
自分で気になっていた“迷い”の部分は
やはり、ありありと欠点として表れていました。
訴える力も少ない。
他の作品は、好き嫌いはあるけれども
(地方の公募展なので系列なども様々なので)
やはり私のものより、ずっと素晴らしい。
しかし去年までは、自分の方向性がなかった為
一体どのように見ればよいのかさえ判断できなかったので
今年は本当に良かったと思う。
今日の午前中に、師匠と、その社中の皆さんが会場を回り
先生の解説を聞いたのだが、あいにく私は参加できなかった。
理由は“雑記”の通り。
来年は、ぜひ参加したいと思う。
お恥ずかしいですが、写真アップします!