佐伯市B-1グルメ「ごまだし」を食す
大分県佐伯(さいき)市のネタが続いております
佐伯市は九州で一番面積が広く、900平方キロ
メートル、人口7万人の街
ちなみに我が福山市は518平方キロメートル、47万人
大分県佐伯市の郷土料理と言えば、「ごまだし」と
「あつめし」、高級グルメとしては「伊勢エビ」が
あります
で、今年のB-1グランプリにも参加していた
「ごまだしうどん」をいただきました
うどんの上にかかっている「ごまだし」を十分まぜて
食べます
魚のコクがあって、魚好きな私にはたまりません
「ごまだしHP」
http://www.saiki-gomadashi.jp/
それから、「あつめし」
これはブリ刺身の胡麻和えをご飯に乗せ、お茶漬けで
食べるというものです
ホテル金水苑の朝食で出していただきました
あと、地元高級食材と言えば「伊勢エビ」
今回も手が出ませんでした
ホテルで水槽眺めて、あきらめました
いつかは食べたい「伊勢えび」です
ごまだしと伊勢えびで街おこし
我が福山市も「うずみ」と「鯛」で街興しします




