よくばりな朝は
好きな音楽きいて
あなたの事おもう
こんなフレーズが思い浮かんでから、かなりの時間が過ぎました。
「こっぱずかしい」言葉なのですが、なんだか捨てる事が出来ないまま
携帯のメモに残していました。
昨日の夜は、なかなか眠れなかったので、この続きを思いつくまま考え
ちょっと「歌詞」をイメージして書いてみました。
もうね、最初っから、大好きだった(今も好きな)松田聖子さんの世界が
浮かんできます。自分でも可笑しくなっちゃいます(>ー<)
自分に似合わない世界だから、浮かんでくる事もあるんですね♪
五歳児のような“詩”・・・時々は書いていたのに、最近は、ちっとも
書けなかったのです。
だから、出来栄えは別にして、書けたことに“○(まる)”!
では、どーぞ!↓↓↓
よくばりな朝は 好きな音楽きいて
あなたの事おもう そんな素敵な時間
カフェオレの味 ちょっと薄かったかな
あなたの好みに 近づけないわ
青いジーンズの 裾の折り方変えて
春の空気 肌で感じてみたい
外は明るい 日差しと木々の緑
待っていたのよ こんな季節を
よくばりな午後に 街角散歩しても
あなたの事おもう そんな素敵な時間
ケーキのお店 素敵なパティシエさん
あなたの好みの 味が知りたいの
麻のスカーフを 首に巻いてみたけど
春の空気 肌にちょっぴり寒い
お日さまキラリ 花も咲き始めてる
待っていたのよ こんな季節を