
そんな予感から、半ば強引に家族みんなで足利へ。

約二時間の高速の旅。とおいー。

後半の開始直後に到着。家族みんなで観戦するにはベスト。

試合は
3-1
3-2
辛勝。
ファールトラブルでのラストはヒヤヒヤ。

でも、その中でカウンターチャンスにいち早く動き出していた。
切り替えは圧巻。

でもチーム全体ではなかった。

ただクリアするだけ。
そんなサッカーは恐くないし、強くない。
サッカーって言ってる時点で素人。

さてさて、予感ですが…。
ハズレでした。

二回くらい得点チャンスはあったように見えたけど…。
自分自身、一番大事にしている決定力。当然、師匠には求めます。

師匠が試合終了後に、話に来てくれて、嬉しかった。

ただ、勝ったのに自分の感想から「惜しかったですね」発言。
ありゃ、りゃ。

ママは「近くで見るとやっぱり若いね」って、
おいおい、1つしか違わないけどー

他にも声を掛けてくれた選手がいて、正直嬉しかった。

これがファンにする作戦か?騙されないぞー。

足利と言えば「渡良瀬橋」。

もっとレトロなイメージだった。
でも、考えてみるとしっかり聴いたことないし、サビすら思い出せない。

