
足早に“独立書展(本展)”の見学をしました。
気持ちが急いで、自分の作品以外は写真に収めないでしまいました。

ネットの皆さんとは、この時期はなかなか約束できません。大雪になればソソクサと戻らなくてはなりませんから。
帰りに、筆や紙を少し買い込んで、雪の舞う(舞う、じゃないかー“どかどかと降る”が正解です~)町へと戻って来ました。
つい先日までは、大して降り積もらず楽でしたが、本格的な雪国の冬到来です。予報では、日曜も月曜も降り続くような…(-_-;)
体調管理など、ご留意なさいますよう。
あ!作品の説明です。
以前も少し書いたのですが、知人(友人かな(^-^))の、マーサこと今尾昌子さんの作詞された中の一部の言葉です。
大勢の方と出会いながらお仕事されている彼女、出逢いの分、別れも沢山。
嬉しい、悲しい、感激!様々な場面での“涙”を拭う為に、いつも心の中にはハンカチがあるようです。
とても印象に残った言葉を私なりの表現で、ほぼ正方形の紙に書いてみたら、ハンカチみたいになりました。