世の中ゴールデンウイークだインフルエンザだと横文字が横行してますなぁ
罪と罰をやるにあたり、色々と調べてみてるんだけど、原作を書いたドストエフスキーの話が中々面白いのです。
兄貴の莫大な借金を負う も何とか金を借り一時的に返済。
だが残った金で逃げ出したあげく博打で全財産をなくすも、友人のお陰で
出戻る。
金を借りた条件にしたがって連続小説、罪と罰を長期連載していくのです…。
哲学的な内容とはだいぶイメージから遠い感じですねぇ。
哲学の分野の人って社会的にはダメ人間が多いみたい。
かくいう哲学好きな私もダメ人間な感じですが…
ふふふ。
ではでは~