本日夕食後のことです。
オーさんの口からとある言葉が発せられました。
オーさん:☆☆
父、母、目を見合わせて今何て言った?
とある暴言に聞こえました。確証もなく注意も出来ないので、オーさんに何と言ったの?と聞くと、
オーさん:真似しただけだよ。
だから何て言ったの?もう一回言ってみて。と言うと、
オーさん:わかんなーい
再びマサジ君と目を見合わせました。そして思い切って
今バカって言った?と尋ねると、うなずきました。
突然の言葉に父も母も呆然。心を落ち着けて、オーさんが怖がらないように言いました。
お父さんとお母さんね、オーさんが真似しただけだって知ってるよ。でもね、その言葉は言っちゃいけない言葉で、言ったら嫌な思いをする人がいるから、これから言わないでね。
マサジ君とシミュレーションをしていなかったので、この対応で良かったかは分かりません。ですが、声を荒げることもなく、言えたと思います。父と母の凍り付き方にオーさんも何かを感じ取ったようで、素直に頷いてくれました。
絶対通る道なのでしょうが、こんなに早く来るとは思いませんでした。
オーさんの口からとある言葉が発せられました。
オーさん:☆☆
父、母、目を見合わせて今何て言った?
とある暴言に聞こえました。確証もなく注意も出来ないので、オーさんに何と言ったの?と聞くと、
オーさん:真似しただけだよ。
だから何て言ったの?もう一回言ってみて。と言うと、
オーさん:わかんなーい
再びマサジ君と目を見合わせました。そして思い切って
今バカって言った?と尋ねると、うなずきました。
突然の言葉に父も母も呆然。心を落ち着けて、オーさんが怖がらないように言いました。
お父さんとお母さんね、オーさんが真似しただけだって知ってるよ。でもね、その言葉は言っちゃいけない言葉で、言ったら嫌な思いをする人がいるから、これから言わないでね。
マサジ君とシミュレーションをしていなかったので、この対応で良かったかは分かりません。ですが、声を荒げることもなく、言えたと思います。父と母の凍り付き方にオーさんも何かを感じ取ったようで、素直に頷いてくれました。
絶対通る道なのでしょうが、こんなに早く来るとは思いませんでした。