を高くするためではなく、鼻先に必要な支持力を作りながら、高さ・形・方向を細かく調整することが目的です。余った軟骨も必要に応じて細かく加工し、段差が目立たないように使用しています。⊡ 鼻尖形成(軟部組織除去・鼻翼軟骨形成)丸く見えていた鼻先は、軟骨を入れるだけでは細く見えるとは限りません。今回は鼻先の余分な軟部組織を整理し、左右の鼻翼軟骨を中央へ寄せながら形を調整しました。ただ細くするのではなく、正面・45度・横顔で見たときに自然な鼻先になることを重視しています。⊡ 鼻中隔湾曲症手術鼻内部には鼻中隔湾曲症も確認されたため、同時に矯正を行いました。外見的な鼻先の形成だけでなく、鼻内部の構造と呼吸機能にも配慮して手術を行っています。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角は、鼻柱の付け根から上唇へつながる部分の角度です。今回は鼻先だけで手術を終わらせず、鼻唇角も調整することで、鼻先から口元まで自然につながる横顔を目指しました。⊡ 鼻周囲筋肉矯正(M-CUT)表情を作った際に鼻先を下方向へ引いたり、小鼻を横へ広げたりする鼻周囲の筋肉も必要に応じて調整しています。鼻先の形だけでなく、表情を作ったときに加わる力まで考慮するための工程です。鼻筋を高くしなくても、鼻の印象は変えられる今回の症例では、シリコンプロテーゼを使用していません。鼻整形というと「鼻筋を高くする」というイメージがありますが、もともとの鼻筋を活かせる場合には、必ずしも高さを追加する必要はありません。今回は、鼻先の丸みを整理する→ 軟骨で鼻先を支える→ 鼻唇角までつなげるという方法で、もともとの鼻筋を活かしながら鼻先を中心に整えました。大きく変えるのではなく、必要な部分だけを調整することも鼻整形の一つの方法です。このようなお悩みの方へ✔ 鼻先の丸み・ぼってり感が気になる✔ 鼻先をもう少しすっきり見せたい✔ 鼻筋の高さは大きく変えたくない✔ プロテーゼを使用せずに整えたい✔ 自分の鼻を活かしながら自然に変えたいコウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、鼻整形を専門とするキム・ヒョンテク院長が、患者様の現在の骨格と鼻の状態を確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。術前にはCT検査を行い、鼻の内部構造や機能面についても詳しく確認しています。鼻整形では、 鼻筋のライン 鼻先の形と角度 鼻唇角 鼻と口元のバランス 横顔のシルエット 顔全体との調和まで総合的に評価しながらデザインを行います。鼻だけを高くするのではなく、患者様本来の雰囲気を生かしながら、より自然な仕上がりを目指しています。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.com🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後3週間の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。鼻整形のカウンセリングでは、「しっかり変化は欲しいけど、不自然にはなりたくない」「鼻を高くしたいけど、整形した感じが強く出るのは避けたい」というご希望をいただくことがあります。せっかく鼻整形をするなら変化は欲しい。でも、“鼻だけが目立つような仕上がりにはしたくない”と考える方も多いのではないでしょうか。それで、今日のテーマは❕「鼻整形で“やりすぎ感”が出るのはなぜ?」です。「やすぎ感が出るのは、鼻を高くしすぎるから?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。もちろん、もともとのお顔に対して高さを出しすぎると、鼻の存在感が強く見えることはあります。実は、“やりすぎ感”は単純に「鼻が高い=不自然」ということではありません。鼻筋、鼻先、鼻の長さや角度、そしてお顔全体とのバランス。それぞれのバランスが合っているかどうかが、鼻全体の印象に関係します。では、どのようなときに“やりすぎ感”が出やすいのでしょうか?① 鼻筋だけを高くしすぎてしまう「鼻を高くしたい」と考えたとき、まず鼻筋の高さをイメージする方も多いと思います。