今日も気になる記事がありました。
アメーバニュースより
【超新星ソンモ&ジヒョク】ダブル主演映画にドキドキ! ふたりのおすすめシーンは?
提供:ウレぴあ総研
超新星ジヒョク(左)&ソンモ(右)
韓国の男性6人組ダンスボーカルグループ・超新星(チョウシンセイ)のソンモとジヒョクが5月11日、都内で行われたダブル主演映画『愛の言葉』(ハン・サンヒ監督)の先行プレミア上映会の舞台挨拶に登壇。
ふたりは「ライブやミュージカルはやったことがあるけど、映画は初めて。今、本当にドキドキしています。皆さんに(演技を)褒められたいんです」(ソンモ)、「皆さんの反応が気になります。楽しんでください」(ジヒョク)とアピールした。
本作は、“初恋”をキーワードに制作された「イノセントラブシリーズ」3作品の第1弾。手術の後遺症で言語障害を抱えるピアノ調律師テオ(ソンモ)が、視力を失った元人気歌手のインハ(チン・セヨン)と出会い、生きる希望を見出していく切ないラブストーリー。
ジヒョクは、インハの元恋人ロミーを演じる。舞台は、『冬のソナタ』のロケ地として知られる自然豊かな春川(チュンチョン)。
単独では映画初出演となるソンモは「緊張して毎日眠れなかった。ジヒョクは演技がうまいから、いろいろ教えてもらった」とコメント。
ドラマ『僕らのイケメン青果店』などに出演経験があるジヒョクは「ソンモは心から感じて演技をしているようだったのでびっくりした。
そういうところをすごく見習った」と、切磋琢磨しながら演技に取り組んだことを明かした。一緒に登壇したハン・サンヒ監督は、「撮影前の打ち合わせで、ふたりの一生懸命やりたいという気持ちは伝わった」と話し、「テオは目で感情を表現して、ロミーは悪い男のイメージになるようにアドバイスした」と撮影を振り返った。
オススメのシーンについては、「やっぱり最後のシーン。みんな泣いちゃうと思う」とソンモが言うと、ジヒョクは「テオが自転車に乗って、純粋な気持ちを表現するシーン」とコメント。すかさずソンモが「自分のシーンは?」とツッコミを入れると、「僕のシーンは、全部注目してください」と話し、観客を爆笑させた。
さらにソンモは、「何十人か出ている中のひとりとして出演。手だけ見えるシーン」とワンシーンだけエキストラとして出演していることを明かした。
最後に、「主人公のテオのように言葉が話せなかったら、どうやって大切な人に気持ちを伝えますか」と聞かれたソンモは、「テオのように“目”で表現します。みなさん見えてますか?」と客席をじっと見つめ、ファンを喜ばせた。しばらく考えていたジヒョクは、「言葉の代わりに、ハグします」と負けじと話し、ファンをメロメロにした。
映画『愛の言葉』は、5月31日(土)より全国ロードショー。また、「イノセントラブシリーズ」第2弾のノ・ミヌ主演『二度目の初恋!? が、やってきた』は6月14日(土)より、第3弾の超新星ユナク&グァンス主演『この世の果て』は8月より全国公開される。





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韓国の男性6人組ダンスボーカルグループ・超新星(チョウシンセイ)のソンモとジヒョクが5月11日、都内で行われたダブル主演映画『愛の言葉』(ハン・サンヒ監督)の先行プレミア上映会の舞台挨拶に登壇。
ふたりは「ライブやミュージカルはやったことがあるけど、映画は初めて。今、本当にドキドキしています。皆さんに(演技を)褒められたいんです」(ソンモ)、「皆さんの反応が気になります。楽しんでください」(ジヒョク)とアピールした。
本作は、“初恋”をキーワードに制作された「イノセントラブシリーズ」3作品の第1弾。手術の後遺症で言語障害を抱えるピアノ調律師テオ(ソンモ)が、視力を失った元人気歌手のインハ(チン・セヨン)と出会い、生きる希望を見出していく切ないラブストーリー。
ジヒョクは、インハの元恋人ロミーを演じる。舞台は、『冬のソナタ』のロケ地として知られる自然豊かな春川(チュンチョン)。
単独では映画初出演となるソンモは「緊張して毎日眠れなかった。ジヒョクは演技がうまいから、いろいろ教えてもらった」とコメント。
ドラマ『僕らのイケメン青果店』などに出演経験があるジヒョクは「ソンモは心から感じて演技をしているようだったのでびっくりした。
そういうところをすごく見習った」と、切磋琢磨しながら演技に取り組んだことを明かした。一緒に登壇したハン・サンヒ監督は、「撮影前の打ち合わせで、ふたりの一生懸命やりたいという気持ちは伝わった」と話し、「テオは目で感情を表現して、ロミーは悪い男のイメージになるようにアドバイスした」と撮影を振り返った。
オススメのシーンについては、「やっぱり最後のシーン。みんな泣いちゃうと思う」とソンモが言うと、ジヒョクは「テオが自転車に乗って、純粋な気持ちを表現するシーン」とコメント。すかさずソンモが「自分のシーンは?」とツッコミを入れると、「僕のシーンは、全部注目してください」と話し、観客を爆笑させた。
さらにソンモは、「何十人か出ている中のひとりとして出演。手だけ見えるシーン」とワンシーンだけエキストラとして出演していることを明かした。
最後に、「主人公のテオのように言葉が話せなかったら、どうやって大切な人に気持ちを伝えますか」と聞かれたソンモは、「テオのように“目”で表現します。みなさん見えてますか?」と客席をじっと見つめ、ファンを喜ばせた。しばらく考えていたジヒョクは、「言葉の代わりに、ハグします」と負けじと話し、ファンをメロメロにした。
映画『愛の言葉』は、5月31日(土)より全国ロードショー。また、「イノセントラブシリーズ」第2弾のノ・ミヌ主演『二度目の初恋!? が、やってきた』は6月14日(土)より、第3弾の超新星ユナク&グァンス主演『この世の果て』は8月より全国公開される。





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