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冠婚葬祭、特に、葬祭は大切にした方が良いです。時間の制約から、どちらかしか行けないなら、冠婚よりも、悲しみに関わる葬祭に行くべきです。 政治家で特に大切にしている方がおられますね。私の知っている政治家の方は、過去関わった方のご葬儀には、少しの時間を見つけて行かれています。 何も政治の世界に限った話でなく、ビ ジネスの世界でも、どんな分野でも、大切なことです。
水は下に流れます。当たり前の話ですが。 人も、同じです。人生、ほっといたら、どんどん自分に都合よく考えてしまいがちです。 楽しく生きたりすることは無論、何よりも休養も大切ですが、「ラクをしていたらアカン」と、自省的になっても良いでしょう。
知り合いにお金を預けて、返ってこないと悩んでいます。 貸したわけでもなく、預けたとのこと、誠に信頼をしていたのでしょう。 人の信頼を裏切る行動には、怒りしか感じません。 因果応報、ろくな人生にならないはずです。
妻とYouTubeで観ました。 どちらかと言えばオタク的なランキングでした。 その点で正確性あるランキングではないですが、知っているお菓子が出ると嬉しかったです。 栄えあるランキング1位は、、 「山親爺」でした。 道産子の皆さんには、コマーシャルでも有名みたいです。 同社のホームページ貼り付けます。 発祥は函館だそうですが、函館 千秋庵総本家 今は札幌の方が主流??のようです。山親爺|商品紹介|千秋庵製菓株式会社
この仕事は以前からしていますが、最近奥深さにあらためて気づきました。 特にいくつか営業所を置く場合の、どの営業所にどの業種の技術者を置くか、こんな場面でのコンサルタントについて。 このコンサルタント、一言で言えば、公共事業の受注をより効率的に受けるかに関わります。 より学びを深めて、お客様の利益の最大限化に努めます。
母校立教大学の先輩が亡くなられ、ご葬儀に参列も出来なかったので、ずっと心残りでした。 本日ようやくご焼香に行けました。
士業全般、たまに見るのが、「営業を億劫がってしない人(何のプライドか不明です)」、「「先生」と言われてそれで満足している人」おられます。単なるサービス業であることを、忘れてはいけないと感じます。お客様あっての仕事ですし。
最近あまり語られないような気がしています。 政治家は、いや議員は、税金からなる報酬を貰う立場であること、公務にあたる人間であること、から、 お金に関しては高い倫理性が求められます。 私はどこの政党がどうという話をしたい訳でなく、どんな政党の人間であれ。無所属の人間であれ、高い倫理性への自覚をもって行動していただきたいです。
以下の記事を見ました↓内閣府は14日、孤独・孤立の実態を把握するための2025年全国調査の結果を公表した。孤独感が「ある」と答えた人は37・7%(前年比1・6ポイント減)で、20~50歳代で多かった。 21年から毎年調査し、今回で5回目。25年12月に16歳以上の2万人を対象に実施し、1万1873人が回答した。 調査では、孤独を感じることが「しばしばある・常にある」と回答した人が4・5%、「時々ある」が13・7%、「たまにある」が19・5%で、「ある」とした人は計37・7%だった。 世代別でみると、30代が43・0%と最も高く、50代、20代、40代と続いた。世帯構成別では、1人世帯の55・1%が孤独感があると回答した。 今回は、家族や友人などと一緒に食事をする「共食」と孤独感との関係を初めて調査。共食が「ほとんどない」と回答した人のうち、孤独感が「ある」とした人は60・8%に上った。 コミュニケーションの頻度に関する設問では、同居していない家族や友人と直接会って話すことが「全くない」とした人が9・7%いた。 記事引用は以上です。昭和の時代と様変わりして、人と関わらない人が増えています。私も30代の司法試験受験時代は、2週間程度人会話しなかった期間がありました。不思議なもので、そんなときも孤独は感じてなかったのですが、はたから見たら孤独に映ったでしょう。食事に関しても一人暮らしが長かったので、一人で適当に作ってさっと食べるが多かったです。これがよいかどうか、社会的な実験が必要かと感じます。なお、今の私は家族と食事しています。