しかし、鼻筋はただ高くすればいいわけではありません。もともとの額や眉間、鼻先とのつながりを考えずに鼻筋だけを強調すると、鼻だけが前に出て見えたり、お顔の中で鼻の存在感が強く見えたりすることがあります。大切なのは高さそのものだけではなく、どこから鼻筋が始まり、鼻先までどのようなラインでつながるのか。お顔全体とのつながりを見ながらデザインすることが重要です② 鼻先の高さ・形だけを強調しすぎてしまう鼻先も、鼻全体の印象を大きく左右する部分です。「鼻先を高くしたい」「もっとすっきりした鼻先にしたい」というご希望があっても、鼻先だけを強く出せばきれいになるとは限りません。鼻筋とのつながりや鼻の長さ、横から見たときの角度なども一緒に考える必要があります。特に鼻先は正面・斜め・横から見たときで印象が変わるため、一方向から見た形だけではなく、さまざまな角度から見たバランスを確認しながらデザインすることが大切です③「鼻」だけを見てデザインしてしまうそして、もうひとつ大切なのがお顔全体とのバランスです。鼻だけを見るときれいなラインに見えても、お顔全体で見たときに鼻だけが強く目立ってしまえば、自然な印象とは少し離れてしまうことがあります。額から鼻、口元、顎先まで横顔全体で見たときのバランスや、正面から見たときの顔の中心線、小鼻や鼻先の見え方など、鼻だけではなく、お顔の中で鼻がどのように見えるのかを考えることが重要です。「自然な鼻」=変化が少ない鼻、ではありませんここでひとつお伝えしたいのが、自然に見えることと、変化を少なくすることは同じではないということです。しっかり変化を出しながらも、お顔全体の中でバランスが取れていれば、鼻だけが浮いて見えにくくなります。反対に、変化そのものは大きくなくても、一部分だけが強調されることで違和感を感じる場合もあります。そのため、「ナチュラルにしたい」「しっかり変えたい」という言葉だけではなく、「鼻筋は自然なラインが好き」「鼻先は高くしたいけれど尖りすぎるのは避けたい」「横顔は変えたいけれど、正面の印象は大きく変えたくない」など、どこを変えたいのか、どこまで変えたいのかをカウンセリングで共有することも大切ですコウォン整形外科では、鼻だけを見るのではなく、現在の鼻の状態やお顔全体とのバランス、ご希望のデザインを一緒に確認しながら手術方法を考えていきます。「しっかり変化は欲しいけど、やりすぎた感じにはしたくない」「自分の顔には、どのくらいの高さが合う?」など、気になることがございましたら、お気軽にご相談くださいね皆さまのご来院を心よりお待ちしております!無料お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。今回ご紹介するのは、鷲鼻と曲がった鼻を同時に改善した鼻整形症例です。患者様はもともと鼻筋から鼻先まで高さがあり、「鼻の存在感をもう少し抑えたい」「鷲鼻の凸凹したラインを滑らかにしたい」「正面から見た鼻の曲がりを改善したい」というご希望でご来院されました。術前を見ると、鼻自体の高さが足りないというよりも、鼻筋の突出した部分によってラインに凹凸があり、鼻全体が大きく強調されて見える状態でした。また正面からは鼻筋の曲がりも目立っていました。今回の場合、曲がって見える主な原因は鼻中隔だけではなく、鼻骨自体の曲がりと横幅にもあったため、単純に鼻先だけを調整するのではなく、鼻骨から鼻先まで全体を見ながら手術を行いました。■ 横顔の変化術前は鼻筋の中央部分が突出した鷲鼻によって、鼻筋から鼻先へ続くラインに段差がありました。鼻筋の高さ自体は十分にあったため、さらに高さを加えるのではなく、突出した部分を適切に削り、滑らかなラインへ整えることを重視しました。さらに鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用して鼻先の位置と角度を調整。術後は鷲鼻の突出感が抑えられ、鼻根部から鼻先まで自然につながるラインへ変化しています。鼻先の角度や鼻柱側のバランスも一緒に調整することで、横顔全体がすっきり見えるようにデザインしました。■ 正面からの変化正面では、術前に鼻筋の曲がりと鼻骨の横幅が目立っていました。今回の症例では、曲がりの原因が鼻中隔だけではなく鼻骨そのものの形と幅にも関係していたため、骨切り幅寄せと曲がった鼻の矯正を同時に行っています。