「枠順を作る人」
その昔、
本日命日を迎えた
高本公夫氏
が言った言葉だ。
もちろん、
今は
スーパーコンピュータ管理
なのかもしれないが…。
本日の秋華賞。
1着については
述べた通りだが、
金曜日に枠順発表となり
もしかして
③-⑦で決まるのでは?
と思ったのだ。
馬券を当てられなかったので
何とでも言えるのだが、
下記のような枠順は
「想い」がないと
作れないと思う。
偶然の産物なのかもしれないが。
スプリンターズSで
裏切ったのは
ビッグアーサー
【福永祐一】
【藤岡健一】
凱旋門賞で裏切ったのは
マカヒキ
【ルメール】
【友道康夫】
②ジュエラー 【藤岡健一】
③パールコード【2着】
④パーシーズベスト 【ルメール】
⑦ヴィブロス【1着】 【福永祐一】【友道康夫】
2着のパールコードは
【藤岡健一】と【ルメール】
によるガード
⑦が1着なら相手は③
しかなかったのだ。
スプリンターズS&凱旋門賞
のあとから、
このブログで
必ずご褒美(負け役を演じた)
馬券がある
と言ってきた。
実際、平場レースでも
それらしいものは
あったのだが、
このG1の舞台が
真のご褒美馬券であったのだ。
シナリオを読みながらも
買えなかった自分。
本当にセンスがない。