先日お客様と様々なお話をしていました。その際、話題の一つとして、墓じまいのことがありました。親類縁者の誰も行かなくなったお墓であっても、気持の拠り所として残したい、というお話でした。 そのお気持ち尊重したいと感じました。今巷で「墓じまいすべし」みたいな風潮があります。流行に簡単に流されず、今一度よく考えることも大切です。 ご相談ありましたら何なりとお待ちしています。
昨日、とある方と、死後準委任契約を締結してきました。 同時にその方は遺言もされました。 みの死後準委任契約と遺言の組み合わせにより、ご本人の遺志実現を、生前の財産があまり減少しない形で実現できます。
北海道弁、皆様ご存じですか。北海道は、関西のような大阪弁や、広島のような広島弁といった方言は感じられなく、基本的には標準語です。しかし部分的に北海道 特有の表現があります。これを北海道弁といって良いかはわかりませんが。 面白い言葉に、「おささる」という言葉があります。私が42歳の時北海道に移住し、とある行政書士の先輩の事務所で、行政書士業を開業した際、その事務所の事務員の女性が、「おささった」という言葉を耳にしました。 私は何か「刺さった」のかと心配し「大丈夫ですか」と聞いたところ、スイッチを間違えて押してしまったとのこと(笑) つまり押したことを、受け身で「おささった」と表現します。とても上品な言い方だと、感心したものです。
地政学的リスクが高まる中、我が国の防衛のことについて考えてます。 日本が他国から圧迫を受けて、それが侵略行動になったときのことは考えねばなりません。 自衛隊について様々な見解や、また考え方もあることはわかります。 そんな時に日本の主権と国民の生命財産を守るのは、誰でしょうか。今の我が国においては自衛隊しかないと考えます。 勿論友好国であるアメリカ等の助けもあり得ます。ただ日本のことは日本で守るという姿勢もなければ、どこの誰が助けてくれるでしょうか。
随分長くかかった案件です。明日とある方と私の間で、「公正証書での死後準委任契約の変更手続き」、「その方の公正証書遺言」があります。 外に出歩くのに困難がある方なので、その方の御自宅で手続きをします。いつもお世話になっているとある公証人の先生と、証人の方がご出張で来ていただけます。 大切な文書は公正証書にしておくべきです。
札幌より帰りました。 また詳しく書きます。 忙しかったー ありがたいことです。
さあ、、札幌へー 帰りがいつもギリギリです。 飛行機が遅れたら、日をまたぎます。 この季節だから雪の影響はないでしょうが。
様々なご相談を受けています。 秘密厳守しますのでご安心ください。 話すだけでも気持ちが整理されて、何か進むことがあります。
停戦交渉、上手くいかなかったとのニュースを見ました。 米国とイランの停戦協議「合意に至らず」 バンス米副大統領は帰国 引き続き、原油価格の高止まりは継続していくと思われます。 原油を材料としている各種製品の供給不足も、既に始まっています。 インフレが続く中、我が国経済への影響も一過性にとどまらないと懸念しています。 企業や個人事業主の皆様の資金繰りも厳しくなってくるとお察しします。 当事務所では融資申請や補助金申請と、皆様のお力になれます。 お気軽にご連絡ください。秘密厳守いたします。
仕事で参加できませんが、欠席投句はしています。 全く俳句ど素人ですが、今回投句しました句を以下に水芭蕉 変わらぬ風情に 感じ入る春うらら 入学式の 季節かな外勤や ふと見上げると 春の空春の夜に そぞろ歩きの 祖父懐かし桜咲く 心躍りて 目が覚める
今回は遺言等の御仕事が2件あり、親しい方への訪問は出来そうもないです。 残念です。