術後は鼻筋の中心線が整い、鼻骨部分の横幅もすっきりしたことで、正面から見た鼻全体の印象がまとまりました。さらに鼻先・鼻柱まで調整することで、眉間から鼻先、ACRまで一つのバランスとして見える鼻を目指しています。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 鼻中隔軟骨・耳介軟骨移植鼻先の形と角度を整えるために、鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用しました。鷲鼻を整えると鼻筋のラインそのものが変化するため、新しく整えた鼻筋に合わせて鼻先の位置も調整する必要があります。今回は、✔ 鼻先の角度を調整する✔ 鼻筋から鼻先へのつながりを作る✔ 鼻先の形を自然に整える✔ 鼻柱と小鼻の位置関係を整えることを意識して鼻先を形成しました。単純に鼻先を高くするのではなく、もともとの高い鼻を活かしながら、強く見えていた印象を和らげることを重視しています。⊡ 鷲鼻修正今回の患者様は、もともと鼻筋に十分な高さがありました。そのため高さを追加するのではなく、突出している鷲鼻部分を削り、鼻筋の凹凸を滑らかに整えました。鷲鼻は突出部分を大きく削ればよいわけではありません。削りすぎると鼻筋が低くなったり、平坦に見えたりするため、もともとの高さを活かしながら、鼻筋から鼻先へ自然につながるラインを作ることがポイントです。⊡ 骨切り幅寄せ・曲がった鼻の矯正正面から見た鼻の曲がりに対して、鼻骨の状態を確認しながら骨切り幅寄せと曲がった鼻の矯正を行いました。今回のように鼻骨自体が曲がりながら横に広がっている場合、鼻先だけを中央へ合わせても鼻全体の中心線は整いません。そこで鼻骨の幅と左右差を調整し、正面から見た鼻筋が顔の中心に自然に収まることを目指しました。骨切り幅寄せには、曲がりを整えるだけではなく、広く見えていた鼻筋をすっきり見せる目的もあります。鷲鼻と曲がった鼻は「鼻筋全体」を見ることが大切今回の症例では、鷲鼻を削る→ 鼻骨の曲がりと幅を整える→ 鼻先の位置・角度を合わせるというように、鼻筋から鼻先までを一つのラインとして調整しました。特に鷲鼻がある場合、突出部分によって鼻先が相対的に低く見え、実際以上に鼻が長く見えることもあります。そのため、単純に「鷲鼻を削る」「鼻先を上げる」と別々に考えるのではなく、もともとの鼻の高さをどこまで残し、どこを整えると自然に見えるのかを考えることが重要です。今回も高さを大きく加えるのではなく、もともとの鼻の特徴を活かしながら、凹凸・曲がり・横幅を整える方向で手術を行いました。このようなお悩みの方へ✔ 鼻は高いけれど、存在感が強く見える✔ 鷲鼻による鼻筋の凸凹が気になる✔ 正面から見ると鼻筋が曲がっている✔ 鼻骨の横幅をもう少しすっきり見せたい✔ 鼻筋だけでなく鼻先まで自然に整えたいコウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、鼻整形を専門とするキム・ヒョンテク院長が、患者様の現在の骨格と鼻の状態を確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。術前にはCT検査を行い、鼻の内部構造や機能面についても詳しく確認しています。鼻整形では、 鼻筋のライン 鼻先の形と角度 鼻唇角 鼻と口元のバランス 横顔のシルエット 顔全体との調和まで総合的に評価しながらデザインを行います。鼻だけを高くするのではなく、患者様本来の雰囲気を生かしながら、より自然な仕上がりを目指しています。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.com🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後3週間の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。今日は「矢印鼻(長い鼻)」と、その矯正に深く関わっている鼻の筋肉についてお話しします矢印鼻とは、鼻先が下に垂れて見える、横から見ると矢印のような形に見える鼻のことです。鼻の筋肉は、普段はそれほど大きな役割を持たず、多くの場合は特に問題になりません。ただ、笑ったり表情を作ったりするときに鼻先を下に引っ張ってしまう筋肉があり、この筋肉が矢印鼻の矯正結果にも影響してきます。