阪大総長式辞「いてくれること」と「一差し舞える人」
ナベブログへようこそ!
3/25(金)に行われた大阪大学の卒業式で読まれた鷲田総長の式辞が
大変素晴らしい内容でありますので是非、ナベブログに訪れて
いただいた方々にも紹介させていただきます。
式辞で引用された
「copresence(いてくれること)」、
「教養のあるフォロワーシップ」
「一差し(ひとさし)舞える人物」
のくだりがぐっと私のキモに落ちました
式辞で卒業生に望む姿が自分が目指している「ビジネスコーデネーター」の
姿そのものであると思いました
「あんたは何にも自分だけで出来ない」(資格もない、実績もない)と
言われることがありますが、「それでいいんです。それが私なんです」と
自信と信念を持って進める礎となるメッセージです
信念を持って進んでいきたいです
そう言えば、2月に東京へ行った際、「請われて一差し舞いました」
機会があれば、請われれば、進んででますよ
鷲田総長ありがとうございました
また、このメッセージを教えていただいたメビック堂野所長にも感謝です