用があったので、マサジ君実家へと行ってきました。
到着した時マサジ父は不在、マサジ母は犬の散歩へ出ていたので、家に居たのはマサジ祖父母の二人だけでした。
車の中でお昼寝していたオーさんを抱っこしたら起きてしまいましたが、特に泣くこともなくお目覚め。
そのまま抱っこで、こんにちは~。お邪魔しま~す。とリビングに侵入すると、
うえ~ん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
いきなりの大号泣でした(^▽^;)
前回来た時も、入室とともに大号泣だったオーさん。一体何が原因なんでしょう?
コフ父母家で入室しても、若干不安げな顔をするものの泣いたことはありません。
そして、都合があって預かってもらっている私の愛兎、小雪さん、に会いに行きました。

このふてぶてしさが魅力の小雪姐さん
あまり人には懐かない小雪さんですが、私が行くと寄って来てくれました。
抱っこしようとすると、ふんふん(`×´)鼻を鳴らし威嚇して抱っこさせてくれない小雪さんですが、私にはすんなり抱っこされました♪
オーさん、小雪姐さんと会うのは初めてではないのですが、今日は初めての触れ合いをしてみました。
さすが怖いもの知らず。小雪姐さんに平気で手を出し、むずっと掴もうとします。
小雪姐さんが可哀想なので、少しだけ触らせてもらって終了。
あぁ、今日も小雪さんの毛は気持ちがよかった。
到着した時マサジ父は不在、マサジ母は犬の散歩へ出ていたので、家に居たのはマサジ祖父母の二人だけでした。
車の中でお昼寝していたオーさんを抱っこしたら起きてしまいましたが、特に泣くこともなくお目覚め。
そのまま抱っこで、こんにちは~。お邪魔しま~す。とリビングに侵入すると、
うえ~ん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
いきなりの大号泣でした(^▽^;)
前回来た時も、入室とともに大号泣だったオーさん。一体何が原因なんでしょう?
コフ父母家で入室しても、若干不安げな顔をするものの泣いたことはありません。
そして、都合があって預かってもらっている私の愛兎、小雪さん、に会いに行きました。

このふてぶてしさが魅力の小雪姐さん
あまり人には懐かない小雪さんですが、私が行くと寄って来てくれました。
抱っこしようとすると、ふんふん(`×´)鼻を鳴らし威嚇して抱っこさせてくれない小雪さんですが、私にはすんなり抱っこされました♪
オーさん、小雪姐さんと会うのは初めてではないのですが、今日は初めての触れ合いをしてみました。
さすが怖いもの知らず。小雪姐さんに平気で手を出し、むずっと掴もうとします。
小雪姐さんが可哀想なので、少しだけ触らせてもらって終了。
あぁ、今日も小雪さんの毛は気持ちがよかった。