グレープ
息子のポケットには、いろんなものが入っていて、確認し忘れると、洗濯が台無しになることがあります。
ティッシュ、紙、石、クリップ、種、ちいさなおもちゃ、ライター…。
ライターはパパでした。
私も間違えて紙パンツやパッドを洗濯したことはあります。
後始末が大変。
そして昨日、初めて、あめ玉を洗濯しました。
洗濯機があめを舐め、クルッとつつまれていた大きなまんまるのあめ玉が10分の1程度に小さくなり、包まれた状態で見つかりました。
息子のズボンがなんとなくぶどうのにおい。
あーあ。
確認せずに入れたな息子よ。
自分は悪くないと思っちゃうから、繰り返すのかな。
母が確認しないで、どーする!だね。
反省。
あんまりしない。
また近いうちに繰り返しそう。
ティッシュ、紙、石、クリップ、種、ちいさなおもちゃ、ライター…。
ライターはパパでした。
私も間違えて紙パンツやパッドを洗濯したことはあります。
後始末が大変。
そして昨日、初めて、あめ玉を洗濯しました。
洗濯機があめを舐め、クルッとつつまれていた大きなまんまるのあめ玉が10分の1程度に小さくなり、包まれた状態で見つかりました。
息子のズボンがなんとなくぶどうのにおい。
あーあ。
確認せずに入れたな息子よ。
自分は悪くないと思っちゃうから、繰り返すのかな。
母が確認しないで、どーする!だね。
反省。
あんまりしない。
また近いうちに繰り返しそう。
睡眠不足
まだまだ布団にくるまってじっ としている時期ではないからか、子どもたちが、毎夜、私に接触してきます。
息子の両足が私のお腹にのっていたり、やたら顔が近かったり、息子の足が垂直に私の背中の下に入ったりしています。
最近も、いつもどおり、三枚布団に敷いてあるのに、朝には一枚の布団に三人寝ています。
120センチ、100センチと私。
夜中に別の布団に一人逃げても、朝は三人で一枚の布団に寝ています。
余裕があるときは、おもしろいくらいなんだけど、疲れます。夢をよくみます。こないだは、息子が服を間違えただけなのかわからないけれど、女装していました。
その前はUFOが追いかけてきたので、私が息子を撃ち(
)、死んだふりをさせようとしていました。撃った時点で息子は本当に死ぬかもしれないのに私が撃ち、息子の腹部には穴が二つあいていました。血が出ていないところが夢なんですよね。
明日は、昼寝するぞー!
息子の両足が私のお腹にのっていたり、やたら顔が近かったり、息子の足が垂直に私の背中の下に入ったりしています。
最近も、いつもどおり、三枚布団に敷いてあるのに、朝には一枚の布団に三人寝ています。
120センチ、100センチと私。
夜中に別の布団に一人逃げても、朝は三人で一枚の布団に寝ています。
余裕があるときは、おもしろいくらいなんだけど、疲れます。夢をよくみます。こないだは、息子が服を間違えただけなのかわからないけれど、女装していました。
その前はUFOが追いかけてきたので、私が息子を撃ち(
)、死んだふりをさせようとしていました。撃った時点で息子は本当に死ぬかもしれないのに私が撃ち、息子の腹部には穴が二つあいていました。血が出ていないところが夢なんですよね。明日は、昼寝するぞー!
美容院ごっこ再び
「わたしベリーっていうの。」
今日も昼寝をした娘は、
夜中に脱衣室で私相手に美容院ごっこです。
まず一通り、私の髪をといたあと、
「今日熱出た人に電話してみるね。」
少し離れて、
「はい もうなおった?」
私に、
「熱治ったってね、いわれたよ。」
私の髪を三つ編みしてくれました。
娘は、ベリー♀とパイン♀の二役です。
「私プリキュアなんだ。みんなと髪の毛違うでしょ。ピンクなんだ。」
「もうベリーったら、ひどくする。」
と、今は「パイン♀」の娘は、からまったゴムをほどいています。
「ちょっと一休みしていい?あせかいちゃった。」
「かゆいとこない?」
私の袖をまくり
「ぬっておくわ。かゆそうだから。」
と薬を塗る真似をしました。
「注射してもいい?」
腕に刺す真似しました。
あれ?ここは病院?
と疑問に思ったら、
「マジックしてあげようか?」
と簡単な輪ゴムを使ったマジックをしてくれました。
サービス過剰


そのあと三つ編みをほどいてくれました。
私の髪に、とき途中ブラシを引っかけたまま、
「トイレ行ってくるね。」
と娘はトイレにいきました。
戻った娘は、
小さな声で歌いながら、私の髪をゴムで結んでいます。
時折、私の髪が抜けているようです。
痛いです。
指摘すると、全否定!の娘。強気です。
お客さん来なくなるぞ!
今日も昼寝をした娘は、
夜中に脱衣室で私相手に美容院ごっこです。
まず一通り、私の髪をといたあと、
「今日熱出た人に電話してみるね。」
少し離れて、
「はい もうなおった?」
私に、
「熱治ったってね、いわれたよ。」
私の髪を三つ編みしてくれました。
娘は、ベリー♀とパイン♀の二役です。
「私プリキュアなんだ。みんなと髪の毛違うでしょ。ピンクなんだ。」
「もうベリーったら、ひどくする。」
と、今は「パイン♀」の娘は、からまったゴムをほどいています。
「ちょっと一休みしていい?あせかいちゃった。」
「かゆいとこない?」
私の袖をまくり
「ぬっておくわ。かゆそうだから。」
と薬を塗る真似をしました。
「注射してもいい?」
腕に刺す真似しました。
あれ?ここは病院?
と疑問に思ったら、
「マジックしてあげようか?」
と簡単な輪ゴムを使ったマジックをしてくれました。
サービス過剰



そのあと三つ編みをほどいてくれました。
私の髪に、とき途中ブラシを引っかけたまま、
「トイレ行ってくるね。」
と娘はトイレにいきました。
戻った娘は、
小さな声で歌いながら、私の髪をゴムで結んでいます。
時折、私の髪が抜けているようです。
痛いです。
指摘すると、全否定!の娘。強気です。
お客さん来なくなるぞ!