身を焦がし 夕焼けと化し それ見上げ涙流し
俺は思い出す あの人思い出す この空は今日も俺を見つめてた
言葉よりデカイ何かで俺を慰めてた
悲しい人が多ければ多いほど その日は美しい夕焼けが燃えてた
だからね 一人夕焼けにね 「お前キレイだなぁ」って 言ってみたりすると
どこか胸がぎゅっとなって 泣けたりするの
PLEASE, PLEASE BE WITH ME FOREVER
俺が明日なんか来るなよと願っても 嫌がっても SHINE SHINE FOR ME
あいも( PLEASE) 変わらずに(WILL YOU??…)
朝日を照らしてよ 明日を呼んでよ
夜空を見ると なぜなんだろう 寂しくも嬉しくも思えたりするの
きっとあれかなぁ 人ってやつはさ 無限の空の中 自分の心を見るのかなぁ
人はいつか消える一瞬の光 だから闇を恐れ 光を生み
星を消したの だけどさ なぜだか 星よどこに行った??って
夜になれば その足跡探してみたりした だからね 俺はいつもね
消えた星たちの居場所 天国が あの空の上にあると信じてるの
PLEASE, PLEASE BE WITH ME FOREVER
俺が( PLEASE) 嬉しい時も(WILL YOU??…)
お前見てくれてるの知ってるよ
ダチと飲んで帰るそんな朝は ロマンチストなんだ空は
俺らのための朝焼けを プレゼントしてくれる
「ずっと友達でいようね」 なんて照れくさい言葉でさえ 言えちゃうの
するともっと空は笑うの PLEASE PLEASE BE WITH ME
笑ってたいね いつか 時が流れ星がいなくなった時は 人は
”when you wish upon a star” そんな言葉もみんな
忘れてしまうの??そうなの??
PLEASE PLEASE BE WITH ME FOREVER FOREVER
SHINE SHINE FOR ME PLEASE WILL YOU??
振られて変えるそんな夜は センチメンタリスト空は
俺に満点の星空を プレセントしてくれる
まるで俺にドンマイ 星の数ほどいるんだい
女なんてさって言ってるみたいでさ
手つないでみた朧月も 全て流してくれた雨も
今思えば俺見ていてくれたんだよな 俺を見ててくれよな
ずっと見ててくれよな いつか 俺にお前が見えなくなっても
PLEASE PLEASE BE WITH ME FOREVER
