国民という言葉は、誰もが当たり前に使うが、いつから使われ出した言葉か、また、誰が考え出した言葉かを想像すると、ある事実が見えてくる。

 

国民をまずは、国と民にわけて、それぞれ分析したい。

 

漢字の国をみたときの、玉は何を意味しているのか。

たとえば、囚人の囚なら中に入っているのは人であり、捕らえられた人という意味になる。

国という漢字から理解できるのは、王であれ玉であれどちらでもいいのだが、王を檻の中に閉じ込めることができる存在を示唆しているということ。

ちなみに玉は王より格下の王。

民とは片目を串刺しにした奴隷の象形文字。

 

つまり、国民という言葉は、支配者が選出した玉を囲いの中に入れて、代理人として民(奴隷)を統治(支配)すると言う意味の造語であり、呪詛である。当たり前のことであるが、支配(管理)するときには必ず檻、ゲージの中に入れる。

支配者は、普段は檻の外にいるが必要に応じて檻の中に入ることもできるが、檻の中の動物が檻の外にできることは許さない。

 

最もかしこい支配者は、ゲージの中にいる存在が、自分は閉じ込められているという意識を持たせないことに細心の注意を払っている。

なぜなら、閉じ込められていることを知ったものは、外の世界を観たい、出たいという欲求に駆られるから。奴隷を奴隷として使うには、奴隷に自由であると勘違いさせることが最も効果的で、現在の多くの日本国民はその状態に見える。

 

では、日本だけか?外国はどうなっている?

もし、外国も同じことなら、「国民」に相当する文字、あるいは呪詛はどんなものがあるのか?

について考えてみたい。

 

外国では数字を使っている。

 

この檻は数字では6が該当する。数字は宇宙語でもあるから、地球のどこでも同じ意味を待たせることができる。6は立方体の意味だ。くにがまえの数字版とでもいっておこう。

また、領域を閉じる際に使われる数字が3である。直線で領域を作るときの最小単位は3だ。呪文なんかを二回でも四回でもなく、三回唱えることが万国共通なのは、3という数字が呪文を完成させるのに必要な回数だから。

 

ここまでいうと想像がつくだろうが、おなじみの666である。

18(6+6+6)も666と同じ意味を持たせることもある。

 

私が、666を漢字に当てはめるなら囩囩囩てところかな。

囩(いん)とは、まわるという意味がある。

くにがまえの中の「云」とは魂の左の部首であり、魂の略語で、檻の中をまわる、つまり輪廻転生という意味。

 

地球という領域から死んでも魂が抜けれない、何度でも地球で転生するような呪い、呪術が666だ。

 

先述したように、支配者は、閉じ込めた対象が閉じ込めてないかのように洗脳するのが一番効率がいいと知っている。

どんな洗脳かとういと、魂など概念上のもので、そんなものは存在しない、死ねば無になると思わされている。

あと、「この地上に支配者など存在しない。」という洗脳だ。

 

第三の目をもつものがみると、魂も存在するし、この星の支配者も存在する。信じる信じないはどうでもいいのだが、支配者については、「三次元という次元そのものを檻として使っているレプテリアン種族」がいる。四次元と三次元を行き来できる宇宙人だ。

 

まあ、寝言、戯言がわりに、身の回りのはなしを少ししよう。

 

たとえば、日本政府は二千円札をなぜ作ったのか?

 

答えは、表向きは首里城のなんやらかんやら、記念がどうだであるが、実際のところは、支配者からのオーダー(指令・命令)が日本政府という「玉」にきたから。

 

二千円札がでるまでは、お札の合計は、一万円、五千円、千円を足して16000円だった。数秘術では0を省くから、16000という数字は、16という数字になる。それでは支配が完成しないから、わざわざ二千円札を作って、お札の合計を18000円にするために二千円札を作った。(18は666の変化形で同じ意味を持つ。)

ふつうに考えれば分かると思うが、二千円札を使うメリットは全くない。めんどくさいじゃないか。千円札の中に二千円札が混じっていたら、合計を数えにくくてしかたがない。

そのことは、玉たちがいかに無能とはいえ、十分に分かっているし、どのみち使われなくもなることも分かっていたから、二千円札を流通させるつもりもなかったのだ。玉は真の支配者からのオーダーがくると断れないのだ。

