ラーメン二郎 環七一之江店 | コウスケのブログ

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ラーメン二郎 環七一之江店
本日は環七一之江店です。

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(この写真は過去記事から転用)

最寄りは都営地下鉄新宿線、一之江駅です。


道順はこちらを参考にして下さい。(過去記事)


2019年1月9日、この日、環七一之江店は仕事始めの日。
友人と一緒に開店予定時刻より1時間前に着くと、歩道橋超えの30人待ちに接続。

ある程度、混雑する予想ではありましたが、開店1時間前にしてこの行列は流石と言わざるを得ません。

しばらく訪れていない間にポールが設置されていて、時の流れを感じます。


お店の隣の駐車場だった場所は家屋の建設中で、その前と更に隣のお蕎麦屋さんの前は行列禁止になってました。

9時8分、開店前約50分の前倒し開店、寒い中なので早開けは有難いです。


店の前に到着して、ガラスのある所に差し掛かると前のお客さんが食券を買いに行かれていたので、前に習えで自分達も買いに行きました。

行列に接続して約45分程で着席。

写真撮影してないのですが、長年使っていた券売機もリニューアル、豚増しの食券や生玉子などの食券が増設されてました。
豚増しなどの為に現金を用意してましたが、徒労に終わりました。


着席するとすぐに助手さんから有料トッピングの生玉子がサーブ。
今回は汁なしの注文してます。
生玉子とよく合うので、必ず頼む事にしてます。

店員は、店主とメインの助手さん、現在立川店で助手をされてる一之江店先代の助手さんがお手伝いに来てました。


卓上調味料は、黒コショウ、白コショウ、一味唐辛子、箸は割り箸。

厨房では店主の調理する所作は前回と変わらず、うっとりと見とれている(キモい?ガーンガーンガーン)と、立川の方の助手さんから、
助手さん「汁なしの方、ニンニクは入れますか?」
自分「ニンニクアブラカラメで!」

汁なし小ラーメン(650円)豚ダブル(200円)生玉子(50円)
ニンニクアブラカラメ

別角度

上に載った花びらのようなものは、お正月の彩りを添えるものでしょうか。(蒲鉾でした)

豚いっぱいアップアップアップアップアップ

早速頂きますクラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカー


まずは豚から頂きますラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!
一之江店の豚は、肉肉しいと表現する事が多いのですが、その実、硬い部分でもKFCのモモくらいの柔らかさ、脂身はトンカツの脂身くらいの歯ざわり、そしてカエシの入りはしっかりと染みていてかつ、豚の旨味を感じられる出来は、中毒性がある味ですラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!

朝からダブルは……やっちまった感ショック!ショック!ショック!

野菜はクタよりな茹で加減、キャベツ率多目なのも、一之江店の特徴の一つ。


豚を食べ終えたので、天地返しをしてグルグルとかき混ぜます。


麺はホクホクな茹で上がりの平打ちストレート、細めの芯があって抜群な茹で上がりニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ
麺肌には少し滑りがありますが、それがいい。
一気に麺をすすると、ぽわーんと甘い香りがして、食欲をそそりますにひひにひひにひひにひひにひひにひひ

タレはカエシ、グル、アブラと少量のスープ、ガツンとカエシが効いていて、それでも優しい味。
ああ、この味ビックリマークこの味ビックリマークってなる、高品質な味は
、唯一無二な味ですグッド!グッド!グッド!グッド!

全体的にバランスが良く、しっとりモチモチした麺にタレがよく絡まり、濃い味つけが後押しします。

一之江店のアブラは当然甘いのですが、カエシやタレにとても合うんです。

いつ行っても美味いし、ずっと変わらぬ味を維持していてブレも少ないお店なので、敬服する事しきりですグッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!

美味しかった〜アップアップアップアップアップアップ

ごちそうさまでした!!!

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ラーメン二郎 環七一之江店
定休日 水曜
月曜~土曜
11時~14時
17時30分~20時30分
日祝
10時~14時
Twitter @ichinoejiro


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