岸和田市のファステングと子宝を応援する 食養と漢方 甲子薬店

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"病は「気」から"
「気」が病んでいるから、病気
[気」は「波動」「微弱生命エネルギー」とも表現され、微弱生命エネルギーを測定することができます。
あなたの"元気"を応援します。

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クーラーの中であまり動かないので・・・

この暑い昼間に銀行へ、歩いて行ってきました!

 

暑かった・・・

日傘を差して自転車に乗ることは怖くなってきました.....

(ま、傘をさしての自転車は禁止になりましたが)

帰りに

アイスを買ってきました。

一個だけ食べたけど・・・

 

そうそう五臓にも感情があるんですよ。

 

「腎」が弱ってくると『恐れ」の感情が強くなってきます。

 

そういえば

若い時は、自転車の前と後ろに二人の子供を乗せて平気で走っていましたが

 

今考えるとサーカスみたい!

 

今は後ろに孫を乗せる事さえとんでもない!

 

怖いです。

歳なんだぁ・・・・

 

因みに五臓の感情です。

  ↓

肝=怒り

心=喜び

脾=思い

肺=悲しみ

腎=恐れ

 

 

朝日新聞 日野原重明さんコラム

毎回楽しみに読んでおり

 

その中で

105歳 私の証・あるがまま行く~から

 

「年をとることは未知の世界を体験できるのでワクワクします」

 

とそのような事を仰っていました。

未知の体験か・・・

ワクワク・・・

 

それには日々元気であること!

でしょうね。照れ

 

 

 

”トマト酵素”が出来ました

サッパリ
として中々のお味‼️

今から
酵素タイムです😊✨✨   


プチトマトも綺麗でしょう。
(まるで宝石みたい

プチッとした
感触も楽しめます。

ご来店時
お出ししていますのでお楽しみ下さい
 

トマト甘涼生津止渇・健胃消食・利尿・口渇・少食・中暑・小便不利
 

 

蒸し暑い夏はよく汗をかくことで、

エネルギーである「気」も消耗する季節です。

 

夏バテ防止のための漢方的食生活としては

消耗し続ける「気」を補う食べ物をとることです。

 

今朝摂れた

みょうが”です

 

 

みょうが 辛温活血調経・鎮咳化痰・消腫解毒・月経不順
       ・咳嗽・瘰癧・目赤・咽痛

 

*気を補う食べ物

大豆や枝豆などの豆類や、納豆やオクラ、長いもなどの
ねばねばしたもの

にんにく、しょうが、みょうが、セロリ、青じそなど
の香りのもの。

 

 

*高温多湿な日本の夏は、

体のなかに湿気をためこみやすく、胃腸がお疲れ

 

・雨が降ると調子が悪い

・体がむくむ などがある人は、

湿気を体にためみやすい体質と言えます。

 

*湿気を追い出す食べ物

スイカ・トマト・キュウリやとうがんなどの瓜類、
とうもろこし、
小豆などを頂きましょう。

 
夏野菜をた~くさん頂きました。

頂いたミニトマトを
プレミアム酵素に

漬けました。

 

ご来店して下さった方

楽しみにしててくださいね~♪

 

そして

昨日の夕方


「1
人では、食べきれないから~」

と、西瓜を頂きましたッ!

 

最近の西瓜は

白い部分が少なくなり

食べる事は無くなりましたが

 

頂いた西瓜は

昔同様白い部分がとても多かったので

スープにしました

 

頂いたミニトマトと西瓜の白い部分
(西瓜皮・
せいかひ

でスープを作ってみました。

 

西瓜も西瓜皮も

熱射病・日射病に良いのですよ。

      天生の“白虎湯”

と言われるくらい。

 

西瓜の「効能」

 

西瓜   甘・淡 性は寒

解暑除煩・止渇利水

 

トマトの「効能」

甘涼生津止渇・健胃消食・利尿・口渇・
少食・中暑・小便不利

 

どちらも

夏ばて予防になります。

 


 

 
 

 

 

今朝は遠くから、
紹介で波動測定に来店されました。
 
主訴は
「膝の痛み」です。
 
波動測定は数値化でき
痛みは「4」です。
 
「4」という数字はとても痛いです
 
どの位?
 