 

他にも、私が幼少の時には硬貨としての500円玉はなかったが、五百円玉を創った理由もすべての種類の硬貨を足して666円にするためだ。

1円+5円+10円+50円+100円+500円=666円

お金という絶対に使う手段に対して、666の呪詛をかけることが必要と考えた。

お金に限らず、レプテリアンは人間のくらしのほぼすべてに666の呪詛や呪術をそれと分からぬようにかけている。

 

ここで、レプテリアンと人類の経緯について、簡単に説明しておこう。

 

例え話をするが、動物園を作るときに、動物園経営者は、まずは、その土地の所有者に動物園を作りたい旨の話をし、役所などに許可をとって、つくるだろう。期間についても、いつからいつまで土地を貸して欲しいなど細かい契約を結び、どんな動物を飼育するかによって、檻の高さや形状、素材を設計をする流れになる。ライオンは三重のおりにしようとか個別にもいろいろあるかと思う。

 

同様に、レプテリアンも地球を借りて、人間牧場を作るときに、ガイヤそのものや近隣の宇宙人などと相談して、レプテリアンが管理する星を作った。つまり、レプテリアンはこの星の事実上の支配者だ。レプテリアンの上司はいるが、とりあえずはそれは置いておこう。

 

最初に、人間の魂を三次元という檻から出させないための装置としてこの地球を使い、初期設定として、私たちが住んでいる地球の地軸を23.4度に設定した。水平軸からみた角度は、66.6度となり、90-23.4度=66.6もデフォルトなのだ。666は、お金に限った話ではないのだ。

現在、地球という星を人間牧場として使う契約期間が終わったので、地軸の66.6度もやめて別の角度にすることが決っている。

みんながポールシフトとかいっているやつだ。地軸の角度を変えることで三次元から四次元、五次元世界へと移行できる。

三次元の檻を無くして、もっと開かれた領域にする計画があり、現在、移行中だ。

 

不動産を借りて、いろいろと改造したら、部屋をでるときに原状復帰するだろう。

それと同じこと。

 

ところで、人間には、本来、テレパシーや瞬間移動や霊感などが備わっているが、捕らわれる経験、奴隷体験をしたい魂は、それらの能力を持っていることを忘れてもらって地球に入場してもらっていた。

館内はスマホの持込み禁止とか電源をオフにして入場下さいとかあるかと思うが、それと同じこと。

お化け屋敷に入場し、怖いからと入って、勝手に手元の懐中電灯をつけたら、他のお客様にも迷惑だし、お化け屋敷を管理する人も困惑するだろう。とはいえ、お化け屋敷に入場するさいにそのような契約書はないし、みんなが暗黙の了解でやっているのと同じように、超能力にはフタをして、そもそもなかったということでみんなで恐怖体験をしましょうという暗黙の同意がある。懐中電灯で照らす行為は、すべてが明るみにする行為であり、しらけてしまう。恐怖の仕掛けがばれたら興ざめだ。なので、霊感などを振り回す人間は嫌われる傾向にある。

 

この宇宙にはいろいろなアトラクションがあり、この地球は宇宙の中でも最恐クラスのお化け屋敷と言われている。地球に入ってくる魂はドエムで、管理者はドエスなのだ。

 

お化け屋敷に入って、あなたを怖がらせる演者は、没頭しているうちは、あなたの敵かもしれないが、お化け屋敷の外にでれば、幽霊役をしている近所のおばさんみたいなもんだ。恐怖体験をするかもしれないが、みんな救われているだろう。

 

 

この星での病気や事故、親しい人との別れ、そして戦争や略奪など苦しみや悲しみ、絶望などさまざまな体験をすることがあるが、究極的には、すべての人は救われている。

 

ただ、人類の魂が絶望体験や恐怖体験に同意しているとはいえ、レプの支配のやり方は少々えぐい、ひどすぎるということで、他の宇宙人からも注意喚起や批判は受けていたようだ。

*同意しているのは魂であって、顕在意識ではない。顕在意識が同意しているなら、それは恐怖や絶望にならないから、顕在意識と魂の間にスリットを入れている。なので、ほとんどの人が魂なんてないと思っているはずだ。

 

最後に、表題の「日本国民になるな、日本人になれ」の言葉の意味を示してこの話題を締めくくろう。

 

