本日は京急川崎店です。
最寄りは京浜急行、京急川崎駅です。
京急川崎駅の正面出口を出て、左側の建物に沿って歩いて行きます。
川崎駅・京急川崎駅の周辺は繁華街なので、人通りは多いです。
信号は渡らずに左方向に進みます。
一つ目の信号のない交差点を左に。
目印は紳士服のコナカを目安に左へ。
コナカの所から左に向いたところ。
左側に見える建物はスロット屋さん。
この道を真っ直ぐ進むとお店までは到着出来ます。
少し進むと、左手には京浜急行・大師線のホームが見えます。
大師線は、京急川崎〜小島新田駅を結んでいます。
そのまま進むと、左側に踏み切りが見えます。
前述した通り、このまま進むとお店の正面に出れますが、お店前の道路は、川崎市内有数の交通量を誇る道なので、渡るにはお店前の踏み切りが閉まるまで待つか、左右どちらかの道を迂回するかは、その人次第だと思います。
今回は、正面の大師線沿いの道をチョイス。
次の踏み切りまで行きます。
店前まで来ました。
結局、ここで渡れぬまま、5分程経った後に踏み切りが閉まり、横断出来ました。
京急川崎駅から13分、18時40分頃に到着、外待ち15でした。
前のお客さんがグループ2組という事もあり、5人飛び越してのジャンプアップ(助手さんの指示により)
京急川崎店のローカルルールは……
・お店前にある電柱の前に立つと、他の通行する人が通行するのに不便なので、立たないで下さいとの趣旨の貼り紙。
・店内では原則5人待ちみたいで、
道路側に立って待って下さいとの、助手さんの注意が飛んでました。
・中待ちの時に、食券確認がある事が多いです。
その際に大か小か答えます。
・麺少なめや半分の方はこの時に。
(味薄めやアブラ少なめは未確認)
・たまにですが、店員の方からこちらにどうぞ(座る場所)と言われる場合があるので、指示に従います。
卓上調味料は、卓上醤油、白コショウ、唐辛子2種。
店員は、店主さんとメガネの助手さんの2人体制。
前ロットから5分くらいで、店主さんから声がかかり
店主さん「大豚のお客様、ニンニクは入れますか?」
自分「ニンニクで!」
大ぶたラーメン(930円)
ニンニク
別角度
久しぶりの京急川崎店









盛り方が、三田のおやっさんと同じ









早速頂きます

















先ずは豚と野菜から頂きます。
豚は箸で持てないくらいのトロっトロ









カエシの入りは程よく、ニンニク載せて食べると至福



















他!の二郎では、ここまで柔らかい豚はなかなかお目にかかれないかもしれないです









野菜は以前よりシャキ度合いは低減し、個人的にはちょうどよくなりました。
この野菜と唐辛子はすごく合うので、是非





5分経過で次のロットの配膳が終わったので、慌てて天地返しです。
どうやら前か前々ロットが少し詰まり気味だった模様。。
麺は柔らかめの平打ちストレート、細めながら芯を残した茹で上がり。
見た目がすごく綺麗な麺に見えるのは自分だけでしょうか?
デロというより、プリプリした食感の艶めかしい麺でした。
スープはアブラ多めの印象で、乳化というより固形アブラが多めな印象。
京急川崎店の特徴である、味醂強めの印象は変わらず、ここ数年は安定した感じです。
ちょっとアブラが強かったので、何回か卓上醤油で調整出来たのはありがたい。
写真の時間見たら8分で食べ終わりました。
次回は、もう少しペースを落として食べたいな。
しかしこんな事もあるのが二郎。
人間味があるというか、人間くささのある、このラーメンが大好きです。
これからも伝えていければ…と思います。
ごちそうさまでした!!!
****************
ラーメン二郎 京急川崎店
神奈川県川崎市川崎区本町2-10
定休日 日曜祝日
月~金
神奈川県川崎市川崎区本町2-10
定休日 日曜祝日
月~金
11時00分~14時00分
18時00分~22時00分
土
18時00分~22時00分
土
11時00分~16時00分

人気ブログランキング



















