センセーショナル | 高橋孝輔の意志と表象としてのWeB-Log

センセーショナル

なんか先生を思い出すタイトルですなぁ。

今日は仕事に来る前に色々とセンセーショナルな事がありましてん。
(使い方合ってるかしらん)

まず、おばぁちゃんが歩道で立ちションしてた。

おもむろに青白いケツをぷりっと出し、脱ぐか脱がないかのタイミングで放出。

中学生ならトラウマですよ。

即座に立ち去りました。

僕もトラウマになりそうです。

小さい子ならまだわかるんですけどね。

幼児逆行してるのかしら…。

ふむ。

でも人間て目標物がないと出来ないものなんですかね?

その方も電信柱に向かっていました。


若干気持ちの悪い中、満員電車に乗車。

鮨詰めというよりは押しずしになりながら堪えていると盲目のオジイサマが怒鳴りだしていました。

「押すんじゃねぇ!降りろ!!」

そう言われても…。

この時間は通勤ラッシュなんだぜぇ…。

目が見えないってハンデはよくわかるけど、それだけ生きてりゃ状況把握くらい出来るでしょうに。

席でも代わってあげられればいいけど、そんなわけにもいかず。

圧縮に堪え、オジイサマの罵声に堪え、日本のサラリーマンは実に忍耐強い。

嫌な顔一つしないのだもの。

ふふふ。

そのかわり誰も答えないんだけどね…。

ちょっと生き抜き画像
高橋孝輔の意志と表象としてのWeB-Log-Image128.jpg

某公園にある滑り台。


ちょっとした遊園地気分ですよ。

しかし今日は疲れますわ。
バイトが長い長い。

少し痩せてるかも。

ふぅ。

電車で居眠りして稽古にGO!GO!