矢印鼻に関わる筋肉は、主に2つあります。・鼻中隔下制筋 → 鼻柱から人中の方にかけて位置する筋肉・上唇鼻翼挙筋→ 鼻の両側に位置する筋肉この2つの筋肉をきちんと矯正しないままだと、・鼻中隔下制筋: 術後に鼻先が低くなったり、時間とともにまた垂れてくることがあります・上唇鼻翼挙筋:笑ったときに法令線が濃くなり、小鼻が上に釣り上がって見えることがありますつまり、骨や軟骨だけを整えても、この2つの筋肉がそのままだと、表情を作るたびに鼻先の形が変わってしまう可能性があるということです筋肉を矯正すると、どう変わる?骨や軟骨のデザインだけでなく、この2つの筋肉までしっかり処置することが、「笑っても崩れない鼻」につながるポイントですでは実際に、この筋肉を矯正すると鼻先の高さやラインはどう変わるのでしょうか?気になる方は、ぜひYouTubeで実際の症例写真を見てみてください🎥▶️ キム先生の解説をYouTubeで見る [ここにYouTubeリンク]お問い合わせ・無料カウンセリングLINEにてお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【@kowonps3】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です。今回ご紹介するのは、約5年前に鼻整形を受けられた患者様の再手術症例です。患者様のお悩みは、「正面から鼻の穴が目立つのが気になる」「上向きに見える鼻先を自然に整えたい」「再手術では自家肋軟骨を使いたい」というものでした。今回の写真で特に注目したいのは、単純な鼻筋の高さではなく、正面から見たときの鼻先と鼻孔の見え方です。術前は鼻先がやや上向きに見え、正面から鼻孔が比較的大きく見える状態でした。こうした鼻では、ただ鼻先を高くしたり長くしたりするのではなく、鼻先の位置 → 鼻柱 → 鼻孔 → 鼻唇角までを一緒に見ながら、鼻の下側のバランスを組み直すことが重要です。今回は以前の鼻の形や使用されていた材料を確認した上で、再手術を行いました。■ 横顔から見た変化横顔では、今回の手術で調整した鼻先の位置と鼻唇角の変化がより分かりやすく確認できます。術前は鼻先がやや上向きで、鼻の下側が短く見えることで、鼻先から上唇へつながるラインにも少し詰まった印象がありました。術後は自家肋軟骨を使用して鼻先の位置と方向を調整。単純に鼻先を下方向へ伸ばすのではなく、鼻筋から続くラインに対して、鼻先が自然な位置で収まるように再形成しています。さらに鼻唇角形成を併用することで、鼻先だけで変化を終わらせず、鼻先 → 鼻柱 → 上唇までのつながりも一緒に整えました。術前と比較すると、上向きに見えていた鼻先が落ち着き、鼻の長さも顔立ちに対してより自然なバランスに見えるようになっています。また、鼻筋を必要以上に高く強調するのではなく、鼻筋から鼻先へ流れるシルエットそのものを整えていることも横顔で確認しやすいポイントです。■ 正面から見た変化術前写真では、正面から見たときに鼻孔の露出が大きく、鼻先が上向きに見える印象がありました。術後2週では、鼻先から鼻柱、小鼻へ続く下側のラインが変化し、正面から見える鼻孔の範囲も少なくなっています。鼻孔を単純に「隠す」ことが目的ではありません。鼻先の位置が変われば、それに合わせて鼻柱や小鼻との位置関係も変わります。そのため今回は、正面から見たときに鼻先だけが目立たず、鼻柱と小鼻の関係まで自然につながって見えることを重視しました。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡ 既存シリコンプロテーゼ除去患者様は約5年前の鼻整形でシリコンプロテーゼを使用されていました。今回は既存のシリコンプロテーゼを除去し、現在の鼻の状態を確認しながら再手術を行っています。再手術では以前どのような材料が使用されていたかだけでなく、残っている軟骨や組織の状態、瘢痕や癒着などを確認した上で手術方法を決めることが重要です。⊡ 自家肋軟骨移植今回の再手術では、患者様のご希望も踏まえて自家肋軟骨を使用しました。一度手術を受けた鼻では、初回手術と同じ条件で軟骨を使用できるとは限りません。そのため現在残っている組織と必要な支持力を確認しながら、鼻先の位置と形を再構成しています。