時の流れの切なさと未来を願う気持ち



品川さんのお母さん
貧しくとも武家の誇りがあってかっこいい

どてらじゃない金兵衛さん
亡くなった奥さんの法事にかこつけて見合いをしくむ 何気に元締めさんと同じ事をしとるがな
孫の顔が見たい・娘の幸せを想う父の気持ちがわかるだけに何も言えなかった磐音
金兵衛さんもいろいろ複雑だよなー 磐音を頼りにしているけど父としてはね まあでもおこん勤め先にはちゃんと了解もらっとかな 急に辞められたら困るよ

元締めさんも吉右衛門さんも磐音×おこん派
元締めさんは奈緒様への義理立てはもうやめなさいといい
吉右衛門さんは磐音父に会うことに不安(身分のこととか)なおこんに「今津屋の代表として会ってきてください」と後押し

磐音、父との再会
セッティングしてくれた殿の温かさに涙
おこん「来てよかった」
磐音、おこんさんとのこと ちゃんと考えているんでしょうなあ~


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第7回「親子」感想
第9回~最終回感想