もし、あなたが、この星で十分に悲しみや絶望、恐怖を味わって、もう満足したからもうお化け屋敷をでたいと思う人は、日本国民をやめて、日本人になってくれというアナウンスだ。

日本国民とは、玉のいうことを聞いて、玉に従う人、玉に依存する人のことだ。

日本人とは、日本という土地で、大地に根を下ろし、自分が食べるもの、使うエネルギーは自分で賄い、地域住民と手を取り合って生きる人のことだ。

日本人になれとは、玉に向かって武器をもって戦う人のことではない。あくまでも玉に依存せずに生きていく人のことだ。

 

この星での私の役割は、お化け屋敷(3次元地球)営業終了のアナウンスと五次元地球へのソフトランディングさせるための誘導だ。

だから、私の家族は自給自足のくらしに移行している。もはや、呪術の影響はほとんど受けていない。それだけではなく、ライフワークとして水と火のワークショップをしている。人々が暮らす上で、一番最初に必要な水と火は、個人個人でコントロールすべきだし、そのやり方を教えている。

 

引き続き、絶叫体験をしたい人は、日本国民のままでいてくれて大丈夫だ。

大事なことだからもう一度いう。

日本国民でいるということやお金至上主義であることが、まだ、絶叫体験をしたいという意思表示であり、自動延長になる。これは、罰ゲームではなく、スマホでも解約の意志を示さない限り、口座から自動引き落としが続いていくのと同様なのだ。

戦争や搾取のない世界に行きたければ、心の中で、「日本人になります。」と宇宙に対して宣言し、行動をかえるといい。

詳しいシステムは知らないが、現在も瞬間移動で他の星(三次元地球とよく似た星)に振り分けされているようだ。

 

陰謀や陰謀論というはなしはそれぞれが対立しているが、それらを更に鳥瞰してみると今回のような話になり、すべての人は救われているし、悪い存在も良い存在もない。

 

私も含めだが、あなたのもっている超能力?というか、もともと持っている力を解禁してオッケーだ。手元の懐中電灯を見つけた人から、隣にいる人のかばんの中やらトランクの中を照らしてあげて、どこに懐中電灯をしまったか協力しあって探し出すときは今なのだ。

 

いいこともあったし、怖い思い、つらい思いもたくさんしたかもしれない。

ということで、みんなで日本人になりましょう。

 

 

淡路島に移住してきた人たちのコミュニティーでまことしやかにささやかれる噂がある。

 

淡路島がユダヤに乗っ取られる。


 

うわさには尾びれ背びれがつくし、私個人的にはまったく信用していないが、うわさの内容はこんなぐあいだ。

 

なんでも、「ガイヤの法則」というのがあるらしい。

都市伝説系のユーチュバーでみたことがあるが、なかなか面白い。1600年ごとに文明の中心が移動して、現在はイギリスが中心だが、次の文明の中心は東経135度の淡路島になるというものだ。

 

だから、世界の覇権を目論むユダヤ人たちが淡路島を乗っ取る計画を立てているというのだ。

 

「ちょ、まてよ」(キムタクばりに心の中でいってみる)。ばかばかしい。こんな田舎、みんな出たがってるぜ。淡路島の若者は都会にでて帰ってこない。島内には、めぼしい大学もないし、みんな都会の大学に進学する。そして都会で就職、結婚で帰ってこないのだ。親が家まで用意していてもだ。

 

陰謀論者のいうことは荒唐無稽で、ちょっと笑けてしまった。

「ほう、そら、大変だな?」とからかいがてら、彼らと話を合わせて聞いているとこうだ。

 

淡路島をエボラウイルスの発生源にさせて、明石大橋と鳴門大橋を封鎖し、フェリーはもちろん漁船など船の行き来もストップさせる計画があるというのだ。

 

「それはレインボーブリッジを閉鎖するより難儀なことやで、青島君もびっくりや。」

といなすと、

彼らのひとりが「高市がそれをやる。2026年に緊急事態条項を国会で通したら、それがスタートになる」というと、彼らは内輪でなにか言い争ってた。「緊急事態条項じゃない、国会機能維持法?なんちゃらだ。」ともいっていたけど、よく覚えていない。

 

どちらにしても同じものらしい。戦争や災害、非常事態になったときは、国会の審議を経ずに政府の独断で決定できるから、エボラが発生したら非常事態宣言を発令して橋を封鎖するとのことだった。

 

でも、エボラって、アフリカの話やろ。

なんで、日本やねん。しかもなんで淡路島やねん。

 

彼らのはなしはそれで終わりではない。

更に「すでに、徳島や淡路島でエボラウイルスを過去に撒かれたことがあった」というので、さすがに私もつっこんだ。

(頭いっちゃってるの??淡路島を乗っ取りよりも、君たちの頭がすでに宇宙人に乗っ取られているんだよ!)

