やはりどうも・・・・
先日交換したマフラーですが、部品の一部が足りなくて、マフラーを吊っているゴムが6個のうち、2箇所でしかとめることが出来ません。
このため、ちょっと段差を超えようものならゴンゴンしたから打ち付ける音が聞こえます。
早く手配しないと・・・・・で残りの品を注文しました。
急がば回れ
結局、昨日の続きでマフラー外しを試みましたが、やっぱり無理。
おとなしくレンタルピット”メカスタジオ”に行くことにします。
日曜日の午後で混んでいるかな?と思いましたが、意外とすいています。
天気が良いので皆走りに行っているんでしょうかね?さて作業に取り掛かります。
触媒の後ろから外すのはどうにも無理みたいです。そこで触媒前のboltを外してみることにします。
何とか外れました。ここはピット作業と家の駐車場での作業と違うところです。
そして触媒ごと外したところで、触媒~センターパイプの切り離し作業ですが、nutをネジ部までサンダーで削ってバイスプライヤーでつかんで外すと・・・・やっと外れました。
その後マフラーを外したときに外したプロペラシャフトと新しい(と言っても中古ですが)マフラーを取り付け、ついでにトランスファーのオイルを交換し・・・・・結局3時間で終わりました。
う~~~~ん最初からこちらで作業すればよかった・・・残念!!
急がば回れとは正にこのことです。貴重な休日を・・・・・反省。