シュタイナーの絵画、幼児期編、その弐 | 榊、調和、文学
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シュタイナーの絵画、幼児期編、その弐
三月二十九日、第二回。
画用紙を水浸しにしてから描く。
色と色のにじみを楽しむ。
水彩絵の具、色は三色、赤、黄、青。
筆は一人一本、パレットと筆洗い用の瓶は各色一つずつ。
瓶の中の水の色の変化も楽しむ。
結果よりも過程を楽しむことを大切に。
具象にこだわらない、線にこだわらない、
お喋りしながら書く。
四人四色
↑小四男子(9才)画、ダイナミック、きれいな色
↑サヤカ画、森の精と森の卵?、オレンジとか緑とかが綺麗に出てる
↑コヴァシ画、いつもどおり
↑タケシ画、へんしん! テーマは“どらごんぼーる”だそうです
※それぞれ画像はクリックすると大きくなる。
kovasi
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