 

そこで、

「いつ、誰が、どこで、どうやって撒いたの?」と聞いてみた。

2010年か2011年か忘れたが、そのころにインフルエンザということで弱毒化したエボラを撒いたというのだ。だいぶ昔のことだが、元気な中学や高校生だけが高熱を出して、高齢者は影響がなかったことだけはうっすらと私の記憶にある。

季節外れのインフルエンザで、若者だけが感染する、発熱することが、ニュースになっていたから、なんとなく覚えている。

 

彼らに言わせるとそれが来年以降予定しているエボラウイルス感染症の予行演習だったというのだ。予行演習は10~20年前に行われ、人々の記憶がほとんどなくなったときに本番が開始されるとのことだった。

2026年以降、早ければ来年、そのアップデート版のウイルスを撒く予定になっているとのこと。

 

第 15 回あわじしま感染症・免疫フォーラム

https://jsv.umin.jp/journal/v66-2pdf/virus66-2_187-188.pdf

 

2016 年 9 月 6 日 ( 火 ) ~ 9 日 ( 金 ) の 4 日間,第 15 回あ わじしま感染症・免疫フォーラムが淡路島夢舞台国際会議場にて開催したとある。

 

彼らは淡路島で感染症のフォーラムを四日間の長きに渡ってしていることを問題視していた。私は国際会議場があるんやから、なんも不思議じゃないと返答した。しかし、彼らは、四日間もあれば表の会議と裏の会議、そして現地の視察もするのに十分な期間だという。

2016年に会議(打ち合わせ)があったなら、そこから10年たった2026年が実施の頃合いだとも。10年、20年経ってから実施するのがお決まりなのだそうだ。

 

しかし、何をどうすれば、被害妄想というか、そんな発想になるのか私には理解できなかったが、彼らは更に話を続けた。

 

すでに自衛隊が淡路島でエボラウイルスのパンデミックに対する大規模訓練済らしいと主張してきた。

これに関しては、分からないが、自衛隊の車、護送車が百台ぐらいは、夢舞台の海沿いの駐車場に入っているのを見たことがあるので、反論はできなかった。一体何があるのかと地元の人も、覚えている人もいるかもしれない。

 

淡路島を日本全土から隔離することは、1時間もあれば完了するらしい。

確かに、今は、フェリーもなくなってしまったから、橋を封鎖するだけで、いとも簡単に隔離できるかもしれんけど・・・

 

「ウイルスを撒くって、いったい誰が保持しているのか?」

 

彼らは、加計学園と言っていた。安倍さんと加計学園の問題は聞いたことがあるが、加計学園がエボラウイルスを保有しているなど聞いたことがない。

しかも、加計学園と徳島大学と連携してエボラウイルスの研究をしているとのこと。加計学園と徳島大学が隠れたウィルス研究所で、長崎や武蔵野のBSL-4施設は人々の注目を集めるおとりの施設だという。

噂には尾びれ背びれがつく。

いい加減にしてほしいと思って、

「情報ソースはどこか?」というと、どこかのクラブのママさんから流れてきた情報らしい。

おいおい、そんな情報を真に受けるなよ!

 

「加計学園って獣医学科だろ」というと、

「絶好の隠れみのになる、ウイルスの動物実験をしても誰も疑わないし、地方は目立たないからいいんだ」との答え。

 

「加計学園は地元の学生を一切採用していないだろう。なぜかわかるか?留学生がほとんどを占めるのはウイルスの研究情報を日本人に漏らさないためだ。」という。

獣医学科の新設については、さんざん反対があったことはニュースで知っている。その多くの反対意見をねじ曲げて、獣医学科の新設をしたなら、地元の学生は、入学させるべきだと思う。

 

私はそれを調べたわけではないから、知らない。

しかし、それにしても、彼らは、どこまで陰謀脳なのだろうか?

