天空の白鷺を出て撮影カメラ
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手前、西小天守
奥、乾小天守





水ノ四門
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水ノ三門

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塀中門で潜り戸付片開き扉の埋み門

このあたりは水曲輪
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水ノ二門
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潜り戸付両開き扉の棟門


乾小天守を下から撮影カメラ
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二門をくぐると、目の前に油壁
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姥が石
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乾小天守の北面に石臼が転用された。



水ノ一門

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潜り戸付片開き扉の棟門



Uターンなかんじで、さっきの油壁の裏

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この塀ほ、山土に豆砂利を加えもち米のとぎ汁とかお粥などで練り合わせた土を仮枠の中で叩き締めてきづいたものと思われ、コンクリートのように固く、400年以上をたえてきました。





右側はロの渡櫓
左側は手前からイの渡櫓、ロの渡櫓
このあたりは北腰曲輪の櫓群
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ほの門
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ほんとに頭上注意(笑)

堀中門で片開きの埋門。
門扉は鉄板張り、有事には土砂などで封鎖。



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にの門
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鉄板張りの潜り戸付櫓門と二重二階隅櫓及びこの2棟を結ぶ続櫓を組み合わせた変形櫓。