はい。どうも、久しぶりに書きます。

今回はあの、日常の1話を見せたいんですが、
YouTubeにのってないんで、

http://tvanimedouga.blog93.fc2.com/blog-entry-10560.html
↑このサイトへとんでください。
んで、日常の1話~26話まであるので、
そこからみてくださいな。

次回は1話のストーリーを話したいと思います。
それでは、また次回ということで。
はい、英語覚えるのきついです><

今回は前の続きの

日常

の本編を語ろうと・・・・。

前回はopだけでなにがなんだかわかりませんねw
なので登場人物をみせたいと思いますw

注意 長文ですw



時定高校
本作品の主な舞台となる偏差値54の県立高校。読みは「ときさだめ」高校で、時定市に所在する。教育方針としては生徒の自主性を重んじており、年に一度風船を飛ばす行事があるらしい。
1年Q組
相生 祐子(あいおい ゆうこ)
声 - 本多真梨子
元気で明るいバカな女子高生で、本作の主人公。1年Q組。通称「ゆっこ」。血液型はA型RH-、特技は手品で、幼い頃の将来の夢はエリマキトカゲになることだった。運動神経は良いが、勉強や宿題はややおろそか。茶色のセミロングヘアで中背。
基本的にツッコミ体質であるがその行動は大抵空転し、突っ込まれるボケ役に陥ることも少なくない。
長野原 みお(ながのはら みお)
声 - 相沢舞
1年Q組の女子生徒でゆっこの親友。16歳。小柄で、瞳は青。水色の髪の毛を左右両側で小さな木製キューブの髪留めで縛っている。この髪留めはゆっこが居眠りのときに見る夢では古代兵器を復活させるアイテム「ウッドキューブ」となっており、みおの髪留めから先の「しっぽ」と並んで、漫画の中のギャグや、コミックスのネタプレゼント企画にまで利用されている(後述)。
ゆっことは逆に運動は苦手だが勉強は得意。上級生の奇人・幸治郎に片想いをしている。
腐女子でもあり、BL系の漫画を書いている。ペンネームは「長野原大介」。
水上 麻衣(みなかみ まい)
声 - 富樫美鈴
1年Q組。ゆっこやみおの親友で、頭の良い優等生。メガネに黒髪のロングヘアで、背丈はゆっこより高く、目は多くの場合眠たげな半開き。
ほとんどの場合無表情だが、豪快なボケ倒しやマイペースな役割放棄を平然と実行、周囲をどこまでも翻弄する。 校長からもらった小さい木製の弥勒菩薩像を大切にしている。
動物が好きであり、家では犬のオグリキャップ(声 - 白石稔)とピョン(声 - 味里)、猫のチッチを飼っている。その他のペットもアニメでは出てきている。
東雲 なの(しののめ なの)
声 - 古谷静佳
東雲研究所の項を参照。
安中 榛名(あんなか はるな)
声 - 佐土原かおり
1年Q組の女子。金色のショートヘアで大きなリボンをしている。ギャグシーンでボケ役や珍事態に翻弄される役回りの常識人。近所で開催されるイベントに無邪気に参加するが、その度に理不尽な目にあう。
中之条 剛(なかのじょう つよし)
声 - 山本和臣
1年Q組の男子。15歳。出席番号は12番。横から髪が伸びない体質のため、天然の金髪モヒカン頭。外見は典型的な不良を思わせるが、実際の性格は至って大人しく、夢は科学者で、非科学的な事を信じない。合気道を習得している。安中と同じく損な役回りを受けることが多い。
家業(大福屋)を継がされそうな気配のため、父親に反抗している。
田中(たなか)
声 - 山口浩太
1年Q組の男子。黒色のアフロヘアー。頭にどら焼きを収納していたこともある。霊媒体質でもある。
2年P組
笹原 幸治郎(ささはら こうじろう)
声 - 川原慶久
2年P組。演劇部部長。黒髪に眼鏡(実は伊達眼鏡)を掛けている。普通の農家の長男だが、白ヤギの「笹原コジロウ」に乗って登下校し、常に バッハのような髪型の従者を従え、身辺の世話をさせている変人。生徒・教師の別なく慇懃な武家言葉で応対し、無闇に大芝居でキザなポーズや台詞を連発する。
昔、剣道の道場に通っていた事があり、みおとは学校と剣道の先輩後輩の仲でもある。
