師匠とコーチやらで個サルにチーム参加して、
市場調査と言う、憂さ晴らしをしているらしい。![]()
それで、ではなく、先週のスクールのゲーム・・・。
何もできなかった、いや、何もしなかったのか。
カウンター、カウンターで・・・。
カウンターの起点となるチームメイトのパスがヤバかった。
でも、それだけでは絶対にない・・・。
「慌てない、急がない、落ち着いて・・・・」アドバイスが飛ぶ。
わかってるんだけど、言われるとねーさらにねー。
・・・わかる?・・・えっ?もしかして同じ?イヤイヤイヤ・・・。![]()
っと言うことで、リラックスしてできるスクールではなく、
見も知らない人達との個サルで検証することに。
結果は・・・。
思っていたよりプレッシャーはなく・・・。
そこそこ点も決めたけど、いつもの雑なパスもマーク外しもあり。
うーん、まあまあだったかな。
ただ、目的とは違う手応え。
やっぱり、どんな環境でやるにも技術や自信がなければ、
「余裕」も「落ち着き」も生まれない。まだまだ・・・。![]()
個サルに参加している人たちは、個のレベルは高かった。
中でもがっちりした体格の人と遅れてきた全身黒い印象の二人。
全然、ガチでやってなかったけど、技術はずば抜けていた。
チーム参加して、彼等を本気にさせてみたいなーなんて思ったり。
もっとプレッシャーを感じるために大会出てみようかなーと思ったり。
でも、一番感じたのは2時間3チームのゲーム回しの体力が足りなかった。