特に今回のように上向きに見える鼻先を調整する場合は、単純に先端へ軟骨を足すのではなく、どの方向へ、どの程度鼻先を支えるかまで考える必要があります。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角は、鼻柱の付け根から上唇へつながる部分の角度です。鼻先の位置を変えると、この部分との関係も一緒に変わります。今回は鼻先だけを調整して終わるのではなく、鼻柱基部から上唇までのつながりも考慮して鼻唇角を形成しました。⊡ 鼻柱・ACRバランス調整正面から鼻孔が目立つ鼻では、鼻先の高さだけを見るのでは十分ではありません。重要になるのが、小鼻と鼻柱の位置関係であるACRです。鼻先の方向を変えても鼻柱との関係が合っていなければ、正面から見た鼻孔が不自然に見えたり、鼻の下側だけが強調されたりする場合があります。今回は鼻先・鼻柱・小鼻の見え方を一緒に確認し、正面から見た鼻孔の露出と鼻全体のバランスを調整しました。再手術だからこそ、「何を足すか」だけで考えない鼻の再手術というと、「もっと高さを出したい」「もっと鼻先を細くしたい」という変化に注目しがちです。しかし今回の症例で重要だったのは、高さを追加することよりも、以前の手術後に残っていた鼻先・鼻柱・鼻孔の位置関係をもう一度整えることでした。特に正面から鼻孔が目立つ場合は、鼻先だけを下げれば解決するとは限りません。鼻先の方向を変えたとき、鼻柱はどう見えるのか。小鼻との位置関係はどうなるのか。45度から見た鼻孔はどの程度見えるのか。こうした複数のポイントを一緒に確認して初めて、正面・斜めの両方で自然な鼻を目指すことができます。コウォン整形外科の鼻整形鼻再手術では、初回手術で使用した材料や現在残っている軟骨、瘢痕・癒着、皮膚の状態など、確認すべき条件が初回手術より多くなります。そのため「前回と違う材料を使えばいい」ということではなく、現在の鼻に何が必要なのかを一つずつ判断することが重要です。コウォン整形外科では、鼻整形に20年以上携わってきたキム・ヒョンテク代表院長が、現在の鼻の状態を確認した上で一人ひとりに合わせた再手術プランをご提案しています。「以前手術をしたけれど、正面から鼻の穴が気になる」「鼻先が上向きに見える」「次の手術では自家肋軟骨を検討している」このようなお悩みがある方は、まず現在の鼻の状態からご相談ください。術後2週はまだ腫れが残る時期ですので、今回の写真も完成形ではなく経過途中の状態となります。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.com🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後6日目の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です今回の患者様は、韓国で初めて受ける鼻整形ということもあり、最初は「本当に手術までできるかな」と思うほど不安だったそうです。いくつかのクリニックでカウンセリングを受けた中で、最終的に選んでくださったのは、一番最初に相談したKOWONでした理想をそのまま形にするのではなく、「ここは高くしない方が似合う」など、お顔に合わせて一つひとつ提案してもらえたことも印象に残ったとのこと。不安だった気持ちが、手術を待つ間には「楽しみ」に変わっていったという嬉しいレビューをご紹介いたします#手書きレポ患者様レビュー韓国で初めての整形手術で、鼻という顔の中で一番印象を決める部位の手術という事でカウンセリングの時から緊張したりと、不安な面が多く、本当に手術までたどり着けるかなと思ってました。でもいくつかカウンセリングに回ってみたりもしたけど、一番目にカウンセリングをお願いしてたこのKOWON整形外科でのカウンセリングが一番自分に合っていると感じて、話しやすさやそういった所も含め、自分の理想や不安に思っている事を伝えやすかったので、手術当日まで、日程決めてから時間はあきましたが、不安より楽しみに思う気持ちの方が強かったです。私がこういう高さにしたいとお伝えした時に、ここをすると男性ぽくなるから、ここの高さは出さない方が似合うなど、的確に優しく教えて下さったので、私の思っている理想に近づけたと思います。