個サル | コバチの夢

コバチの夢

日々のできごと


師匠とコーチやらで個サルにチーム参加して、


市場調査と言う、憂さ晴らしをしているらしい。べーっだ!



それで、ではなく、先週のスクールのゲーム・・・。


何もできなかった、いや、何もしなかったのか。


カウンター、カウンターで・・・。叫び


カウンターの起点となるチームメイトのパスがヤバかった。ドクロ


でも、それだけでは絶対にない・・・。


「慌てない、急がない、落ち着いて・・・・」アドバイスが飛ぶ。


わかってるんだけど、言われるとねーさらにねー。目


・・・わかる?・・・えっ?もしかして同じ?イヤイヤイヤ・・・。ガーン


っと言うことで、リラックスしてできるスクールではなく、


見も知らない人達との個サルで検証することに。グー



結果は・・・。


思っていたよりプレッシャーはなく・・・。


そこそこ点も決めたけど、いつもの雑なパスもマーク外しもあり。


うーん、まあまあだったかな。


ただ、目的とは違う手応え。


やっぱり、どんな環境でやるにも技術や自信がなければ、


「余裕」も「落ち着き」も生まれない。まだまだ・・・。アップ



個サルに参加している人たちは、個のレベルは高かった。


中でもがっちりした体格の人と遅れてきた全身黒い印象の二人。


全然、ガチでやってなかったけど、技術はずば抜けていた。


チーム参加して、彼等を本気にさせてみたいなーなんて思ったり。


もっとプレッシャーを感じるために大会出てみようかなーと思ったり。


でも、一番感じたのは2時間3チームのゲーム回しの体力が足りなかった。ショック!