JBC3競走は
地方交流G1競走ですが、
格付けとしては、
G1ではなくJpn1
となります。
障害競走もG1ではなく
J・G1です。
G1
ではあっても
全く別のレースカテゴリーです。
今回、
中央競馬の京都競馬場で
行われるとしても、
Jpn1のカテゴリーサイン
を重視しなければなりません。
これまで継続していた
G1の傾向やサインは度外視し、
地方G1レースの傾向に
特化した方が良さそうです。
例年通り
これが大事でしょうか。
予想に反して
全く違う結果が待っている
かもしれませんがね。
それは
JRAとNARだけが
知っています。
お互いが協力して、
昭和~平成のあの時期のような
競馬熱が盛り上がること。
私は願っています。
ハイセイコー
オグリキャップ
に次ぐ
地方競馬の雄の誕生こそ
今の時代に求められている……。