手術当日は、正直怖さもありましたが、思っているよりも、あっという間に終わって、ダウンタイムも息のしずらさはありましたが、それも1日、2日の話で、徐々に経過が良くなっていってるのを目に見えて分かるし、むくみだけ少し早くなくなって欲しいなと思ったけど、それも含め今のダウンタイムでしか感じられない気持ちだと思って、残りのダウンタイムも頑張って完成に近づけたらなと思っています。完成が本当に楽しみです。本当にありがとうございました。私のような理想を持ってる友人がいたら紹介したいなと思いました^^最初は不安でいっぱいだった鼻整形が、カウンセリングを重ねる中で楽しみに変わり、今は「完成が本当に楽しみ」と言っていただけて私たちも嬉しいですさらに、「同じような理想を持つ友人がいたら紹介したい」というお言葉まで…KOWONを選んでくださったこと、そしてこんなに丁寧なレビューを残してくださったこと、本当にありがとうございました。残りのダウンタイムを経て、さらにお鼻が馴染んでいく過程も楽しみですね初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております
こんにちはコウォン整形外科です。今回ご紹介するのは、短く見える鼻のバランスを整えた鼻整形症例です。患者様は、「鼻全体が短く見える」「正面から見たときの鼻の穴が気になる」「横顔にもう少し立体感がほしい」といったお悩みがありました。術前のお写真を見ると、単純に鼻の高さが足りないというよりも、鼻先がやや上向きで、鼻柱から上唇へつながる部分とのバランスによって鼻全体が短く見えやすい状態でした。短い鼻の場合、鼻先をただ高くするだけでは、必ずしも鼻が長く自然に見えるわけではありません。そこで今回は、鼻先 → 鼻柱 → 鼻唇角までを一つの流れとして考えながら、鼻全体のバランスを調整しました。■ 横顔の変化術前の横顔では、鼻先がやや上向きで、鼻先から鼻柱にかけてのラインが短く見えることで、鼻全体もやや短い印象がありました。また、鼻先から上唇へ移る部分のつながりが弱く、鼻の高さだけではなく、鼻先をどの位置で終わらせるかまで考える必要がある状態でした。術後は、自家肋軟骨を使用して鼻先の位置と方向を調整し、鼻柱下降と鼻唇角形成を併用。上向きだった鼻先を適切な方向へ整えながら、鼻先 → 鼻柱 → 上唇へ続くラインをつなげています。術後7日でまだ腫れが残っていますが、術前と比べると鼻先の位置が変わり、短く見えていた鼻に自然な長さが加わったことが確認できます。■ 斜めからの変化斜め45度では、術前は鼻先の丸みが目立ち、鼻先が上向きであることによって鼻孔もやや見えやすい印象でした。この角度では、単純な鼻の高さよりも、鼻先の形と鼻孔、鼻柱へ続く下側のラインが鼻全体の印象に大きく関わります。術後は鼻先の位置と方向を調整したことで、鼻先から鼻柱へ続く輪郭がより明確になり、鼻孔の見え方も術前より自然なバランスになっています。横顔では「鼻の長さ」の変化が分かりやすい一方、45度では鼻先の立体感と鼻孔周辺まで含めたシルエットの変化を確認できます。《手術プラン》*手術方式:開放式(OPEN)、睡眠麻酔⊡自家肋軟骨移植鼻先には自家肋軟骨を使用しました。短い鼻を整える際には、単純に鼻先へ高さを加えるのではなく、どの方向へ、どの程度鼻先を形成するかが重要です。今回は自家肋軟骨で鼻先を支える構造を作りながら、上向きに見えていた鼻先の位置と方向を調整。鼻だけが長く見えないよう、お顔全体との比率を考えながらデザインしています。⊡ 鼻柱下降短い鼻では、鼻先だけでなく鼻柱の位置も鼻全体の長さの印象に関係します。今回は鼻柱を適切な位置へ調整することで、正面・斜め・横から見たときの鼻先とのつながりを整えました。鼻先だけを無理に伸ばすのではなく、鼻先と鼻柱を一緒に調整することで自然な長さを作ることがポイントです。⊡ 鼻唇角形成鼻唇角は、鼻柱の付け根から上唇へ移る部分の角度です。短い鼻では鼻先だけに注目しがちですが、横顔では鼻がどこで終わり、口元へどのようにつながるかも重要です。今回は鼻唇角も一緒に調整し、鼻先 → 鼻柱 → 上唇までの流れを整えることで、横顔全体のバランスを考えたデザインにしています。短い鼻は「長くする」だけではありません短い鼻の手術というと、「鼻先を下げる」「鼻を長くする」というイメージを持たれることがあります。しかし、鼻先だけを無理に延長すると、鼻先だけが強調され、お顔とのバランスが不自然に見えることもあります。