私が苦笑していると、彼らの1人が真顔で私に質問してきた。

 

どうして、「愛媛の今治市が、なぜアフリカのホームタウンに選ばれたか分かるか?」

 

「これから、世界はグローバルになっていく流れやし、たまたま、今治市が予算ほしさに手を挙げたんだろ。」と私は知った風に答えたが、

 

「加計学園も今治にあるだろう、これを偶然と見るのか?」と上から目線で言われたので、かなりむっとした。

 

移民となったアフリカ人がエボラウイルスをもってきたというストーリーを表では報道し、実際は加計学園の関係者がウイルスをばらまく。というのが彼らの信じるところらしい。更に長崎や武蔵野のエボラウイルス等を扱うバイオセーフティレベル4施設はよいおとりになり、誰も加計学園を疑うものなどいないとのこと。

 

では、実際に今治でエボラウイルスが撒かれるとどうなるかというと、政府の迅速な対応の結果、四国のエボラウイルス感染症は食い止められるシナリオらしい。

ただ、四国には、唯一、医学部、薬学部、歯学部のそろった徳島大学という高度な医療機関があり、ここに搬送されて隔離されるらしい。

 

最終的に、淡路島民が徳島に車で買い物に出かけたときに、そのエボラウイルスに感染し、淡路島のひとたちの間でエボラウイルスの感染がうつるということ。南あわじの人たちは、買い物やデートは徳島や香川にいくのが定番。

 

医療の脆弱な淡路島ではエボラウイルス感染症の人が増えてしまい、淡路島がエボラ島となって島ごと隔離される計画があるとのこと。

 

荒唐無稽すぎて、私はもはや笑うしかなかった。

 

パソナの施設は淡路島にたくさんできているのは、周知の事実だが、エボラウイルスが撒かれると、パソナの施設が医療機関や隔離病棟、隔離施設としてすげ変わるというのだ。そのためのホテルの建設が次々と進められている。確かにインバウンドとか、大阪万博とかを理由に巨大なホテルを建設していたが・・・それについては、淡路島民も採算がとれるのか、意味が分からないという意見もある。

 

さらに細かく聞くと、ヘリから自衛隊員を投入し、WHOの号令のもとで、エボラのワクチンを携えた自衛隊員が、入島し、ホテルを含めたパソナの施設が開放されるという流れらしい。

 

最終的には、淡路島全体が国の管理下に置かれる。

淡路島民の移動は大幅に制限され、島外へでることはできなくなる。

淡路島から出ていく人は、厳格な医療検査を受けなければならず、多額の税金を使用して、住民を避難させ、淡路島を空洞化させる。

 

パンデミックが収ったころには、ユダヤ人が淡路島の土地を買い占めて、ユダヤの土地になるという筋書きらしい。

 

彼らは、そんなことを妄想して何が楽しいのだろうか?

中二病すぎる WW

 

「事実は小説より奇なり」というから、発想としてはなかなか面白く思った。小説家か映画でも作ればいい。そこそこ才能あるんじゃない?

話を聞いていると、彼らはニュースや新聞を全くみないようだ。でも、少しは世界情勢や社会の動きを知ったらどうかな?日本には、一応、NHKという公共放送があるんだし、民放も池上彰氏などが分かりやすく解説してくれていたりするのだから、参考にしてはどうかと思う次第だ。まぁ、私は古い人間かもしれないが。

もっと、地に足をつけて生きていかなければと思うのは私だけだろうか?

どうせ、また、どこかに移住するのだろうけど。

 

なにがコワいかって、このようなことを語る陰謀論者がけっこういることが一番コワいわ。

もう、世も末だね。

 

 

マイナちゃんが、なぜ「うさぎ」なのか、なぜ耳や目が「11」なのか、知ってるよ。

もっというなら、マイナちゃんのお気に入りのラーメン屋は、「〇のたにラーメン」だよね。

 

マイナちゃん、だめだよ。れれれのクロムや〇の肉たべちゃ。お野菜だけのラーメンにしときなさい!

 

ところで、「欲」とういう漢字、なんで谷+欠なのか、ご存じだろうか?

