姫路城⑹化粧櫓人形がいますヨの渡櫓方向説明板千姫が男山に天満宮を祀り、朝夕に遥拝する時に休息し、化粧直しをしたので「化粧櫓」「御化粧の間」といい伝えられている。図面刻印発見しかも★ろの門再び、ぬの門の鏡石(笑)リの二渡櫓のとこで展示リの一渡櫓の中で色々展示してた石棺の展示転用石について。ぬの門左の階段に、刻印