大切なのは単純な「長さ」ではなく、鼻先の位置・鼻柱の見え方・鼻孔の見え方・鼻唇角とのつながりを一緒に考えることです。今回も鼻先だけを変えるのではなく、鼻の下側まで含めて一つのラインとして整えることを重視しました。このようなお悩みの方へ✔ 鼻全体が短く見える✔ 鼻先が上向きに見える✔ 正面や斜めから鼻の穴が目立つ✔ 鼻先だけでなく鼻柱とのバランスも整えたい✔ 横顔を自然に立体的に見せたいコウォン整形外科の鼻整形コウォン整形外科では、鼻整形を専門とするキム・ヒョンテク院長が、患者様の現在の骨格や鼻の構造を確認し、一人ひとりに合わせた手術方法をご提案しています。鼻整形というと「鼻筋」と「鼻先」が中心になりがちですが、実際には、 鼻筋の始まる位置と高さ 鼻先の長さ・方向・支持力 鼻孔の見え方 鼻柱の位置 鼻唇角と口元の関係 表情を作ったときの鼻の動き 横顔・斜めから見た立体感まで確認する必要があります。特に複数の部位を同時に調整する場合には、それぞれを大きく変えることよりも、変化したパーツ同士がきちんとつながって見えることが重要です。症例写真や手術方法、コウォン整形外科についての詳しい情報は、公式ホームページからご確認いただけます。🔗 公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.com🗨公式LINE:kowonps3🆓LINEビデオ相談(日本語対応)※手術結果や回復期間には個人差があります。掲載写真は術後3週間の経過であり、最終的な完成状態ではありません。お問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしておりますKOWON整形外科では鼻筋・鼻先・小鼻のバランスを考えた3STEP鼻整形を行います。公式ラインからご相談下さいませ
こんにちはコウォン整形外科です。今日は、矢印鼻(垂れ鼻)の矯正手術で実はとても重要な役割を持っている、「鼻の筋肉」についてお話ししたいと思います。鼻先が垂れて見える、笑うと鼻先がさらに下がって見える。そんなお悩みをお持ちの方、いらっしゃいませんか?矢印鼻矯正手術とは、垂れた鼻を持ち上げて、短く見えるように整える手術です。長く垂れた鼻の場合は、術後にまた垂れてしまうのを防ぐために、強めに矯正する必要があり、肋軟骨を使用するケースも多くあります。ただ、矢印鼻をきれいに矯正するために実はいちばん重要なポイントは、軟骨の処置だけではありません。笑ったときに鼻先を下に引っ張ってしまう2つの筋肉をきちんと処置することが、矢印鼻矯正の仕上がりを大きく左右します。まず1つ目は「鼻中隔下制筋」。鼻柱から人中の方にかけて位置している筋肉で、鼻先を下に引っ張る働きがあります。2つ目は「上唇鼻翼挙筋」。こちらは鼻の両側に位置していて、笑ったときの表情に関わる筋肉です。鼻中隔下制筋の処置が不十分だと、術後に鼻先が低くなったり、時間が経つにつれてまた垂れてきたりする場合があります上唇鼻翼挙筋の処置が不十分だと、笑ったときに法令線が濃くなり、小鼻が釣り上がって見えることがあります。せっかく手術で鼻先のラインを整えても、表情を作るたびに気になる動きが出てしまうと、仕上がりへの満足度も下がってしまいます矢印鼻の矯正では、垂れた鼻先を持ち上げるだけでなく、鼻の筋肉までしっかり処置することが大切です筋肉まできちんと矯正しておくことで、手術後も鼻の形がきれいに維持されやすくなり、笑ったときの表情も含めて、自然な仕上がりに近づきます。「鼻を高くしたのに、時間が経つとまた垂れてきた気がする」「笑うと鼻先の形が変わって気になる」という方は、骨や軟骨だけでなく、鼻の筋肉の状態もあわせて確認してみることをおすすめします。今回ご紹介した矢印鼻矯正と鼻の筋肉については、YouTubeでもキム先生が直接お話ししています🎥写真や文章だけでは伝わりにくい部分も、実際に見ながら解説していますので、ぜひあわせてご覧ください▶️ キム先生の解説をYouTubeで見るお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【 @kowonps3 】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です。