欠は(あくび)ともいうが、谷であくびしても、いわゆる欲に結びつかないのは誰でも分かるだろう。

 

上図は、あまりに牧歌的で、この状態は欲とは無縁すぎる。つまり違うのだ。

 

だから、誰でも分かるように解説したい。

 

漢字の「谷」は、白川静先生も言及してないけど、「肉」の隠語だ。

つまり、欲って漢字は、谷+欠で、欠は口を大きく開けて肉をかぶりつく象形文字となる。

 

 

では、なぜ、谷が肉の隠語になったか?について。

 

肉を食べるには、だれかが牛やぶたなどの動物をとさつしてくれなければ口に入れることはできなない。

とさつ、解体するためには、今は水道インフラがあるからどこでも可能だけど、昔は水が常に流れているところ、つまり川の近くでなければできなかった。ただ、とさつ解体はおおっぴらにもできなくて人目のない山深い川でおこなわれたんだ。

つまり、谷で行われていたから、谷=肉という隠語で使われた。

 

肉を食べたくなる衝動を「欲」という。

今まで、どんぐりなどを食べていた熊が、鹿や人の肉の味を覚えると、そこから執拗に人間を襲うようになる。つまり欲がでる。

 

ついでだが、浴という文字は、さんずいヘンと谷から構成されている。

液体となった肉の池につかること意味する。

 

呪術廻戦の宿儺が、裏梅が用意したお風呂に浸かったそれが、「浴」

ベルセルクでいうところの蝕で、ガッツが奮闘していた場所が「浴」

 

あるとき、酒池肉林の「池」は、「浴」そのものであることを動画にしてYouTubeに公開したら一発バンされた。

つまり酒池肉林は豪華な宴会ではなく、〇魔〇拝儀式そのもの。イルミナティだけではなく、昔から中国でもやっていた。

 

マニアックな解説になるが、「浴」に最適な刻は、「日食」の時間帯だ。

昔の人も太陽が月を食べる(月と太陽が重なる)ことはしっていた。

しかし、月は単に天体の月の意味ではない。月とは肉体のことを意味し、心臓や肝臓というように、人間の身体には、肝をみても分かるように、「へん」は「にくづき」になっている。本来であれば月へんと読ませるべきなのに、にくづきと読ませている。つまり、月の隠語も「肉」なのだ。

 

上記で説明した悪○崇〇者は黒い太陽を信仰しいてる。本来、太陽は黄色や赤色で表現されるが、日食の太陽は黒だ。黒い太陽=日食=儀式、黒い太陽(イルミナティ)が月(人肉)を食べるとき、皆既日食の刻は、辺りは真っ暗、昼間から闇になる。

黒い太陽とは月と太陽が重なる異化同化の象徴であり、食べることとセックスが儀式の中核になる。

 

 

ベルセルクの作者である三浦建太郎先生はこのことを深く理解されていたし、それを映像として表現したのは、人類史上はじめての人じゃないかと思っている。

この星は、太陽信仰というよりは黒い太陽信仰をするものたちによって支配されている。イエズス会も同じだ。ロゴを確認してほしい。

 

人類の歴史では、人間は猿から進化したわけではない。人間は、この三次元地球の支配者(高次生命体)が遺伝子操作によって猿から創りあげたものだ。労働用、そして食糧、性奴隷として。ちなみに豚は食糧用だ。だから、人間にも豚にも、支配者が食べやすいようにどちらも体毛がほとんどない。

同じ方法で創ったので、人間と豚は遺伝子的に似ていて、唯一、動物から人間への臓器移植が可能だ。

「月」という文字は、この三次元地球の支配者の食糧であることを意味していたから、豚(ぶた)以外の動物は猪(いのしし)、狸(たぬき)、狐(きつね)、猿(さる)などみんなけものへんが使われている。

 

実は「人間」という漢字も昔は月が使われていた。

実際、昭和17年まで、人間の「間」は門構えに日ではなく、月「閒」と書いていた。

「(人)閒」とはおそなえもの、捧げものを意味する。

「人閒」とは、〇〇にとって、供えられる存在、捧げられるべき存在という意味だ。

 

