切ねえ(大泣)

父と母の娘であったことを誇りに
これからを生きていく

於一を思う者の気持ち
これは菊本のことであり尚五郎さんのことでもあるんだよね

全くもう~
父上ったら~
照れ?さみしさ隠し?
世話が焼けるなあ~
母上も大変だ
それでもってステキだ「侍女は一人はつけます」とまあ やっぱり於一はこの人の娘なんだなあとよくわかった
兄上もどこまでもぶっきらぼうの兄上でいて
泣けてくるやん
兄上は次回尚五郎くんのフォローしてくれるのよね

大切な人へ物を渡す
父上には自分の一番好きな書物を
お近さんにかんざしを渡すよう尚五郎さんに託して

お守り交換
「友」という言葉に尚五郎さんちょいとがっくりしてたけど
でも
於一にとって尚五郎さんは特別な存在だと思うよ
というか絶対好きだろありゃ

ともあれこの交換によって本来斉彬さまから渡された色のお守りをそれぞれ持つことに
女 於一 本家の姫
男 尚五郎 頼もしく 出世していきそう

城への道
お守り見せ合い
西郷さんたちの礼

そして

前を向いて

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