鼻整形について調べていると、「シリコン」や「プロテーゼ」という言葉と一緒に、「自家肋軟骨(じかろくなんこつ)」という言葉を目にしたことはありませんか?今日は、鼻整形の中でも自家肋軟骨を使った手術で欠かせない工程、肋軟骨採取の様子をご紹介したいと思います実際にどんな流れで採取が行われるのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。コウォンでは、シリコンや人工物だけに頼らず、ご自身の肋軟骨(肋骨の軟骨部分)を採取して鼻先や鼻筋の形成に使用しています。自分自身の組織を使うため、体になじみやすく、長期的に見ても安定感のある仕上がりが期待できるのが特徴です。まず、肋軟骨を採取する部位を確認し、慎重に切開していきます。どこから採取するかによって仕上がりや回復のしやすさも変わってくるため、体への負担をできるだけ抑えられるよう一つひとつ丁寧に進めていきます。必要な分だけ、丁寧に肋軟骨を採取します。キム・ヒョンテク院長はこれまで20年以上、3,000件を超える肋軟骨採取を手がけてきました数多くの症例で培った経験があるからこそ、短時間で採取を終えることができ、その分、痛みも比較的軽く抑えられます。採取した肋軟骨は、鼻先や鼻筋の形成に使う前に、生理食塩水に浸して形を安定させてから使用します。採取してすぐに使うのではなく、きちんと時間をかけて準備することで、術後の歪みや変形を防ぐことにもつながります。一つひとつの工程を丁寧に行うことが、仕上がりの自然さにつながります。採取部位はきれいに縫合していきます。繊細な縫合も、傷跡を目立たせないためにはとても重要な工程です。見えない部分だからこそ手を抜かず、最後まで丁寧に仕上げることを大切にしています。自家肋軟骨を使った鼻整形は、採取から縫合まで、それぞれの工程における経験と技術が仕上がりを大きく左右する手術です。数多くの手術で鍛えられた実力を、これからも結果でお示ししていきたいと思います。今回ご紹介した自家肋軟骨の採取工程については、YouTubeでもキム先生が直接お話ししています🎥写真や文章だけでは伝わりにくい部分も、実際に見ながら解説していますので、ぜひあわせてご覧ください▶️キム先生の解説をYouTubeで見るお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております公式ホームページKOWON整形外科 — 江南新沙 鼻整形専門クリニック鼻手術に真心を込めて。キム・ヒョンテク代表院長の1:1専任システム、1日2件の手術原則、手術室CCTV。鼻先筋肉矯正・RIBFIT™・プロテーゼ不使用の鼻整形・鼻再手術専門。kowonps.comLINE ID【 @kowonps3 】📲 LINE相談リンク📲Add LINE friendline.me
こんにちはコウォン整形外科です今回の患者様は、初めての大きな手術に加え、慣れない韓国で過ごすことにも不安があったそうです。いくつかのクリニックでカウンセリングを受ける中、KOWONでは無理に施術を追加するのではなく、必要なものを見極めて提案してもらえたことが 安心につながったとお話しくださいましたそして手術を終えた今、「最高の韓国ライフになりました」と嬉しいお言葉まで…そんな患者様からいただいたレビューをご紹介いたします。#手書きレポ患者様レビュー初の大掛かりな手術かつ異国での生活で心配でしたが、先生、看護師、カウンセラーさんの的確で迅速な提案、対応のおかげで非常に満足のいく結果になったと思います。他院のカウンセリングと異なり、形を整える提案をしてくれるため、アップセルもなく必要なものだけを提供してくれ安心感がとてもありました。自分にとって、最高の韓国ライフになりました。皆様ありがとうございました初めての大きな手術、そして慣れない韓国での滞在。不安もあった中で、最後に「最高の韓国ライフになりました」と言っていただけたことが、私たちも本当に嬉しいですカウンセリングについても嬉しいお言葉をいただき、ありがとうございましたこれからも必要なことを一つひとつ丁寧にお伝えしながら、安心してお任せいただけるようサポートしてまいります。初めての韓国鼻整形で確認すると安心なポイント丁寧に説明してくれるか術後ケアや経過管理について案内があるか回復中も相談できる環境があるか日本語対応が可能かお問い合わせ・ご相談はLINEよりお待ちしております