やっとゴールデンウィークが明けたので、引っ越し後のお役所関係を済ませに行きました。(本当は当日思い出した)
その後に街まで買い物に行こうとオーさんも連れて行ったのですが、長らくかかりそうなので、お役所仕事はマサジ君に任せて、私はオーさんとショッピングセンターの例の遊び場へと行きました。
遊び場は3階なのでエレベーターに乗り込むと、一緒におじいさんとおばあさんが乗って来ました。
そのおじいさんとおばあさんはオーさんが目に入ったようで、オーさんを見てにこりとしました。
そこでおじいさんが一言。
おれは男だ!って顔してるな。
・・・
思わず、じじいそこへなおれ!成敗してくれる(`Δ´)と言いそうになりました。
が、何とも言えない表情で無言でいると、おばあさんが何か言ったようで、そのじじいおじいさんが、お?女の子か?といけしゃあしゃあと言ってのけました(`ε´)
はぁ。さすが小学校高学年までスカートを履いても男の子と間違われた私の子です。
で、肝心の遊び場に着いたものの、やっぱり前回と同じように壁際で母に張り付いて周りの子供達の声を聞いているだけで楽しくなったオーさんでした。

その後に街まで買い物に行こうとオーさんも連れて行ったのですが、長らくかかりそうなので、お役所仕事はマサジ君に任せて、私はオーさんとショッピングセンターの例の遊び場へと行きました。
遊び場は3階なのでエレベーターに乗り込むと、一緒におじいさんとおばあさんが乗って来ました。
そのおじいさんとおばあさんはオーさんが目に入ったようで、オーさんを見てにこりとしました。
そこでおじいさんが一言。
おれは男だ!って顔してるな。
・・・
思わず、じじいそこへなおれ!成敗してくれる(`Δ´)と言いそうになりました。
が、何とも言えない表情で無言でいると、おばあさんが何か言ったようで、その
はぁ。さすが小学校高学年までスカートを履いても男の子と間違われた私の子です。
で、肝心の遊び場に着いたものの、やっぱり前回と同じように壁際で母に張り付いて周りの子供達の声を聞いているだけで楽しくなったオーさんでした。
