
昨日はクリスマスでしたね

お休みだったペン子は、昼はお買い物をして、夕食は知り合いのおうちにお呼ばれされました

…といっても着いたときには夕食は終わり、残りのごちそうとケーキをいただいたという寂しさでしたが

夜、自宅に帰ってもペン太くんはチベット行っててつまんな~いと、作りおきしていた甘酒をのんびりのんでいた時です
この時はただ冬だから持ち手のあるマグカップでと思っただけなのですが、ふと、他の器に入れたらどうなるのか、と
エントリーしてくれたのはこちら
じゃん

湯呑み、そばチョコ、マグ、マグ、コーヒーカップ、汁椀

小さくて唯一の陶器であるコーヒーカップが異彩を放ってますね

公平を期すためと手間を省くため、コースターや受け皿、生姜などは加えずに純粋に甘酒だけを入れました
では、いっきま~す

エントリーNo.1湯呑み
シンプルな湯呑みが欲しくて、 WABI×SABI さんで買ったもの。赤の上に黒い漆を塗って下が見えるように研ぎ出した、曙塗。
ザ・甘酒って感じですね。黒に甘酒のクリーム色が映えています
呑み心地は、良くも悪くも普通
エントリーNo.2そばチョコ
こちらもWABI×SABIさん出身。
縁の黒がキリッとしてますが、形はふんわりしていて安定感があります
夏の甘酒はもっぱらこのそばチョコが担当していました
納豆にヨーグルトに飲み物にと大活躍してくれる器です
エントリーNo.3マグカップその①
最近記事にも良く乗せている、 伊藤寛司商店さんのマグカップ
持ち手は小さめですが、軽くて全体的にも小さいので、不安定さはありません。
表面が滑らかなので、口当たりが柔らかいです
重くなってきたので、その②に続きます

ペン子