実は
F.Bに投稿(5/23)したものですが
 
↓  ↓
 

今朝開店前に
気になっていたプランターのゲンノショウコを地植えにしょうと・・・・

.ゲンノショウコの根は浅く横に広がるのので
プランターでは窮屈そうなので気になっていたのです。



暫くして
何と予期せぬことが!

ブロック(半分)が1メートル下の私の右足に
落ちてしまいました(@_@)

あ、痛い!


とは‥‥
感じたけれど‥‥
そう痛くもないのでそのまま(^_^;)

キレイに植え替えが終わりやれやれ・・・

しかし、よくもまぁ
足が折れなかったこと
スゴイな私の足って


と思いつつ

お店を開け掃除をしたり・・・・

(この時、内出血は免れないと思い
散瘀止血・消腫・止痛効果の田七を倍量を飲みました)


ところが


3時間程経つと痛~い
めっちゃ痛~い!

歩けない・・・
這って移動する始末。

(この時、測定したのですが、痛みは「4」でした)

この時から
芎黄散・サメミロン・バランスター・ゴールドプラセンタ
日水清心丸を田七に足しました。


無論右足さんにも

”痛い思いをさせてしまってごめんね。
ありがとう”

と何度も言いながらそ~っと撫でました。


そして

6時半頃になると
足が交合に出せる

まだ痛いけど
何とか歩けるようになりました(^^)v

何処も痛いところが無いって
本当に有難いこと。

幸せ
嬉しいなぁ

↑ ↑

と、投稿した内容です。
 
この方も痛いようです!
波動測定で原因は多々ありました。
 
第3チャクラが低い(「4」)事も原因の一つでした。
 
ご自分の人生の方向性を見直すチャンスでもあるようです。
この方にあった測定のお水をプレゼントしました。


 
 
 
 

 

 
 
 

昨日

「今朝掘って来たから」
と淡竹(はちく)を頂きました。

 
あ~糠が無いなぁ・・・と思ってたら
淡竹の場合は、甘みや、苦味が少なく、アクも少ないので新鮮な掘りたてのものなら生でも食べられ皮ごと米ぬかなどと一緒に茹でる孟宗竹のタケノコとは違い、皮を剥いてから水だけで茹でていいそう~。
 
淡竹の調理したことなくて・・・
さてどうして食べると一番美味しいのかなと思っていると
 
私が尊敬している先生が教えてくれました
 
↓ ↓
 
”スジ肉は炒めながら、脂を取り出して流してしまい、甘辛く濃い目に味付け。そのスジ肉にお湯入れて、たきながらハチクを入れて又煮て味付けを調整してください。若者や子供達もハチクが大好きになります。”
 
↑  ↑
 
とのこと。
 
作りました
(とても美味しいです!是非お試しくださいね)
 
ところで
 淡竹は漢方処方に多く使われ、しかも部位ごとに
効能効果がちがうのですよ。
 

*淡竹のまだ開いていない幼葉を竹巻心 (ちくけんしん)

 竹巻心 清熱・除煩

 

*淡竹の葉を竹葉(ちくよう)といい

竹葉 辛 甘 寒 清熱・除煩・利水

 

*内皮を竹筎(ちくじょ)

甘微寒 清熱化痰・止嘔

 

*あぶって流れ出た液を竹瀝(ちくれき)と云います。

清熱化痰・定驚

 

 

 

*淡竹葉(別名笹草)は、

同じくイネ科のササクサの全草。

 

しかし、竹葉と淡竹葉とはしばしば混同され、

日本ではハチクの葉を和淡竹棄ということもあるそうです。

 

漢方では淡竹葉も効能とほぼ同じですが

 ただ

・心熱を清する作用は竹葉 ⇒煩熱・口渇

・利尿作用は淡竹葉のほうが強い。

 

 とまぁややっこしいですが

昔の人は個々の生薬の薬能を実際に体験

して「効能」を得、伝承されてきた体験医学なんですね。