最終週には週一ゲストとしてラジオぽてとに復帰した二郎さんと浪岡さん

これはある程度本業に集中した期間があったからこそ本業に融通をきかせることができるようななったということだと思うのですが(漫才も茶道もはじめから二足鞋が通じるほど甘い世界ではない)
もう少し踏み込んでみる

ハードルが高いのは浪岡さんだったと思われます
20年以上茶道から離れていて
息子だから家元襲名ってそんな都合のいい話があるかと
浪岡さんは茶道の修業のし直しをしないといけないのだけどお父さんである葛城さんは病気
葛城さんのお弟子さんにご尽力いただいたかと思われます
浪岡さんとお弟子さんたちとは浪岡さんの人柄も良好なのではないかと推測(葛城さんが病院抜けだしたときお弟子さんから浪岡さんに連絡あったし)
浪岡さん自身の努力もありある程度ものになったから
大丈夫だと思えなければ葛城さんだって「正太郎にまかせて」家出れなかったでしょうよ
で、浪岡さんは家元へ

雑誌に葛城さんのインタビューがのっていたように家元には広告塔の役割があるかと
だから家元がラジオ番組をもっているっていい宣伝になるよね(川越限定だけど)とお弟子さんたちはプロモーション活動の一環と見てくれていると解釈
市民の広場・川越キネマで茶もたててるしな 普段は茶道に接しない方たちへの広報活動や

一方、二郎さんはベッカムさんならちゃんと話せば理解してくれる(ベッカムさんは二郎さんにとってラジオぽてとが大切な存在であることを知っている)と思うのでハードル低いですが

願わくば

ベッカムさんに仕事が入ったから二郎さんの時間が空いた だといいなーと
事務所解雇でラジオの番組終了した(と思われる)ベッカムさんだけど
そこはリスナーの力で毎日は無理でも週一くらいは番組復活していたらいいなーって

ベッカムさんって顔出し出演期間は少なかったけれどそれでもリスナー・ファンを大事にする方だというのは伝わってきたので是非


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