若松之間





書く対面所(藩主の会見の場)






ピルクル♪












西側に床の間と付書院




ピルクル♪






書く床壁や襖に若松が復元








ピルクル♪












ピルクル♪


奥が昭君之間











ピルクル♪









ピルクル♪




上段・下段の構成で、境は鉤形に折れている。






  








ピルクル♪




この部屋には、中国の漢の時代の話で、胡の国に送られた絶世の美女、王昭君の物語が描かれていました。














天井




ピルクル♪




「昭君の間」は「将軍の間」の隠語っであるという説がある。




熊本城を造った加藤清正は豊臣秀吉子飼いの武将。その遺児である秀頼が万が一の時は、この熊本城に迎え入れ、西国武将を率いて徳川に背く覚悟があり、そのための部屋が「昭君之間」












二の丸御門を登り終えて二の丸広場に到着シラー









ピルクル♪



あっ!!写真の向きがはっ








とりあえず天守を撮影カメラ SP





















ピルクル♪





ごろ~したくなるような芝生だけど、意外に草が長いww5




書く時習館(藩校)は細川家第8代重賢が設立。


ここでは、武士、町人の身分をとわず入学を許した。


全国の藩校の中でも屈指と言われた規模、組織、授業内容。

























ピルクル♪

西出丸西空堀・・・幅約50mと巨大な空堀が西出丸を取り囲んでいた。




















いいアングルカメラ SP





ピルクル♪




















西出丸戌亥櫓・・・西出丸北西隅に位置する外観二重、内部三階


                       




ピルクル♪















土橋から見た西出丸西空堀


ピルクル♪














土橋から見た逆側目 薬研堀。





ピルクル♪



堀を写せてないね(笑)

きらきらラーメン食べてたらいい時間だったし寄ることにしましたくるま。Bだっしゅ











ピルクル♪




宇土櫓きらきら






一眼レフでいい感じに撮影できたけど、載せるには小さくしないといけないからなんだか微妙gakuri*

















ピルクル♪



これはなかなかいいかんじOK






城のライトアップってまた別の顔だからいいね好

今回はこちらから入ってみましたダッシュ








三の丸跡からの撮影かめら


ピルクル♪














ちょっと登ってみる。。。











ピルクル♪



かなり広い!










右側の石垣





ピルクル♪






書く二の丸北西隅に配された門で、巨大な櫓門が南北方向に建てられていた。


  豊前・豊後街道は、この門を潜って百間石垣沿いに通過していた。

















ピルクル♪



ちょっと登って右に曲がる。。。


大きな枡形!!
















今度は上から撮影カメラ SP





ピルクル♪







ピルクル♪



高い血の気が引く








石垣も反ってるね~キャハハ









ピルクル♪
















上からがわかりやすい目


ピルクル♪









こむらさきに行こうと思ったけどココになりましたw






ピルクル♪


にんにく最高えへ❤




熊本市高平1丁目1-14

096-352-7418