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漢字部門 : 蘇孝慈墓誌銘

特徴を出すのも、紙に収めるのも難しかったです。
淡々とした中にきりっとした味わい。
書いていると小学校・中学校で通った頃の本の手本の中に
よく似た字を書く先生がいたなぁ。。。なんて思い出しました。
当時、自分が“古典”というものを知らない為、塾の先生の
筆遣いと、本のそれぞれの先生の癖の違いに疑問を持ったもの
でした。
これから、もっともっと学ばなくてはいけない事が・・・山ほど
あるんですね。。。