大手門をぐくり、
photo:03


photo:01


photo:02


L字型(控え塀)の枡形虎口








犬馬場。土塁が巡ってる。
photo:04







大手門から進み、右手に隅櫓(大櫓)跡
{EEB376A7-E18E-47A7-BA6B-0E0E9928ABA2:01}














資料館へ
photo:05




家紋だけ撮影(笑)
photo:06


photo:07






資料館から出て撮影。
photo:09





上の写真の右側からの撮影。
雁木で囲まれた枡形
photo:10




旧本丸と松尾の丸の空堀
photo:08




松尾の丸(御殿)
photo:11


photo:12


photo:13


川御座船(かわござぶね) 
舞鶴丸 (藩主が使用した御座船の縮尺模型)

便所
photo:14



土塁
photo:15



iPhoneからの投稿
北郷温泉で菖蒲湯を堪能してからの散策音譜

せっかく風呂入ったのに暑すぎ☀


案内板
photo:01




大手道
photo:02


photo:04




途中に、誰かの家(笑)
photo:05


photo:06




横馬場 武家屋敷通り
photo:07


photo:08


この通り沿い左は空堀
photo:09


逆
photo:10





大手門
photo:11


飫肥城の大手門は、明治時代初めに取り壊されましたが、 昭和53年(1978年)6月に樹齢100年の飫肥杉を使用し、復元されました。



iPhoneからの投稿
写真がどこにあるかわからないので、
とりあえず写メ(笑)



国宝指定を受けたのは、本殿、廊、幣殿、拝殿、楼門の建造物五棟


photo:01


楼門(ろうもん)
高さ12メートルにおよぶ禅宗(ぜんしゅう)様式と桃山(ももやま)様式が華麗に調和した建造物です。 上層軒先の四隅にはめ込まれた陰陽一対の鬼面は人吉様式とよばれ、全国に類例がないとされています。
欄間の彫刻は、二十四孝物語(にじゅうしこうものがたり)をはじめ大陸の影響をうけたものが施され、天井には経年により彩色の剥落がみられますが、二体の龍が描かれています。



iPhoneからの投稿


先月ふら~っといって来ました[みんな:01]


メモ飛鳥時代に築城された筑前四王寺山にある古代山城(朝鮮式山城)である。


これも珍しく早めの更新(笑)


百間石垣
photo:01


緑が主役の時期だもんねあせる

photo:02


百間石垣の上へDASH!
photo:03






百間石垣の隅
photo:04






ふらふら歩いて行き、土塁
photo:05


薮(笑)


小石垣
photo:07



小石垣に続いてる土塁
photo:08


photo:06




土塁の上を歩いていき、
photo:09


北石垣。
THE草(笑)


いつでも来れるとこだから、秋以降にパー




iPhoneからの投稿
いつ行ったよーはてなマークってかんじ(笑)

観光ルートの門をメインにサクッと更新星


守礼門
photo:01


photo:02





守礼門を潜ると左手にある園比屋武御嶽石門。世界遺産認定ビックリマーク

photo:03


photo:04



歓会門
photo:05




歓会門を潜ると、すぐに瑞泉門
photo:06




瑞泉門を潜るとすぐに漏刻門
photo:08


目の前に、石垣。
photo:10


隙間なくびっちりビックリマーク


手前に久慶門、奥に歓会門
photo:09





photo:11


広福門を外側から。この門を入ると、首里城の内郭



photo:12


正面は御庭へと導く奉神門


御庭

正殿
photo:13




ズーム
photo:14



内部見学。模型
photo:15




淑順門
photo:16



久慶門
photo:17



iPhoneからの投稿