ある女の子が地下室の図書室で本を必死に探していました。

その子が気づかないうちに先生は戸締まりをして帰ってしまいました。

今日は終業式です。明日から夏休み。

外から開けられる鍵はないので

外には出られません。

その子はでも怖くないのです。大好きな本があるから。

その子は毎日日記を書きました。

夏休みが終わって先生が地下室の図書室に行くと

女の子は死んでいました。

女の子が書いていた日記を読むと

「私は全然怖くなかった。本があるから。だけど一つだけ怖かったのは鍵穴から除いている目が怖かった…」

前の答え
『目がねぇ目がねぇ』わら
ある日俺ら5人ほどで肝試しをしよう!って事になったんだ。
夜、皆集まったのを確認してから近所の廃墟に向かった。
しばらく探索したが一向にお化けが出てくるどころか怖い事が起こらない。
もう帰るか、ってなった時に急に友達の一人が叫びだした。
見ると、 『「眼鏡ぇ、眼鏡ぇ」』 と叫んでいた。
眼鏡ぐらいいいだろ。どーせお前の伊達眼鏡なんだから・・・
とか思いながら、気味が悪かったのでみんな帰宅した。
そういえばアイツ・・・眼鏡かけてたっけな・・・





しょうもな( ̄∩ ̄#

前の答え
エレベーターゎ外からボタンを押しても
ボタンは光りません
誰かが中から8階のボタンを押した


友人の話
その友人は高層マンションに住んでいます
彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須なのです。
これは、仕事が長引いてしまい、夜中に帰宅したときの話です。
いつものように彼はエレベーターに乗って14階のボタンを押し、ドアが閉まり動きだしたところ、8階のボタンのランプが点灯したそうです。
「ああ、だれか乗ってくるのか… 」
そう思った直後、ハッとした友人は慌てて2階3階4階5階とボタンを連打しました。
エレベーターは2階は通過したものの、3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開ける勢いで外へ飛び出しました。
そのまま階段を駆け降りてマンションをあとにして、朝までコンビニで立ち読みしていたそうです。
「まあ俺の思い過ごしだと思うけど、万が一ってこともあるしな」
友人は笑いながら他の友人達にそう話していましなが、しかし夜間にエレベーターを使うのは今でも控えてるみたいです。

前の答え
片手で数を数えるとわかります(笑)