優子と北村
悟さん連れて来たときよりよっぽっど結婚のあいさつっぽいな
心斎橋で店を開く
オハラ洋装店には糸子(現役大将)・聡子もおる
成長した自分もいたらみんなやりづらいだろうと
はじめは優しい理由を言ったんだよね
でも糸子は勝手に引き際を決めていたもんだから優子は残酷な理由を言わざるを得なかった
岸和田ではやりたいことができないと
決して岸和田がダメということではなくその土地の特性が優子のやりたいことに合わないのでしょう

「好きにしい」
と言って安岡家で泣く糸子
「北村なんかに~」
そっちかい
これ、「勘助なんかに助けられた~」(勘助にかなり失礼な物言い)
に対応しとるんでしょうか

勘助にしろ北村にしろ
糸子はジャイアンでいたいようです

独立かと思ったものの
優子「お母ちゃん助けて~」
優子の甘えたがり
でもその後の工事のおっちゃんへ舌巻きする糸子見たら
優子の判断正しいように思えてしまった(見事な采配)
糸子、叱ったけれど頼られて嬉しかったのでは

正月
会社の集まりがあると中座する悟さんを見送らなかったことから結婚生活大丈夫かと一瞬思ったけれど
どうやらお母ちゃんたちがいない場で直子に銀座の店その後を聞きたかったらしい
店たたんでパリに行くという直子
「関係ないやろ」
みかん投げ合い優子と直子
テレビの音大きくする聡子

変わらない三姉妹の図(笑)