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私は自分のことを幸せな人間だと感じています。 妻、そして周囲の方たちのお陰様です。 もしかしたら私のことを知っている人で、小和田はついていない人間だと感じている方もいるかもしれず、そんな方たちからしたら私の思いを不思議に感じるか もしれません。 幸せって何でしょう。 毎日感謝の心で生きています。 とても楽しいです。
私は今は個別株式の投資はしていませんが。 先日こんな内容のYouTubeを見ました。 トヨタなど我が国の産業の屋台骨を支えてきた自動車産業ですが、今は株価も厳しいようです。 関税の影響があったり、今はイランを巡る不透明なリスク もあるのでしょう。
良い季節になりました。 ゴールデンウィークで長期休暇の方もおられると思います。 御仕事の方は御仕事を、休暇中の方は休暇を、それぞれ大切に過ごしてください。 当事務所は、今時点5月3日以外は対応可能です。
最近またクマによる被害のニュースを見かけます。 何か抜本的な対策は出来ないのでしょうか。 例えば、町中からクマを居なくさせるため、空から山奥にクマの食料を投下するとか。 結局食料不足が原因だと思うので。
パン屋は儲かるか 私の妻がクロワッサンが好きで、札幌に住んでいた時、クロワッサンの美味しそうなパン屋を探したことがありました。 そのおかげもあってか、いろんな形態のパン屋さんを見てきました。 大体は、朝早くからパンを焼き始めて、日中販売し、夕方には閉めるという形態が多いようでした。 時間的に考えて、朝5時から夕方18時と労働するとして、実働13時間となります。 理想形として、単価300円程度のパンが主流と仮定し、1日あたり500個売れたとします。原価率は40%と仮定しましょう。 売上 300円×500個=150,000円 純利益 150,000円×60%=90,000円 人件費 パートさん2人工と仮定 時給1200円×13時間×2=31,200円 オーナー利益 90,000円-31,200円=68,800円 営業日数 68,800×20日=1,376,000円 家賃及び水道光熱費等概算 200,000円 最終利益 1,376,000円-200,000円=1,176,000円 以上ですが。 500個 売ってこの数字です。500個も売るには、大変な努力も必要です。 単価設定300円としてますが、これを200円にしたら、利益は大幅に減ります。 人件費も、1200円では人が集まらないかもしれない。 原価率も材料費も高騰してますから。 よって再度の考案が必要です。 こんなことを一緒に考えていきますよー
事業の面では、①1つの分野や1つの 地域にフォーカスすること、②大企業にはない地域特性を生かすこと、です。 組織の面では、①その企業が目指す目標を明確にすること、②社員さんのモチベーションアップに努めること、です。
仕事において何が大切か。 私は「差別化を図ること」だと感じます。 差別化を図ることは、「競合の人間との間で、自社の強みを発揮していくこと」と言い換えられます。 経営者が一人で考えていても、どこに自社の強みがあるか見えてこないこともマ マあるでしょう。 そこで私のようなコンサルタントがご一緒に考えてまいります。
「義理」なんて言うと、昔風な表現ですが。 大切なことだと思っています。 こういうことは「行動で示す」ことが大切です。口ばっかりではダメです。 もちろん「出来ること出来ないこと」はありますが。「今ある環境で出来ることをする」を肝に銘じています。 さらに、「恩に報いる気持 ちを忘れない」ことも大切です。今後もかくありたいです。
今後の展開は確たることはわかりませんが、一つ言えていることとしては イランから攻撃を受けたアラブ首長国連邦などの中東諸国においては、今後全く安全な地域ということは言いづらくなったということです。アメリカ軍が駐留していることによる抑止的効果も、確たる保障ともいえないという認識も生じたでしょう。 この影響は、中東にとどまらず、世界各地の地政学リスクある地域で、同様のコンセンサスになる ことが危惧されます。
リアルな時間にはなかなか観れません。 新聞で結果をチェックしています。 新聞ですので、次の日に結果を知っています(笑) ちょうどいいペースですよー
私はお客さんと接するときに意識していることがあります。 それはズバリ、そのお客様が私に対して求めていることです。このことを裏を返せば「求められる能力」ということになります。 それが何かわかったら、その仕事は成功したようにものと言えます。逆にお客さんが何を求めているかがわからないと、なかなかお客様の満足につながらず、結果として仕事がうまくいかないことが多いです。
今年は何とか受験するつもりです。 勉強時間、ほとんどないです。 時間ないので、さてどんな方法でいくか。今実践しているのは、数分でも一日多くの科目と接することです。移動中に記憶を喚起することです。