熱燗の燗の火へんがないやつだ。燗とは酒に肉を入れて温めてとろとろに溶かしたもので、それを神社などの門にお供えしたものである。子どもを子供と書くように、人間の子はお供え物だった。子どもだけではなく、人間そのものが「閒」にみられるように供物とみなされてたことを示すものだ。「瞯 」は、「(人)閒」が頭を低くしたまま、子供を捧げて、闇の主(四次元存在のレプ、三次元地球の支配者)を見上げるという意味になる。

見上げたところで門の内側は真っ暗で何も見えず、捧げた子供の骨が砕ける音、何かをすする音しかしない。この状態を「闇」という。だから、門構えに音と書いて「闇」なのだ。

 

日本人は漢字に感謝しなければいけない。消そうとしても消せない歴史が漢字に残されているから。そして人類がすすむべき道を教えてくれている。

 

大げさな言い方になるが人類はこのことを理解しない限り、三次元地球を脱出できない。

グローバル企業は黒い太陽をモチーフにしていることも多い。

 

 

たとえばスーゼネの熊谷組とかも黒い太陽を社章として、黒部ダムでたくさんの人たちを「捧げた」のである。私が憶測で捧げたと言っているのではなく、熊谷組自身がそう言っているのである。

 

(人)御柱を捧げるかわりに繁栄を約束させる儀式が悪〇崇〇儀式なのだ。

 

もし、本当に哀悼の意があるなら、

「友よ、私たちはあなたたちのことを永遠に忘れない」

とか、言い方があるだろう。

 

この”柱(はしら)に捧ぐ”は看過できるものではない。

黒部ダムのモニュメントを見て怒りが湧いてきた人はどれぐらいいるのだろうか?

私はこの慰霊碑を目の当たりにして、かなりカチンと来た。

 

話をもとにもどそう。

日食はしょっちゅうあるわけではないから、贄(にえ)を捧げる刻は、数秘的に重要な11の日が選ばれて、例の儀式が行われる。具体的には、9.11、3.11、R6.1.1、など11が並ぶ日に、たくさんの人が犠牲になった。犠牲の犠とは、いけにえの意味なので、彼らは黒い太陽に「にえ」を「ささげる」ことで、ますます、懐を肥やしている。捧げたのは黒い太陽を信仰しているイルミナティだ。

 

阪神淡路大震災(117)の12回追悼式.. なぜ目の形?イルミナティの象徴であり、彼らの自己顕示欲が現れている。

看過できるものではない。

多くの人は自然災害(地震)で亡くなったと思っているかもしれないが、実際には人工地震を11という数字が並ぶ日に引き起こすことで6千人以上が捧げられた。

「一事が万事だ」ということを思い出して欲しい。この震災に限ったことではないのだ。

 

A層でもトップクラス(政治家、ダボス会議に出席している企業のCEO、ハリウッドなどの有名芸能人など)の人間は上記に書いたことは知っている。なぜなら〇〇と契約したものたちだから。捧げた側のものたちだから。

 

 

全く何も知らないで、陰謀論と吐き捨てるのはB層だ。D層はそもそも活字を読まないが本能的、野生的だから陰謀に気が付きやすい。

 

11が特別悪い数字ではないが、包丁といっしょで、使い方次第だ。特に〇〇崇拝者はこの数字を大事にしている。

だから、マイナちゃんの目や耳は11なのだ。

法成立日なども必ず意味を持たせている。

5月24日(5+2+4=11)

 

A層に属している国会議員や芸能界のひとたちは、このことをよく知っているはずだ。捧げることで、〇〇と契約したものたちだから。

 

ここまできたら、マイナちゃんがなぜ「うさぎ」かは、自分で調べるんだ。

行政が説明するもので納得するのではなく、その本質を、行間を、ほんとうの意味をみつけるんだ。

 

 

 

徳島の「いのたにラーメン」に一度だけ入店したことがある。

総理大臣の色紙や国会議員のサイン、芸能人の色紙でいっぱいだった。

ラーメン屋に国会議員の色紙がたくさん飾ってあるのは違和感でしかなかった。

なかでも安倍元首相の色紙がいちばん目立つところに飾られていた。

それをみた翌日、安倍元首相が亡くなった。

自身の人生の中でもとても示唆的で、ひとつの時代が終わろうとしていることを自分に教えてくれた。

もう、人類みんなで、このような狂気を終わらせないといけないよ。

 

*い=イ、イは人べん、人べんは人の意。