立花 みさと(たちばな みさと)
声 - 堀川千華
幸治郎のクラスメートで、剣道部所属。彼女も文化祭実行委員。髪型は赤色のショートヘア。幸治郎のことが好きだが、ツンデレであり、どこからとも銃器類を取り出して常軌を逸した制裁行為を連発する。
ウェボシー
声 - 玉置陽子
みさとのクラスメート。本名不明。髪型は緑色のポニーテール。みさとの恋を応援している。不良系の男子に憧れており、剛が気になるようである。怒ると怖い。
フェっちゃん
声 - 樋口結美
みさとのクラスメート。本名不明。髪型はオレンジ色のセミロング。ウェボシーと同じくみさとの恋を応援している。天然系のドジっ娘であり、ときおり「ふぇーっ」という声を出す。
東雲研究所
東雲 なの(しののめ なの)
声 - 古谷静佳
本作のもう一人の主人公。実年齢(完成後の経過年数)1歳。時定高校1年Q組に編入し、普通の女の子に憧れる日々を送るロボ女子高生。容姿は黒髪のセミロング。アニメ版では1クール目は高校に通っていなかったが、第13話で遂にはかせから許可が下り、第14話から高校に編入した。
外観は人間の女の子とほとんど区別が付かないが、唯一背中に大きなネジ回しが付いているのが特徴。自分がロボットであることやネジ回しの存在にコンプレックスを抱いているため、「普通」であることにこだわる。はかせにはネジを取ってもらうよう再三頼んでいるが、「かわいいから」として外してもらえない。さらに、身体にはデジタル時計やお菓子、果てはロケットパンチなど多彩な改造がはかせによって加えられている。将来の夢は仰向けで寝ること。
はかせ
声 - 今野宏美
なのを製作した8歳の天才少女。自称:はかせ。姓はどうやら「東雲」らしいが、名は不詳。髪はオレンジ色のロングヘアで、瞳は青。寝る時以外は大きめの白衣を身にまとっている。
その天才的才能に対して倫理が全く伴っていないマッドサイエンティストであり、ロクでもない発明やなのの新機能を追加してはそれを使ったイタズラを仕掛けている。
白衣の下には半そでのTシャツと半ズボンを穿いている。
好物はオムライスで、ネギが苦手。
阪本さん(さかもとさん)
声 - 白石稔(鳴き声 - 水原薫[4])
はかせが道で拾ってきた黒猫で、1歳 - 1歳半(人間に照らし合わせると20歳)。性別はオス。はかせの作った「しゃべれる首輪(赤いスカーフ)」により人間の言葉を話せるようになった。一人称は「俺」で態度は横柄。名前は元々入っていた箱に書かれていた「阪本製薬」の「阪本」から取られた。はかせを「ガキ」、なのを「娘」と呼び、「2人の親がわり」を自称して何かと上下関係に厳しい態度を見せるが、消しゴムや小さい虫などを見るとつい猫の血が騒ぎ、結局いつも2人に遊ばれている。元々は中村かなの飼い猫で、本来の名前は「大将」。現在は東雲家で暮らしている。
ビスケット2号(ビスケットにごう)
声 - 小桜エツコ
はかせが作ったロボット。容姿は旧モデルのビスケット1号とほぼ同じ(違うのは帽子の番号のみ)。動力はビスケットで、特技は速読。ビスケット1号と違い、意思を持ち言葉を話せる。はかせを「東雲はかせ」と呼ぶ。


はい、文は全部文字サイズ4、主な登場人物は文字サイズ5、1年Q組などのは文字サイズ6にしました。

ふぅ。大変だった・・・。
この長い文章を書く・・・・・・・じゃなくて
コピーするのは・・・w
僕がしたのはコピーと文字サイズだけですねw

さて、まだまだほかにも登場人物はいます!
これがすべてじゃないんですねw
次回は1話を貼りたいと思います。

はい、定期テスト前なのにブログく書く人いないだろぉなぁ~w

さてさて、今回はアニメについて話したいと思います。

みなさんはどんなアニメがいいですか?
え?アニメには興味ない?そんな人はいないと思いますがw

僕はいったいどんなアニメにはまっているのかいうと、


日常

というアニメです。

ご存知の人もいるかと思いますがこの日常というアニメ。

笑いすぎて死にますww

今回はopだけということで、
次回は本編を中心に書いていきたいと思います。