めでたく再就職から半年、第三子誕生から半年、前回のブログ更新カラも約半年、

突然だがワンピースおもろい。


半年、
30過ぎると短いね。
一年があっという間です。


風呂入ったりしたいから今日はここまで。
やっちゃったよ

ここ以外はピンピンしてるのに

全治1ヶ月(;_;)

二児の父ですが少年です-100723_1743~01.jpg
二児の父ですが少年です-100723_1743~01.jpg
昨今書店を賑わせている

「初心者からの○○入門」


あ
昔からありますね

俺も執筆してみようかな。

「30からの鳶職入門」



まぁ、読む人いないから
書く前に断念するんですが。


やっとそこそこ慣れてきました。

基本

気合いです。

体力的なヤツは気合いがあればそこそこ何とかナリマス。


非常に薄い本になりそうなので


やっぱり執筆は諦めます。
ここ二週間位

体の調子悪いので

金曜日に

病院いきました

医者「明日も来れる?」

俺「え?」

医者「明日胃カメラやろう」

俺「…」


翌日










医者「胃潰瘍だね、教科書に載せたいくらいの」

俺「…」



しばらく
投薬しながら仕事します(>д<)

ワールドカップ


テレビで一部始終みました


なんか、


やっぱ期待しすぎると


だめね。


「必要最低限の結果だ」「下を向く必要はない」


と、言うけど


そうか?


やっぱ負けたらあかんよ。


男に生まれたからには。


悔しさをバネに、とか


次につながる価値ある、とか


国の代表だろう?


負けたらまず


「応援してもらったのにすいません」


じゃないのかな?


と、おもうよ。


おれはね。


勝てば官軍は大いに結構だよ。


おれもそういう人生だし。


だけど結果が伴わない時は


もう少ししおらしくできないかな?


と、感じる。


少なからず誰かの援助を受けてあの場に立ってる


自分の好きなことをしてあの場にいる


その価値観がないからガムシャラになりきれてない


緊張感が足りない。


そう写ってしまう。


好きじゃない仕事、


誰の後ろ盾もない状況、


世間の人々はいろんなものと戦っている。


夢を売る人種である、スポーツ選手等の人たち


また、人々の代表で国を動かす政治家などの人たち


本当に真剣に頭を使っているのかな?


と、


疑ってしまうことが多々あります。


「まけた」という結果ではなく、


「姿勢」の問題がとても気になります。



最初から「エンターテーメント」としてみるならば


こんなことを書いたりしないのだけど。


1試合目勝ったから少し期待してしまったからね。


カビラはすきだよ。


エンターテイナーだからね。





かれこれ新しい仕事をはじめて二週間が経ちました。

新しい仕事ってのの内容は




鳶職

です。


32からいきなり飛び込む世界ではなかったと毎日後悔と筋肉痛に虐められ過ごしております

だからペタくれたりコメントくれたりしても今あまり返せません
ごめんなさい。
たまにお返しするんでお時間のある方は今までと変らずご贔屓に願いますね。

チョイチョイ挫けそうになるけど頑張るしかないさ

頑張れ俺。

結構ダラダラしましたが、


明日より心機一転初仕事です。


ま、



がんばるしかないな。

えー。


多分いま、


人生のターニングポイントです(((( ;°Д°))))


①自分がチャレンジしてみたい職種(家⇔職場近い)福利厚生貧弱


②前職までのスキルを生かせる職種(家遠い)


③コネクションでいける未知の職種(面接すらなさそう)


このご時世、この三択で迷ってます。



一人身なら迷わず①、


金銭面で折り合いがつけば現実的には②


詳しく話を聞きたいのが正直なところの③


なんだよね~


頭がボケボケしているからなのか、


正直、どの選択肢が正解なのか、、、、


全くわからん。


考えることを放棄できる問題でもないし、


先延ばしに出来る問題でもない。


ただ、前職前会社が倒産の憂き目に遭っているだけに、


「安心して(安定収入がある)働けるならどこでもいい」


という大前提も。



ただひとつわかることは。


きっとコレは


ターニングポイントだ


ということ。( ̄□ ̄;)



みなさんこんばんは。


最近時間があるんで


他人様のblogを拝見してるんですが、


,おもろい。


なにがって、


住んでる土地、環境、職業はもちろん


人間関係、 ←これね


感じ方、伝え方は十人十色ですが


皆様のその感度に感謝して拝読してます。


いつもペタだけですが、


結構読ませてもらってるので


「あーこの人はよんでるのね」


ぐらいにこのblogを読んでいただけたら幸いです。


皆様へのお礼でした。。