「桜色に染める夢の轍、才媛は女傑へと美を極めていく。」
が今回の文章。
過去のサラブレッドインフォメーション
やレーシングダイアリーをひも解くと、
2000年桜花賞:「夢が桜色に染まります。」
4枠⑧ チアズグレイス 松永幹(同枠柴田善)
6枠⑪ マヤノメイビー 幸
2枠④ シルクプリマドンナ 藤田
また、「才媛」という言葉が使われたのは、
2007年ヴィクトリアマイル
2枠④ コイウタ 松岡
2枠③ アサヒライジング 柴田善
8枠⑯ デアリングハート 藤田
2007年秋華賞
7枠⑬ ダイワスカーレット 安藤勝
8枠⑰ レインダンス 武幸
8枠⑯ ウオッカ 四位(同枠福永)
2011年秋華賞
2枠④ アヴェンチュラ 岩田
1枠① キョウワジャンヌ 飯田
6枠⑫ ホエールキャプチャ 池添
2013年ヴィクトリアマイル
6枠⑪ ヴィルシーナ 内田
4枠⑧ ホエールキャプチャ 蛯名
1枠① マイネイサベル 柴田大(同枠岩田)
さらに、「美を極め」という言葉が使われたのは、
1992年オークス
1枠② アドラーブル 村本
3枠⑤ サンエイサンキュー 田原
8枠⑯ キョウワホウセキ 武豊
2004年秋華賞
6枠⑪ スイープトウショウ 池添(同枠柴田善)
8枠⑯ ヤマニンシュクル 四位
3枠⑤ ウイングレット 田中勝
2011年ヴィクトリアマイル
8枠⑯ アパパネ 蛯名(同枠武豊)
7枠⑬ ブエナビスタ 岩田(同枠吉田豊)
2枠④ レディアルバローザ 福永
です。
こうみると1枠・6枠・8枠か①・⑯が高頻度。
騎手では幸、柴田善、岩田、池添、武豊、吉田豊で
枠に直すと5枠・6枠・4枠・8枠です。
4枠からなら1枠・5枠・6枠・8枠へ?